ストックフォト、イラストの世界にもAIの波が来ているので実際に販売を始めてみた #DALLE2
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■冒頭5分の内容をテキストで■
どうもプロダクトハックです。こんにちは、デザイナーのスタミです。このチャンネルでは、いろいろなデジタルプロダクトについて、時にはライトに、時にはマニアックに発信しています。先日私が写真を撮るのが趣味で、ストックフォト写真素材のですね、販売をしているっていうお話をしたんですが。
AIの波がこの業界にも来ているっていうので、今日はその話をしたいと思います。昨年末からChatGPTというAIがかなり話題で加速的に広まっていて、もう本当に盛り上がっていますよね。もうなんか聞かない日はないんじゃないかっていうぐらいみんなその話をしているなと私の観測範囲では思ってるんですけども。
そうですねこのチャンネルでも、この前お話したばかりということでこのChatGPTを開発しているのが、オープンAIという会社なんですが、画像生成AIも作っていて、だりっていうものがあるんですよ。画家の誰から来てるのかなと思うんですけど、ちょっとスペルが難しくてDALLどドットじゃないかなかぐろいかな。
うん、これでDALL•Eです。はい。この前職場の人から聞くまで全然この台自体の存在を知らなかったんですけど、だりっていう、生成した画像が商用利用もOKで、画像素材として販売もできるらしいですよっていうお話を聞いて、そんなことになってるんだと思って。
誰っていうAIは無料で使えるんですよね。他にもミッドジャーニーとかいろいろあると思うんですけど、いくつ以上ちょっとちょっとは無料で試せるんだけど、それ以降はお金払ってねみたいな感じになってるんですが、この誰については毎月無料枠があるみたいな感じ。
ぽいですね。はい。実際に使ってみたりもしました。はい。そんなことになってるんだと思って早速調べてみたら本当にこの画像を生成するために入力したテキストプロンプトとか呪文って言われているものですが、これの入力者側にいろいろな権利がある状態になる。
ていうことだったんで、確かに販売プラットフォームに出品しても全然問題なさそうではありました。はい。早速私も代理で生成した画像を普段から使っているAdobeStockとPIXTAというプラットフォームに登録をして販売を開始してみました。
審査ね本当に通りました。すごい。半年くらい前からですかね、AdobeStockの方には申請フォームにこれはAIで生成した画像ですみたいなチェックボックスが追加されていたので、これを実際に使ってみた格好にはなります。
PIXTAの方はそういう登録フォーム側に変化っていうのはなかったかなと思っています。この二つのプラットフォームに共通して指示があったのが、タイトルとかタグにジェネラティ部AIアートとか、うん。AI生成画像っていうキーワードを入れてくださいっていうふうになっていて、消費者側がちゃんと認識できるようになっていればOKみたいな感じで、割と緩いなと思いました。
ねこれなら全然登録していけるなっていう感じで無理のないやり方になっているなと思いました。ね本当は、普段は自分で書いたイラストなんかは特になんですけど権利の所在をはっきりさせろみたいな感じで権利書みたいなものを登録させられたりとかするんですけどそれよりね。
ルールが緩くてどうなんだろうみたいな感じで逆に思っちゃいましたね。はい。私自身はまだ画像生成AIをあまり使いこなせていなくて、日本のアニメみたいな感じのすごいイラストとか全然生成できなくてもクオリティが程遠いんですけど、割とハードル低めと言われているSFっぽいコンセプトアートの背景みたいなものとか、ちょっとした油絵みたいな雰囲気のものは出来たのでそれを試しに販売に出してみています。
まだね一点も売れていないんですけども、ストックフォトって結構利用シーンを具体的に想定して、わかりやすいものを、さらに何百点も出してやっと売れるみたいな世界なので、もうちょっと自由に、こういう場面で使うものとし、はっきり想定しながら、思い通りのイラストが生成できるようにならない限りはちょっとつらいものがあるなっていう感じですが。
(この文章は https://www.notta.ai/ にて文字起こし後、重要な箇所のみ修正を入れたものです。)
■関連リンク■
DALL·E 2:https://openai.com/product/dall-e-2
Midjourney:https://www.midjourney.com/
Adobe stock:https://stock.adobe.com/
PIXTA:https://pixta.jp/
どうもプロダクトハックです。こんにちは、デザイナーのスタミです。このチャンネルでは、いろいろなデジタルプロダクトについて、時にはライトに、時にはマニアックに発信しています。先日私が写真を撮るのが趣味で、ストックフォト写真素材のですね、販売をしているっていうお話をしたんですが。
AIの波がこの業界にも来ているっていうので、今日はその話をしたいと思います。昨年末からChatGPTというAIがかなり話題で加速的に広まっていて、もう本当に盛り上がっていますよね。もうなんか聞かない日はないんじゃないかっていうぐらいみんなその話をしているなと私の観測範囲では思ってるんですけども。
そうですねこのチャンネルでも、この前お話したばかりということでこのChatGPTを開発しているのが、オープンAIという会社なんですが、画像生成AIも作っていて、だりっていうものがあるんですよ。画家の誰から来てるのかなと思うんですけど、ちょっとスペルが難しくてDALLどドットじゃないかなかぐろいかな。
うん、これでDALL•Eです。はい。この前職場の人から聞くまで全然この台自体の存在を知らなかったんですけど、だりっていう、生成した画像が商用利用もOKで、画像素材として販売もできるらしいですよっていうお話を聞いて、そんなことになってるんだと思って。
誰っていうAIは無料で使えるんですよね。他にもミッドジャーニーとかいろいろあると思うんですけど、いくつ以上ちょっとちょっとは無料で試せるんだけど、それ以降はお金払ってねみたいな感じになってるんですが、この誰については毎月無料枠があるみたいな感じ。
ぽいですね。はい。実際に使ってみたりもしました。はい。そんなことになってるんだと思って早速調べてみたら本当にこの画像を生成するために入力したテキストプロンプトとか呪文って言われているものですが、これの入力者側にいろいろな権利がある状態になる。
ていうことだったんで、確かに販売プラットフォームに出品しても全然問題なさそうではありました。はい。早速私も代理で生成した画像を普段から使っているAdobeStockとPIXTAというプラットフォームに登録をして販売を開始してみました。
審査ね本当に通りました。すごい。半年くらい前からですかね、AdobeStockの方には申請フォームにこれはAIで生成した画像ですみたいなチェックボックスが追加されていたので、これを実際に使ってみた格好にはなります。
PIXTAの方はそういう登録フォーム側に変化っていうのはなかったかなと思っています。この二つのプラットフォームに共通して指示があったのが、タイトルとかタグにジェネラティ部AIアートとか、うん。AI生成画像っていうキーワードを入れてくださいっていうふうになっていて、消費者側がちゃんと認識できるようになっていればOKみたいな感じで、割と緩いなと思いました。
ねこれなら全然登録していけるなっていう感じで無理のないやり方になっているなと思いました。ね本当は、普段は自分で書いたイラストなんかは特になんですけど権利の所在をはっきりさせろみたいな感じで権利書みたいなものを登録させられたりとかするんですけどそれよりね。
ルールが緩くてどうなんだろうみたいな感じで逆に思っちゃいましたね。はい。私自身はまだ画像生成AIをあまり使いこなせていなくて、日本のアニメみたいな感じのすごいイラストとか全然生成できなくてもクオリティが程遠いんですけど、割とハードル低めと言われているSFっぽいコンセプトアートの背景みたいなものとか、ちょっとした油絵みたいな雰囲気のものは出来たのでそれを試しに販売に出してみています。
まだね一点も売れていないんですけども、ストックフォトって結構利用シーンを具体的に想定して、わかりやすいものを、さらに何百点も出してやっと売れるみたいな世界なので、もうちょっと自由に、こういう場面で使うものとし、はっきり想定しながら、思い通りのイラストが生成できるようにならない限りはちょっとつらいものがあるなっていう感じですが。
(この文章は https://www.notta.ai/ にて文字起こし後、重要な箇所のみ修正を入れたものです。)
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DALL·E 2:https://openai.com/product/dall-e-2
Midjourney:https://www.midjourney.com/
Adobe stock:https://stock.adobe.com/
PIXTA:https://pixta.jp/
プロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】
プロダクトハック by ぶん・きょー
- 06:591.
このAI時代に大事なのは想像と定義をうまくできるようになるためのインプット(URLはDALL·E 2)
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