AI目次
ウクライナが世界に示す「自由」と「愛国心」
ロシア侵攻が目覚めさせたウクライナの団結
明治の日本とウクライナの類似点とは
戦後日本が否定したナショナリズムの意義
健全なナショナリズムを日本で再考する時
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚

コメント

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トリ
2022年3月20日
現地に留まる、もしくは戦うために帰還するウクライナ人の多くが口にしていた言葉「ウクライナは我々の家です。だから守るために戦う」
健全(自生的)なナショナリズムとは何かを考えるのに示唆的な言葉ではないでしょうか?「ナショナリズム=軍靴の足音が聞こえる」式の紋切り型は今回の戦争でいよいよ日本でも相手にされなくなるでしょう。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2022年3月26日
おっしゃるとおりだと思います。
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シバ
2022年3月19日
ウクライナのナショナリズムは一枚岩ではない点が難しいところだと思います。アゾフ大隊等すなわちネオナチの存在です。もちろんロシアの侵攻は論外ですが、ここに触れないとこの戦争の構図を見誤るのではないかとの危惧があります。
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つぼちゃん。
2022年3月19日
やっと過去の放送を全て聴かせて頂きました、多様な視点で新たな気付きや発見がたくさんあります!これからも毎日楽しみにしています。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2022年3月26日
すべて!ありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。
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佐々木俊尚

ひたすら考えるのがなによりも好きな佐々木俊尚が、毎朝考えてることをお話しします。あなたも一緒に考えませんか?

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