AI目次
「脳外科医竹田くん」事件の概要と波紋
地方メディアの報道体制:限界と課題
専門知識の壁:医療報道における困難
情報伝達における新たな枠組みの必要性
信頼回復への道:専門家とメディアの連携
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 07:57
    1.

    「脳外科医竹田くん」事件をどう適切に報道すれば良いのか問題

コメント

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泰史 前沢
2025年3月16日
😍
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Akinohiro
2025年3月16日
医師として、能力を超えてるかもと思う事をする瞬間はしょっちゅうです。毎日のように初めての経験をするからです。縫合一つでも、もう一針縫った方が良かったかな、と家に帰っても気になります。自分が主治医でなければ、担当患者は亡くなってなかったのではないかと、10年以上経っても、いまだに思う事もあります。ただ、次に繋がるように常に反省しています。自分だけでなく、後輩にも繋げようと。竹田くんは、反省できないというか、リアルに自分がやった事が間違ってるという認識自体が出来ない病的さを感じます。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年3月19日
貴重な体験談をありがとうございます。患者さんの命というものに向き合う何かが決定的に欠けている人なのかもしれないですね。
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ぽちくん
2025年3月16日
医師でVoicyパーソナリティの峰宗太郎先生やkagshun先生、山田悠史先生や他の先生方も医療に関する間違えた報道やSNSの投稿について間違いを指摘してくださっていますが、そのような活動をボランティア的に継続するのは困難で、しかも医師でも偏った事を発信している人もいる。情報を受け取る側の一般人は何が正しい情報なのか見極めが難しいです。全面的に頼るのは無理としても記者さん向けの『医療特化AI』を作って叩き台にするのはどうかな?とふと考えました。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年3月19日
おっしゃる通りと思います。先生のボランティア活動だけに頼ってるのは脆弱ですよねえ。
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2025年3月16日
全国紙は、大手メディアと言われていたが、既存メディアに格下げされ、最近は旧メディアと呼ぶ人も増えてきている。そんな中、新聞記者の人数も質も低下していくと危惧されます。今日のような問題は、これからますます深刻化するのではないでしょうか?
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年3月19日
わたしもそう危惧しています。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

毎朝の思考

佐々木俊尚

ひたすら考えるのがなによりも好きな佐々木俊尚が、毎朝考えてることをお話しします。あなたも一緒に考えませんか?

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