AI目次
トランプ当選で意外な安堵感?
キャンセルカルチャーの蔓延と恐怖
アメリカ民主主義の危機と分断
リベラリズムの歪みと国民の反発
転換期を迎えた米国の行方と日本の未来
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:41
    1.

    トランプが当選して意外にも「ホッとした自分」がいた

コメント

avator
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りあ
2024年11月12日
キャンセルカルチャーは表現の自由を歪めていると思います。言ってはいけないことが増え過ぎている。選挙や世論調査で無記名投票となるとサイレントマジョリティの存在が浮き彫りになる。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年11月14日
わたしもそう思います。
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まーく
2024年11月12日
佐々木さんに賛成します。詳しくは分かりませんが、リベラルってある意味、保守と革新を行き来できる柔軟な人なのかな?と思います。保守にも色々なポジションがあるみたいですが、文芸評論家の小川榮太郎さんのような保守と言われてる人達の方に多様性を感じ、素人ながらリベラルって何だろう?って、分からなくなってます(笑)白か黒の世界観の中では、ひと昔前の物事を抽象的に考えられる、おおらかな発想が重要になってくるんじゃないかと個人的に思います。
返信
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年11月14日
ギリシャローマぐらいの古典的リベラリズム(=思いやり的な哲学)に立ち返るべきなのかもしれません。
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佐々木俊尚

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