満を持して!GAFAの先頭 #Google の創業ストーリーと歴史を一気に話します!【後編】
19:41
131再生
前編はこちら:https://r.voicy.jp/qkKnXaPX91o
はい どうもプロダクターハックです プロダクターマネージャーの文太ですデザイナーの京ちゃんですデザイナーのすたみですはい プロダクターハックでは いろんなテクノロジーであったりとかサービス 歴史 創業のストーリーみたいなところを お話ししていますはい 今回はですね Googleの後編というところで前回はGoogleの創業からのお話をしてたんですけどちょっと情報が膨大すぎてですねまだ創業から3年目 4年目ぐらいの話できてないんですけどはいマジかそうなんですよちょっと後半は ペペペっといきたいと思いますはい前回はエレックス・ショミットさんっていう経営のプロが入ってですね事業を引っ張ったみたいな話をしたんですがそこからですね やっぱりその例えば2003年にAppleの Safariのツールバーが入ったりとかその後ですね 今でもそうなんですけど検索エンジンの標準のエンジンになったりとかみたいなところで やっぱり他社とすごくいろいろ連携してこれはブラウザとポータルサイト中心ですねっていうところで広げていった部分っていうところと当たり前ですよ 何よりやっぱりシステムが良かったっていうところでサービスがどんどん使われるようになったそれは2b2c含めて使いたいサービスになったっていうところで急速に広がっていったっていうような感じですねで IPOが2004年っていうところで前回も創業して6年でIPOっていう早い段階でだったんですけどその当時の時価総額で230億ドル以上っていう形なので3兆円とかっていうところでもすごく評価をこの時点でも上げてましたと当たり前ですよねIPOのタイミングでやっぱり前回お話したようなGoogleが企業のフードですねやっぱり株主が多くなるわけなのでじゃあそういうものにお金を使ってていいのかみたいなところが意見として出る可能性がありますよねっていうところでその可能性というところが各媒体でも報じられましたというところなんですけどやっぱりGoogleはそこの企業フードっていうところをしっかり守るためにチーフカルチャーオフィサーっていうのを持ってたりとかっていうところでGoogleの価値観っていうところがちゃんと社内とか社会に浸透するようなところに張ってたみたいですねそこはすごく強いところなんだなっていうところで企業理念とかが維持されてるところなんだなっていうところ改めて思いましたなんか本当あれですね今のIT企業日本でもそうですけどIT企業の厳選となるようないやそうっすねそうなんでしょうね組織を作る部分確かに結構組織の方Googleの方とかもたくさん出ててスタートアップやってるとそういうのをすごくGoogleがこういうことをやってるんだみたいなのを学びにいきますのにまだ日本ではそうですね上場してからいろんな派生事業というかですねGmailとかGoogleマップとかみたいなところが2004年に始まってますしそういったサービス活用上後にどんどんどんどん作っていったところはありますと2005年のワシントンポストでもパック対比売上げ700%増加とかもう上場企業ではありえないぐらいの成長率を700%っていうところをやっていてかつて聞いたことないそう2011年の段階で月の悠々が10億人超えみたいなところですね売上げもでも総量8円とかで1兆円超えてたりとかやっぱ成長スピードがもう半端じゃないんですよね本当さすがだなっていうところは思いました最後アルファベットっていう持ち株会社に今移動してるんですけどそのタイミングでラリーペイジがCEOやってたんですけど知り沿いで今のサンダーピチャイさんインド系の方ですねがCEOやっててインド系本当なんか多いですよねマイクロソフトのCEOも確かにインド系ですしツイッターもイーロンマスクが入りましたけれどもその前はインド系の方がCEOやってましたし何でアルファベットにしたかっていうと結構やっぱり事業がすごく多角化していてやっぱり身動きが取りづらくなるわけですよねだからそのグーグル検索のグーグル社とか他ですねいろんなサービスYouTubeとかもそうですけどそういったところが持ち株会社の下に入れて身動きが取りやすいようにしたりとかあとはGoogle