AI目次
SNS時代の情報民主化と課題
現場視点の可視化が生む光と影
JR対応に見る、民意と現場の摩擦
車椅子騒動が浮き彫りにした限界
現場と俯瞰、両立への模索
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 09:47
    1.

    SNSが見える化した「現場の哲学」の明暗

コメント

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Bob YAMADA
2024年3月23日
個人的経験ですが、会社で改善活動に取り組もうとしても現場からの声だけでも上からの命令だけでも動かない、両者をうまく組み合わせないと難しい、というのを実感しています。
社会運動も同様に、昔のように現場で大声を出せば社会が動くという時代ではなくなってきたと思います。そういうとトーンポリシングのように聞こえますが、むしろ時代の変化に合わせた運動だと思っています。
じゃあ具体的にどうするかと問われると今は答えを持ち合わせていないですが…難しいですね
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Atom s
2024年3月20日
山田太一さんのドラマ「車輪の一歩」のセリフ「人に迷惑をかけてもいい」が蘇ります。難しい問題ですがあの頃より自分はいい時代になってきているな、と思っています。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年3月21日
いい時代になってきているのは私もそう思います。そう思いたくない圧力がワイドショー方面からよくやってきていますが笑
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smok
2024年3月20日
一つは、車椅子の方が良い席で映画を見れるようにするための施設改修コストや介護者人件費を車椅子本人、映画館所有者・運営者、映画鑑賞者、国民、誰がどれだけの割合で負担するのか問題。もう一つは、松葉杖の方、車椅子の方、寝たきりの方、それぞれの方が良い席で映画を見れるようにするコストを、どう優先順位をつけて、それぞれに何割ずつ配分するのか問題。
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譚太郎
2024年3月20日
深く同意します。
SNSが見える化したことは多々ありますね。
今回の一件でも問題提議した人物の過去の投稿から問題行動が明らかになったことも議論に大きく影響を与えたと思います。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年3月21日
そうですね。
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村上幸雄
2024年3月20日
この件はソフトウェアのコードの最適化に似ている部分があって、仕事上の参考になりました。既存のコードを最適化すると、既存の処理に依存したものになり、変化に追従できないコードとなる。とはいえ、大きな視野で設計コーディングしろと言われたってコストが、というジレンマに悩んでいます。面白かったです。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年3月21日
なるほど。ありがとうございます。
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佐々木俊尚

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