TOPハウツー・学習テクノロジープロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】ライブコマースが米国で拡大中。Whatnotのさらなる成長09:22 2025年1月14日 81再生 問題を報告する 再生する シェアする Whatnotの企業概要や創業ストーリーの話はこちら・創業3年で5,000億円の評価額"ライブコマース"企業Whatnotとはhttps://voicy.jp/channel/2200/395033もっと読むAI目次Whatnot社の急成長と50億ドル評価額ライブコマース市場におけるWhatnotの戦略コレクター市場へのフォーカスと成功要因Whatnot独自の機能とユーザー体験日本のライブコマース市場と今後の展望AI文字起こし(β版) # Whatnotの企業概要や創業ストーリーの話はチャプターのリンクより はいどうもプロダクトワークです。プロダクトマネージャーの文太です。 デザイナーの京ちゃんです。この番組はいろんなテックのニュースであったりとか プロダクトの歴史とかをお話しする番組です。 今日は何をお話ししましょう。今日はですね Wattnotの話をしたくて、以前ですねこのチャンネルでもWattnotっていういわゆるライブコマースのアプリの話をして 創業ストーリーとかですね。もしよかったらチャプターのリンクから聞いていただければと思うんですけど、そのサービスがめちゃくちゃ成長していると。 直近でも評価額が 約50億ドルなので、8000億円ぐらいのところで400円ほど調達したっていう形のニュースが出ていて、前回取り上げたのが2022年 なので、2年ちょっと前ぐらいで評価額が5000億ドルだったので、評価額でも成長しているし売り上げ規模でもかなり成長しているというところで ライブコマース元年だの?なんだの?って昔言われてましたけれども、いってアメリカでライブコマースが結構伸びてきているよっていうところが気になったので ちょっと取り上げてみたいなと思いました。 日本だと一時期話題になって、最近あんまり耳にしてなかった気がしますけど、実は成長しているんですよ、次回で見ると。 このWattnot自体も、立ち上がったのは2019年なんですよ。 まだ5年とかそれぐらいのサービスで、1兆円ぐらいの規模感の評価額になっているというところで 改めて前回お話したところをぜひ聞いてもらえればと思うんですけど、おさらいすると、Wattnotは2019年の12月なので、本当はちょうど5年ぐらいですかねというところで もともと創業者のグラントさんは、eBayで7歳の時からポケモンカードを販売してましたっていう だからもともとそういうトレーディングカードの収集とかがすごく好きで、eBayとかで既存のサイトでオクションとかいろいろやってるんだけど スニーカーとかのポケモンカードとか、その辺がめちゃくちゃ面倒くさいというところで、こうなったら自分で立ち上げようというところで ライブコマースのアプリを作りましたというような成り立ちになっています。 もともとはスニーカーとか、今の主力でもあるトレーディングカードみたいなところがメインでやってたんですけど 多分この2年ぐらいでも、かなりいろんなジャンルですね。ファッションとか電化製品とかジュエリーとか、生鮮食品もあるらしくて 農家とかが売れるんですかね。わかんないですけど、そういうようなジャンルもどんどん拡大していっているところ。 流通総額GNVのところでも、年間30億ドル以上販売されたみたいな話もあったんで、それぐらいの規模感になってきているというようなところです。 やっぱりなんでよく使われているかというと、コレクター市場にフォーカスしているというところが一番最初のところの成長要因として大きい部分で あとはコミュニティ、ライブの中でいろいろ見ている人たちがアクションできる機能とか、そういうのが多いところであったりとか あとやっぱり配送する仕組み、食品社にすごく丁寧な機能が在庫管理とか、注文を簡略化するとか、そういうものがすごいやっていって 結構やっぱり今日本でも使えるは使える、日本語化対応はしていないんですけど、ちょっとやってみると結構市場セリみたいな すごい思いました。売っている方が滑らかにお喋りしながらどんどんポケモンカードを開封していって、みんな入札していくみたいな 1ドル、2ドル、3ドルみたいな手やりをやっていくような感じで すごいスピード感で売れていた 動画を視聴している人がそんなに多くなくても、やっぱりコレクターだからちゃんとニッチなところに刺さっていて、売れていましたもんね 価値が分かるんですけど、このカードだったら10ドル出せるな、1000ドル出せるな、そういうのがあったりとか あと特徴的な機能として、前は紹介していなかったんですけど、サドンデスっていうのがあって 時間制限内の最後に入札した人が買えるみたいな だからいつ終わるか分からんみたいな感じで 見計らって入札するみたいな、そういう面白い機能だったりとか みたいな感じでどんどん伸びていっている感じっぽいですね ついつい高い金額で入札してしまいそうな盛り上げ感というか テンションが上がってしまうような仕掛けがいろいろあるなって思います そういう意味でもアメリカの市場っていうところが割とライブショッピングと言われていますけど 普及していっている もともとやっぱり中国ですよね、中国でライブコマンスが早くなりましたけど 普通に市場規模としてもまだまだアメリカはまだまだ少ない感じにはなるんですけど それがアメリカでも伸びてきているというような形ですね ちょうどこの番組では紹介しましたけどTikTokショップ これが1年半前くらいにスタートして 日本では機能が実装されていないからよく分からないと思うんですけど アメリカとか中国の同院でもそうですけど 基本的にTikTokのサービス内で物を売って買えるという仕組みがあって そこの部分の牽引みたいなところもあるという感じ 一方アメリカはメタ社はインスタのショッピング機能とか あの辺結構撤退しているみたいで やっぱり難しいところはあるのかなという感じはしますよね なるほど でもコレクターの市場にフォーカスしたとかで うまく今回のこのワットノートは残ってたりするんですかね そうですね あとはTikTokでいうと アメリカの法規制というか 確かに今話題だってますね そうそう サービスをもう売れみたいな あれのリスクというところはもちろんバイトダンス社もあって 今レモンエイトってあるじゃないですか あそこにユーザーを流しているみたいな感じらしいんですけど そういうところがあるから それも含めてワットノートの方にユーザーが流れていっている みたいなところもあるらしくて そういうところでワットノートがどんどん伸びているのかな という感じもありますね 日本だと盛り上がるんですかね どうなんでしょうね 噂で聞いた話だと TikTokのショッピング機能がどうやら日本でも開始するそうで 今年2025年の6月なんじゃないかみたいな情報をちょっと見たんですけど これやったら結構参入者が増えるんじゃないかなと思っていて そもそもやっぱり今ライブコマースが普及しなかった多大化みたいな 日本でいうところでいうと プラットフォームがそもそもないみたいなところと それを売るインフルエンサーみたいなところが 中国とかアメリカとかみたいに育ってないみたいなところとか それで公売行動みたいなのが日本人にあってないとか いろいろあるらしいんですけど テレビショッピング、ジャパネット高田とかあるよなとか そういうのは慣れれば全然あるんじゃないかなという感じはあるので 出てきたら自分たちの一ユーザーとしては すごい楽しいショッピング体験になるのかなみたいな感じはしますけどね すごい日本でも6月以降どうなっていくか楽しみですね そうですね どうなんだろう買うかな 買うかな自分が また日本に来たら取り上げて話し合いしよう ちょっと今後世界でもライブコマースみたいなのがようやく伸びていくのかな みたいなところで今回取り上げてみましょうという形でした 今日も聞いていただいてありがとうございました ありがとうございました もっと見る #プラットフォーム #ライブコマース #プロダクト #whatnot プロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】プロダクトハック by ぶん・きょー09:221.Whatnotの企業概要や創業ストーリーの話はチャプターのリンクよりhttps://voicy.jp/channel/2200/395033コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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