Xって次世代技術を開発するような会社があったりするんですけどそういったところで研究開発したものを世の中に出していくとかそういったところが取りやすいようにアルファベットっていう持ち株会社に移してやったとっていうような形で今のGoogleが成り立ってますみたいなもうちょっとずっと喋っちゃったんですけどすごい膨大なサービスですもんねでもアルファベットという考え方なんかいいですよねAからZまで埋めていくみたいなそれも語源が言語を表すみたいなことの部分とあとアルファっていうのがベンチマークを上回るような投資リターンっていう意味があってそういうものにベッドするっていう意味もあるらしいですアルファにベッドするかっこいいただのアルファベットとそういう意味合いっていうのはダブルミーニングにかかってるんですねみたいですねかっこいいおしゃれと思ってそうなんですよねだからもうすごいいろんなサービスを展開してもちろんGoogle検索っていうもののベースがありながら広告事業といろんなサービスを展開してきてただあれですね前回の一番最初にも言いましたけど2010年以降であのGoogleがっていうところもあるんですけど革新的にこれGoogleが新しく生んだサービスだよねみたいなところが出てないっていうところがちょっとあるのかなみたいなところがあるんですよね意外ですよねなんかやってみろって言われて初めてそういえば最近パッとしないなみたいなすごいですけどね女性にはパッとするんですけどある意味インフラみたいになってるからインフラ的な機能は私たちずっと使い続けてるけどイノベーションみたいなところはあんまり効かないかもしれないですねそうですね水が来るのってすごくない?みたいな話水道から水が出るってマジで感動みたいなことは会話としてしないですからねインフラは本当そうですよねGoogleもインフラですし実際にGCPUなんかはインフラ事業ですし
で、あとスマホでもね、iPhoneとAndroidみたいな感じじゃないですか世界的にはAndroidをどんどん使われていて、Androidとかねどういう歴史だったんですかねなんか、私すごいAndroidもすごく大きい事業っていうか、やっぱりモバイルに移行してた時にAndroidをちゃんとやってたっていうのはGoogleとしても大事なことだったんじゃないかなと思って調べてたんですけどAndroidは元々違う会社というか他の方が創業していた最初は全然モバイルのOSではなくカメラのOSを開発してたみたいな感じだった結構日本にいて体感的にiPhoneが出てすぐAndroidの端末が発売されたんでiOSが出て、やばいスマートフォンきたみたいな感じで追っかけで出しているような感覚があったんですけど実はそうではなくて2003年から開発がスタートしているのでiPhoneの発売って2007年じゃないですかだから同じような思想を持っていたっていうのがあってさっき文太さん言ってたみたいに今世界のシェアで言うと70%モバイルの70%とか全世界でAndroidでやっぱりGoogleの思想もそうだと思うんですけどオープンなプラットフォームにしているからこそ安価な端末とかがどんどん出てきてなのでまだこれから途上していく国とかではやっぱり全然Androidの方がシェアが高まっていてっていう感じだそうですなのでこのモバイルの切り替えの時にAndroidを出せてなかったらGoogleの検索とかも全然PCのブラウザじゃなくなっていくからそこにちゃんと張ってたっていうところはすごいさすがだなぁとは思いました確かに思想っていうところが大きいかもしれないですよね民主的というか誰でも使えるみたいなiPhoneとは結構考えが全然違いますかiOSか結構開発もiOSの方が縛りがあるからこそやりやすいみたいなところもあるし使い勝手が担保されるっていうところもあるけど一方で自由な発想の端末とかはAndroidの方が最近ですとDual2つの画面で使うみたいなものも出てきていてそれ用のOS拡張とかAndroidってやってたりしてて新しい使い方のデバイスとかっていうのはもしかしたらAndroidから面白いものが生まれるかもなーとか思って見てました確かにななるほど僕はiPhoneなんですけどね私もですけど日本だと全然iPhoneの方はシェア高いけどそういう国は結構稀なんですよね少しアメリカもiPhoneの方が一旦Android上回ったみたいなニュースがありましたがこれ余談ですけどiPhoneのブラウザ標準でGoogleあったりするじゃないですか使える検索のところあれとかもめっちゃお金払ってるらしいですよね何本だったか忘れてましたけど取引相手ではあったりするんですよよくは裏側で譲ってるわけですねみたいなところとかあと例えばGoogle