TOPハウツー・学習テクノロジープロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】新しいソーシャルメディアアプリ「Own」07:04 2025年6月23日 90再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新アプリ「Own」でクリエイターエコノミーを考察トークン報酬で稼ぐ仕組みとは?TikTokやYouTubeとの違いは?レディット風評価システムの真価Ownの未来とソーシャルメディアの進化AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、どうも、プロダクト博士です。プロダクトマネージャーの文太です。 デザイナーの京ちゃんです。 この番組はいろんなテックのニュースやったりとか、新しいプロダクトをご紹介していく番組です。 はい、今日は何のお話? はい、今日はですね、ONというアプリを、サービスを紹介したいなと思ってまして、 ONっていうのは、テッククランチのニュースでちょっと見まして、紹介したいなと思ったんですけど、 新しい、そこのタイトルが、新しいソーシャルメディアアプリONはクリエイターエコノミーのトークン化を目指しています。 トークン化。 はい、っていうところで、いわゆる分散型のソーシャルと、ちょっと前にね、 マストドンとか マストドンとか、ブルースカイとか話題になったと思うんですけど、今も一定は使われているのかな? Xのね、イーロンマスクの一連の事件があって、 それから逃げるように 逃げるように、そうそうそう。 民主化しようみたいな感じですね。 っていうところで、流行った部分ではあるんですけれども、そこと何が違うのかみたいなところで言うと、 稼ぐっていうところの概念。 いわゆるこのONに関しても、トークンエコノミーみたいなところで、 トークンを配るっていうところで稼いでいけるみたいなところが、 一つ要素として加わっているというところが大きな違いなのかなと思っています。 で、アプリの内容としては、これそもそも6月17日に公開というところなので、 今週リリース、しかもベータ版というところなので、 これからっていうと、全然公開されていないのかなっていう感じなんですけど、 そもそも内容としては短い、本当はTikTokに似たような形で、 動画、テキスト、画像、投稿ができて、DMもできるみたいな形。 で、ブロックチェーンを使って、トークン経済っていうところが入っていると。 オウムトークンっていう形で、そのトークンを発行して、 それがおそらく再生とかに合わせて配られるみたいな感じですかね。 フォロワー数の条件とか、YouTubeとか、 例えばチャンネル登録者1000人いかないと収益ができないとかあるんですけど、 そういった条件はないというところで、 視聴とエンゲージメントに応じてオウムトークンを獲得できるということですね。 やっぱりそこの部分のセキュリティ、透明性みたいなところと、 コンテンツの所有権っていうところがユーザーにあるというところで、 いわゆるちょっと前にずっとブロックチェーンはそういう特性があるぞみたいなところなんですけど、 そこの部分っていうところがしっかりタウンされているというところで注目されているという感じです。 プラットフォームの中央集権型みたいなところから、 そこが回帰に主化されて、さらに収益化っていう新しいものですね。 マネタイズの方法も、クリエイターのマネタイズ方法も複数種類があって、 投げ銭、ブランドスポンサー、物販、コンテンツライセンスとかがあって、 割合も投げ銭でいうとクリエイターに8割渡ると。 例えばTikTokとかだと50%。 そうですね、結構取られちゃいますよね。 他のYouTubeとかも結構割合どうしても大きいんですけども、8割がクリエイターに返すというところで、 そういったところでもクリエイターファーストではないんですけども、 そうしたソーシャルプラットフォームになっています。 1個ちゃんと見れてないんですけど面白そうだなと思ったのが、 評価がレディット風で、レディットって掲示板で質問投げて投稿して、 それに対してのボートっていう機能があって、 投票してこれ良かった悪かったみたいな感じで、 いいものが上がっていくみたいな感じなんですけど、 そういった評価の仕組みがこの中に入っているっていうところだったりとかしています。 ソーシャルも多分、CCOとかに元Tinder、Bumble、 出会い系アプリをやってた方とか入ったりとかしていて、 今ウェイトリストに4万人弱登録しているというところで、 資金調達も500万ドル超えていると、約7億円ぐらいというところですね。 同じクリエイターにトークンを押し与えるみたいなところで言うと、 インドで既にチンガリっていう短編動画アプリがあって、 それだとインドだと1億8000万人のユーザーがいるらしい。 母数がデカいというのもあるけど、それにしてもすごい多くの方が使っている。 そういうある種、改善性もありつつの中でやっているので、 これによってクリエイターが、こういったものは多分あれでしょうね。 人気が出れば既存のクリエイターがこういうところに移っていくとか、 そういった形になってくると思うので、この辺りはどうかというところが。 TikTokのアメリカでの問題もあるから、 そういう人たちがもしかしたらクリエイターパートでこっちに流れていく可能性もありますし。 あれまた期限が直近で言うとまだ伸びているらしい。 たどりましたけどね、どうなるかというところもあります。 あの辺は確かに配信しているクリエイターからすると、 早めに逃げとかないと危ないかもみたいなね。 そういう意味で言うとコンテンツの所有権みたいなところは、 割とすごい大事なポイントになってきますよね。 ここまでクリエイター中心でどう成り立っていくのかというのがすごい興味があります。 そうですね。もしかしたらこういうサービスもまた流行ってくるのかもしれないし。 なかなかソーシャルメディアって直近ほんと変わってないですよね。 フェイスブック、ツイッター、ユーチューブみたいなものが2005年、2006年とかに出てきて、 ある種TikTokが変えたところからなかなか変わってない。 インスタグラムもそうですけど。 また新しいソーシャルメディアが出てくるのかどうかというところは、 そろそろ変わっていってもいいのかもしれないですし。 こういう仕組みが広がっていくのかというところが気になりますね。 そうですね。また状況を見ていければなと思っています。 ということで、今日は新しいソーシャルメディアアプリONをご紹介しました。 またチャンネル登録、いいねよろしくお願いします。 次回もお楽しみに。 ありがとうございました。 もっと見る #SNS #ブロックチェーン #新サービス #プロダクト プロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】プロダクトハック by ぶん・きょー07:041.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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