AI目次
「泊食分離」で変わる宿泊スタイル
人手不足が招く新たな試みとは?
旅館の食事への新たな視点とは?
地方の食文化との出会いを楽しむ
今後の旅館のあり方、そして未来
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:32
    1.

    「泊食分離」という新しい宿泊のありかたが面白い

コメント

avator
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たけ
2025年2月14日
旅自体ガイドツアー「だけ」からバリエーションが出てきたように、旅館やホテルも泊食分離でより多様性が増しますね。
地域と連携して宿泊客を送り込んで飲食店を育てて、将来育った飲食店の予約が取れるのを宿泊の売りにしていく、とかできると面白そうです。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年2月20日
なるほど、いろんな可能性がさらに広がりそうですねえ。
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なかじ
2025年2月14日
素朴な疑問で恐縮ですが、泊食分離と素泊まりプラン利用とは異なる概念なのでしょうか。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年2月20日
素泊まりをより積極的にとらえて、街全体でもてなすという概念だと思います。
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マリー
2025年2月14日
お風呂は、宿泊場所で入りたい!立ち寄り湯に行くにしても、部屋にユニットバスがあれば嬉しい!理想的には、朝起きてすぐ温泉の大きな内湯に入りたい。笑
晩ごはんは地元の居酒屋で十分、お腹の具合によってはもっと地味でもいい!、、、と、アンケート回答のようなコメントです。よほどいいところでないと、宿の食事はかえってマイナス評価につながりかねない時代になりましたね。
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T A
2025年2月13日
先日、出演されたニッポン放送の番組でも取り上げられた話題ですね。
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chieky
2025年2月13日
とてもよい視点でのお話、いつもありがとうございます。
個人的には更に宿に近所のそうした地元の居酒屋さんや食堂から出前もできたらいいなぁとちょっと思いました。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年2月20日
ウーバーイーツのローカル版みたいな感じですねえ。ありがとうございます。
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佐々木俊尚

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