AI目次
本田圭佑の「さん付け」が語る距離感
かつての「名刺交換」が意味したもの
地方に残る「スクールカースト」の実態
SNSが生み出す人間関係の「円環型」
「さん付け」が示す社会変化の真意とは
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:06
    1.

    「さん付け」は、社会が階層から円環に変化した象徴

コメント

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回鍋肉
2023年1月7日
興味深いです
因みに私は、友人とか親しい人ほど名前を呼びにくくなる(なんと呼んで良いのか分からなくなる、名前を呼ぶのが気恥ずかしくなる)のですが
果たして、それは遠くなったのでしょうか
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俊尚 佐々木公式アカウント
2023年1月10日
それは不思議!
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回鍋肉
2023年1月10日
今、考えてみると、二十歳超えてから、関係性に関わらず「さん付け」以外の呼び方がしにくくなってしまったので、さん付けに違和感覚えるほど親しくなったら名前呼べないですね
弟妹いますが、弟妹も名前で呼べないです
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チャロフ
2023年1月7日
続きです。
悪気は一切無いです。そういうことを知りたがる人は、いわゆる中高年男性が多いです。
東京では、少なくとも女性にプライベートなことを根掘り葉掘り聞くことが失礼にあたるという文化はあったような気がします。
今では、その職場は辞めています。
思いを吐き出しちゃいました(恥)
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俊尚 佐々木公式アカウント
2023年1月10日
なるほどねえ。プライバシーの感覚が地方と都市ではたしかに違いますよね。特に中年男性は。
貴重な体験をお話いただいてありがとうございます。
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チャロフ
2023年1月7日
いつも楽しく拝聴しております。
佐々木さんのことは、アベプラで知りTwitterを経てVoicyもフォローさせて頂きました。

今日の内容を聞いて思ったことです。
私が居住しているところは、中都市くらいですが、私は地元の人間ではなく、夫も子供も居ません。珍しい名字ということもあり、職場などで私のルーツを根掘り葉掘り聞く人が必ず居ます。気が付いたのは、私そのものが知りたいのではなく、係累がわからないと気味が悪いから、自分が安心したいからその人たちは聞いてくるということです。続きます。
返信
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芳賀博章
2023年1月7日
私は地方の信用金庫に勤めてますが、3年ほど前から役職や年次に関係なく「さん」付けで呼び合うようトップが推奨し徹底され、ほぼ定着しています。最初は気持ち悪いと言うのかかえってぎくしゃくしました。改めて思い返すと確かにご指摘のとおり、相手とのかかわりの濃淡で使いわけていますね。社内では良いのですが、外部とのかかわりではそうもいかず難しいですね。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2023年1月10日
信金でもそんなふうに変わってきてるのですね。
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佐々木俊尚

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