AI目次
地方創生と静かな暮らしの両立
増加する観光客と騒音問題
人手不足と経済成長のジレンマ
AI・ロボットと観光立国
静寂と成長、最適なバランスとは
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 09:40
    1.

    「静かに暮らしたいだけなのに」と経済成長とのバランスとは

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
堀友哉
2025年1月15日
騒音や喧騒を「解決」するビジネスも出てきそうですね。木造から鉄コンへ建設需要が高まり、騒音問題解消と経済成長につなげるという道はあるかもです。令和の文化住宅革命が求められている。
返信
avatar
俊尚 佐々木公式アカウント
2025年1月16日
おっしゃる通りだと思います。
avatar
DAC
2025年1月11日
これは日本固有の話ではありません。バルセロナでは、民泊のせいで家賃は過去10年で約70%上昇し、抗議デモも頻発しています。

各国も民泊に対しては細かい統制を法律でかけています。

インバウンド需要がこれから大事だし、それに冷水というのは分かります。そうであればこそ、実効性のある法律や男性用トイレにハエの絵を描くようなナッジに持って行く方が建設的です。

住民のマインドセットに話を持って行くのはあまり望ましいとは思えません。
返信
avatar
としこ
2025年1月10日
静かすぎる場所に住み続けると、音に対して敏感に反応してしまいますね。AIやテクノロジーが今後発達して、騒音問題やメンタルケアなどカバーしてくれることを期待します
返信
avatar
俊尚 佐々木公式アカウント
2025年1月16日
たしかにテクノロジーに静粛さの進化を期待するのはありですねえ。
avatar
カラピンチャ
2025年1月10日
活気と騒音。以前浅草寺の隣に住んでいたことがあるので確かに気持ちはわかります…

ただ、クソうるさいインドやバングラデシュに滞在していた時は、そんなに騒音というものを意識しなかったよなと今になって思います。
やはり経済成長感(あるいは手取りの増加)が騒音を活気として許容する度合いと関係しているのでしょうね。
昭和や平成初期の時代は知りませんが、おそらく今より日本の騒音許容度はずっと高かったのではないかと推測します。
返信
avatar
俊尚 佐々木公式アカウント
2025年1月16日
昭和の頃は本当に日本はうるさかったです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

毎朝の思考

佐々木俊尚

ひたすら考えるのがなによりも好きな佐々木俊尚が、毎朝考えてることをお話しします。あなたも一緒に考えませんか?

新着の放送