ChromeってiPhoneのアプリにもあるじゃないですかやっぱりiPhoneはiPhoneがApple側とするとSafari使ってほしいじゃないですかだから開発できるバージョンみたいなのが結構古いものしか使えなかったりするだからChromeのアプリってちょっと重たかったりするじゃないですか使いづらいことだったりするんですけどあれ結構制限がかかっててそこはもうデバイス持ってる側の強みだなって思いましたねなんかさないことするじゃんミミッチビジネスですねでも私それで言うとGoogleって全然ミミッチところがないなと思ったというかそれまでになかった職業をバンと生み出してくれたりとか文化を生み出せるようにしてくれるというか例えばGmailとか今GoogleワークスペースですかいうふうにいろんなハングアウトとかMeとかGoogleドライブとかドキュメントとか総合してGoogleワークスペースって呼ばれてるんですけどGmailとかも初め出てきた時に確か私の記憶だと1ギガの容量だったんですよねメールボックスの容量が1ギガのメールアドレスとメールボックスを無料で使えるなんていうのは他社は全然やってなくてそれによってフリーメールみたいなものが市民権を得たというかそれまではプロバイダーで契約したメールじゃないとちゃんとしたビジネスには使えないとかそういう遅れませんみたいな帰ってきちゃいますみたいなことがあったりしたんですけどGoogleのおかげで全然そういうこともなくなって誰もがメールアドレスをタダで持っててそれをちゃんとした用途にも使えるという風にしてもらえたなっていうのとか誰でもどこからでも地図を見れるようにしてくれたりとかGoogleマップって元々はデンマーク人のとある兄弟が開発したものらしくてそれをGoogleが回収したっていうことなんですけど初めは言語もシープラプラとかで作られていてダウンロードして使うっていう形式だったらしいんですよねそれが買収されたことによってそのまま2人を引き抜いてそのまま開発してもらったっていうことなんですけどウェブに対応して誰でも世界中からアクセスできるみたいな感じに作り変えたっていうので世界中の地図が見られるあんなに詳しい流度で見られるなんてそれまで体験としてなかったですし地図帳みたいなものを買うって言ったら結構お金かかったりとかもすると思うんですよねそういうのを無料で提供できるようにしたりとか広告を誰でも出稿できるようにするっていうのもそうだし表示できるようにするっていうのもそうだし個人とか力のない人たちでも結構今までできなかったことも簡単にできるようにするみたいなことに結構力を注いできてるなと思っていてインターネットのいいところっていうのはGoogleが引っ張って作ってくれてるな...
はい どうもプロダクターハックです プロダクターマネージャーの文太ですデザイナーの京ちゃんですデザイナーのすたみですはい プロダクターハックでは いろんなテクノロジーであったりとかサービス 歴史 創業のストーリーみたいなところを お話ししていますはい 今回はですね Googleの後編というところで前回はGoogleの創業からのお話をしてたんですけどちょっと情報が膨大すぎてですねまだ創業から3年目 4年目ぐらいの話できてないんですけどはいマジかそうなんですよちょっと後半は ペペペっといきたいと思いますはい前回はエレックス・ショミットさんっていう経営のプロが入ってですね事業を引っ張ったみたいな話をしたんですがそこからですね やっぱりその例えば2003年にAppleの Safariのツールバーが入ったりとかその後ですね 今でもそうなんですけど検索エンジンの標準のエンジンになったりとかみたいなところで やっぱり他社とすごくいろいろ連携してこれはブラウザとポータルサイト中心ですねっていうところで広げていった部分っていうところと当たり前ですよ 何よりやっぱりシステムが良かったっていうところでサービスがどんどん使われるようになったそれは2b2c含めて使いたいサービスになったっていうところで急速に広がっていったっていうような感じですねで IPOが2004年っていうところで前回も創業して6年でIPOっていう早い段階でだったんですけどその当時の時価総額で230億ドル以上っていう形なので3兆円とかっていうところでもすごく評価をこの時点でも上げてましたと当たり前ですよねIPOのタイミングでやっぱり前回お話したようなGoogleが企業のフードですねやっぱり株主が多くなるわけなのでじゃあそういうものにお金を使ってていいのかみたいなところが意見として出る可能性がありますよねっていうところでその可能性というところが各媒体でも報じられましたというところなんですけどやっぱりGoogleはそこの企業フードっていうところをしっかり守るためにチーフカルチャーオフィサーっていうのを持ってたりとかっていうところでGoogleの価値観っていうところがちゃんと社内とか社会に浸透するようなところに張ってたみたいですねそこはすごく強いところなんだなっていうところで企業理念とかが維持されてるところなんだなっていうところ改めて思いましたなんか本当あれですね今のIT企業日本でもそうですけどIT企業の厳選となるようないやそうっすねそうなんでしょうね組織を作る部分確かに結構組織の方Googleの方とかもたくさん出ててスタートアップやってるとそういうのをすごくGoogleがこういうことをやってるんだみたいなのを学びにいきますのにまだ日本ではそうですね上場してからいろんな派生事業というかですねGmailとかGoogleマップとかみたいなところが2004年に始まってますしそういったサービス活用上後にどんどんどんどん作っていったところはありますと2005年のワシントンポストでもパック対比売上げ700%増加とかもう上場企業ではありえないぐらいの成長率を700%っていうところをやっていてかつて聞いたことないそう2011年の段階で月の悠々が10億人超えみたいなところですね売上げもでも総量8円とかで1兆円超えてたりとかやっぱ成長スピードがもう半端じゃないんですよね本当さすがだなっていうところは思いました最後アルファベットっていう持ち株会社に今移動してるんですけどそのタイミングでラリーペイジがCEOやってたんですけど知り沿いで今のサンダーピチャイさんインド系の方ですねがCEOやっててインド系本当なんか多いですよねマイクロソフトのCEOも確かにインド系ですしツイッターもイーロンマスクが入りましたけれどもその前はインド系の方がCEOやってましたし何でアルファベットにしたかっていうと結構やっぱり事業がすごく多角化していてやっぱり身動きが取りづらくなるわけですよねだからそのグーグル検索のグーグル社とか他ですねいろんなサービスYouTubeとかもそうですけどそういったところが持ち株会社の下に入れて身動きが取りやすいようにしたりとかあとはGoogle Xって次世代技術を開発するような会社があったりするんですけどそういったところで研究開発したものを世の中に出していくとかそういったところが取りやすいようにアルファベットっていう持ち株会社に移してやったとっていうような形で今のGoogleが成り立ってますみたいなもうちょっとずっと喋っちゃったんですけどすごい膨大なサービスですもんねでもアルファベットという考え方なんかいいですよねAからZまで埋めていくみたいなそれも語源が言語を表すみたいなことの部分とあとアルファっていうのがベンチマークを上回るような投資リターンっていう意味があってそういうものにベッドするっていう意味もあるらしいですアルファにベッドするかっこいいただのアルファベットとそういう意味合いっていうのはダブルミーニングにかかってるんですねみたいですねかっこいいおしゃれと思ってそうなんですよねだからもうすごいいろんなサービスを展開してもちろんGoogle検索っていうもののベースがありながら広告事業といろんなサービスを展開してきてただあれですね前回の一番最初にも言いましたけど2010年以降であのGoogleがっていうところもあるんですけど革新的にこれGoogleが新しく生んだサービスだよねみたいなところが出てないっていうところがちょっとあるのかなみたいなところがあるんですよね意外ですよねなんかやってみろって言われて初めてそういえば最近パッとしないなみたいなすごいですけどね女性にはパッとするんですけどある意味インフラみたいになってるからインフラ的な機能は私たちずっと使い続けてるけどイノベーションみたいなところはあんまり効かないかもしれないですねそうですね水が来るのってすごくない?みたいな話水道から水が出るってマジで感動みたいなことは会話としてしないですからねインフラは本当そうですよねGoogleもインフラですし実際にGCPUなんかはインフラ事業ですし
で、あとスマホでもね、iPhoneとAndroidみたいな感じじゃないですか世界的にはAndroidをどんどん使われていて、Androidとかねどういう歴史だったんですかねなんか、私すごいAndroidもすごく大きい事業っていうか、やっぱりモバイルに移行してた時にAndroidをちゃんとやってたっていうのはGoogleとしても大事なことだったんじゃないかなと思って調べてたんですけどAndroidは元々違う会社というか他の方が創業していた最初は全然モバイルのOSではなくカメラのOSを開発してたみたいな感じだった結構日本にいて体感的にiPhoneが出てすぐAndroidの端末が発売されたんでiOSが出て、やばいスマートフォンきたみたいな感じで追っかけで出しているような感覚があったんですけど実はそうではなくて2003年から開発がスタートしているのでiPhoneの発売って2007年じゃないですかだから同じような思想を持っていたっていうのがあってさっき文太さん言ってたみたいに今世界のシェアで言うと70%モバイルの70%とか全世界でAndroidでやっぱりGoogleの思想もそうだと思うんですけどオープンなプラットフォームにしているからこそ安価な端末とかがどんどん出てきてなのでまだこれから途上していく国とかではやっぱり全然Androidの方がシェアが高まっていてっていう感じだそうですなのでこのモバイルの切り替えの時にAndroidを出せてなかったらGoogleの検索とかも全然PCのブラウザじゃなくなっていくからそこにちゃんと張ってたっていうところはすごいさすがだなぁとは思いました確かに思想っていうところが大きいかもしれないですよね民主的というか誰でも使えるみたいなiPhoneとは結構考えが全然違いますかiOSか結構開発もiOSの方が縛りがあるからこそやりやすいみたいなところもあるし使い勝手が担保されるっていうところもあるけど一方で自由な発想の端末とかはAndroidの方が最近ですとDual2つの画面で使うみたいなものも出てきていてそれ用のOS拡張とかAndroidってやってたりしてて新しい使い方のデバイスとかっていうのはもしかしたらAndroidから面白いものが生まれるかもなーとか思って見てました確かにななるほど僕はiPhoneなんですけどね私もですけど日本だと全然iPhoneの方はシェア高いけどそういう国は結構稀なんですよね少しアメリカもiPhoneの方が一旦Android上回ったみたいなニュースがありましたがこれ余談ですけどiPhoneのブラウザ標準でGoogleあったりするじゃないですか使える検索のところあれとかもめっちゃお金払ってるらしいですよね何本だったか忘れてましたけど取引相手ではあったりするんですよよくは裏側で譲ってるわけですねみたいなところとかあと例えばGoogle ChromeってiPhoneのアプリにもあるじゃないですかやっぱりiPhoneはiPhoneがApple側とするとSafari使ってほしいじゃないですかだから開発できるバージョンみたいなのが結構古いものしか使えなかったりするだからChromeのアプリってちょっと重たかったりするじゃないですか使いづらいことだったりするんですけどあれ結構制限がかかっててそこはもうデバイス持ってる側の強みだなって思いましたねなんかさないことするじゃんミミッチビジネスですねでも私それで言うとGoogleって全然ミミッチところがないなと思ったというかそれまでになかった職業をバンと生み出してくれたりとか文化を生み出せるようにしてくれるというか例えばGmailとか今GoogleワークスペースですかいうふうにいろんなハングアウトとかMeとかGoogleドライブとかドキュメントとか総合してGoogleワークスペースって呼ばれてるんですけどGmailとかも初め出てきた時に確か私の記憶だと1ギガの容量だったんですよねメールボックスの容量が1ギガのメールアドレスとメールボックスを無料で使えるなんていうのは他社は全然やってなくてそれによってフリーメールみたいなものが市民権を得たというかそれまではプロバイダーで契約したメールじゃないとちゃんとしたビジネスには使えないとかそういう遅れませんみたいな帰ってきちゃいますみたいなことがあったりしたんですけどGoogleのおかげで全然そういうこともなくなって誰もがメールアドレスをタダで持っててそれをちゃんとした用途にも使えるという風にしてもらえたなっていうのとか誰でもどこからでも地図を見れるようにしてくれたりとかGoogleマップって元々はデンマーク人のとある兄弟が開発したものらしくてそれをGoogleが回収したっていうことなんですけど初めは言語もシープラプラとかで作られていてダウンロードして使うっていう形式だったらしいんですよねそれが買収されたことによってそのまま2人を引き抜いてそのまま開発してもらったっていうことなんですけどウェブに対応して誰でも世界中からアクセスできるみたいな感じに作り変えたっていうので世界中の地図が見られるあんなに詳しい流度で見られるなんてそれまで体験としてなかったですし地図帳みたいなものを買うって言ったら結構お金かかったりとかもすると思うんですよねそういうのを無料で提供できるようにしたりとか広告を誰でも出稿できるようにするっていうのもそうだし表示できるようにするっていうのもそうだし個人とか力のない人たちでも結構今までできなかったことも簡単にできるようにするみたいなことに結構力を注いできてるなと思っていてインターネットのいいところっていうのはGoogleが引っ張って作ってくれてるな...
プロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】
プロダクトハック by ぶん・きょー
- 08:271.
上場後も700%も成長をとげる組織カルチャー/ Alphabetの誕生
- 11:142.
AndroidはiOSの登場以前から計画されていた!/ Googleが掲げる“10の真実“
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう