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AI目次
写真・映像に「空気感」を映し出す難しさ
岐阜の長良川が教えてくれたもの
「ルック」が伝える、五感を越えた世界
自然がもたらす、言葉では伝えきれない感覚
カセットテープが持つ、時代の空気感
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:51
    1.

    「空気感」という身体感覚をどこまで写真・映像に映し出せるか

コメント

avator
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たけ
2025年3月27日
映像・写真・音楽・文学いずれにおいても、そのメディアでメインとなる以外の五感を刺激するものが優れた作品となる条件なのかもしれないですね。
写真や映像だと、視覚以外の聴覚・触覚・嗅覚・触覚・味覚を呼び起こすと、身体感覚の伴う作品になる。
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はるパパ
2025年3月25日
写真家の森山大道さんの言葉
「過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい」を連想しました。
森山さんは「アレ・ブレ・ボケ」で時代の空気感を記録する人です。
P.S
ブルーノ・マーズとレディ・ガガ「Die with a smile」のギターの響きが妙に懐かしいのは昔のレコーディングを踏襲しているせいでしょうか?
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年3月27日
森山大道さん良いですねえ。
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ルーチ
2025年3月25日
デジタルが出てきた時は、鮮明さ解像度の高さに驚いたし凄いと感じました。アナログより隅々まで小さな音も表現できているし、より表現の幅が広がったのも事実かと思います。
一方で行き過ぎかどうかは分かりませんが、音が「綺麗になり過ぎていないか」と感じることがあります。15-20年前のCDを聴くと、バックの音は人が演奏している感じを受けます。同じ曲を最近になり再録した場合、打ち込みでは?と感じることがよくあります。間違いなく音は綺麗ですが、何か味が薄くなった感じを受けることがあり、人間の感性は不思議だなと
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年3月27日
ピュアだから良いってわけじゃないってのがデジタル時代の私たちの学びですね。
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0827alen
2025年3月25日
佐々木さんの、言葉と、言葉と言葉の間(ま)と、声が重なりあって、それらによって、独自の空気感、身体感覚が、離れていても、聴く人に伝わって来る感じが、とても魅力的ですね…☺️
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年3月27日
ありがとうございます、そう言っていただけると嬉しいです。
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毎朝の思考

佐々木俊尚

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