AI目次
韓国の港町で目撃された日本人の本性
忠臣蔵と昭和任侠映画に共通する行動原理
現代テロ事件とテロリストへの同情論
「我慢の果ての暴発」日本人の根深い心理
テロ連鎖を招く危険な同情論の罠
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 07:10
    1.

    忠臣蔵と昭和任侠映画から考えるテロリストの心情

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Ichiro Azami
2023年4月22日
ありがとうございます。私も「忠臣蔵」を思い浮かべました。私たちがこの話を好きになる心理をメディアは利用しているのですね。
返信
avatar
𝕋𝕠𝕤𝕒𝕜𝕒ℤ
2023年4月21日
刑事ドラマなどは、真面目で善人な庶民が、ロクでもないチンピラみたいな人間をやってしまうというパターンが多い様に感じます。
犯人が如何に思い悩んで決行したかが感傷的に描かれ、被害者のことは薄っぺらく描かれています。
我々は普段から無意識に加害者に心情を寄せるよう自然にトレーニングしてしまっているのかなと思いました。
返信
avatar
さえきけい
2023年4月20日
何年か前にボイシーで聞いた話で好きな話だ!
返信
avatar
たまろん
2023年4月20日
最後、暴走したらせっかくの我慢も水の泡じゃないですかね。なんのための我慢なんでしょう。。
返信
avatar
Tomo Kura
2023年4月20日
我慢に我慢を重ねて急に仕事辞める、という人も増えてますね。それまでに、ほとんど兆候がなく、他人が気づいた時にはもう手遅れなこと多いです。小出しの意見表明や議論より、捨て身のハードランディングを選ぶ日本人。背景に何があるのか興味深いです。
返信
avatar
俊尚 佐々木公式アカウント
2023年4月20日
なぜ日本人にそういう特徴があるのか、興味深いと思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

毎朝の思考

佐々木俊尚

ひたすら考えるのがなによりも好きな佐々木俊尚が、毎朝考えてることをお話しします。あなたも一緒に考えませんか?

新着の放送