TOPハウツー・学習テクノロジープロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】Googleの生成AI #Gemini リリース!09:42 2024年2月14日 102再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Gemini、日常使いを革新するAIGoogleサービスとの連携が魅力ChatGPTとの違いはどこ?Gemini有料版、3プランの詳細今後の展望とユーザー体験AI文字起こし(β版) # ドライブ、マップ、Alexaと連携し、日常使いされるAI はいどうもプロダクトハックです。デザイナーの京ちゃんです。 プロダクトマネージャーの文太です。 このチャンネルでは世界のプロダクトだったりとか新しいテックのニュースについて 私たちが気になったものを取り上げております。 今日はGoogleが出してきた生成AIジェミニについて話したいと思ってます。 ジェミニなんですがちょうど先週ニュースになっていて グーグルの生成AIチャットボットなんですけれど Birdがジェミニという名前に改修してサービスを刷新しますというリリースがありました。 新しくスマホアプリも対応したんですが スマホアプリはちょうど昨日かな2月12日から日本語版が出ますということで Androidの方のGoogleプレイではもうアプリがダウンロードできるようになってます。 ということでタイムリーかなと思って取り上げております。 チャットGPTみたいに使いやすくなるんですね。 そうですね。 2023年の2月にチャットGPの対抗版として最初にBirdがリリースされたんですけど 結構そのチャットGPTとも比較されて回答に誤りが結構多いんじゃないかみたいなことが指摘されたりして Googleの株価が下がるというようなこともありました。 その後とはいえやっぱりAI取っていくぞということで 2023年の12月にシャンをかけたプロダクトとしてこのGeminiが公開されて ちょっとややこしいんですけど Geminiというものがまた新しく作られてその中の一部にBirdを搭載しているっていう状態になっていたんですけれど これらがBirdというものはもう名前を失って全てGeminiになりますっていうのが今回のリリースで かつそのGeminiというものに名前を変えるだけではなくて今までウェブだけで使えていたものを アプリとあとチャートGPTと同じように有料版でより高機能な生成AIを提供しますというようなプランを発表しましたっていうのが先週の出来事です。 じゃあBirdとはもう別物ということですね。 そうですね。もうBirdというものはもうなくなってすぐGemini なのでもうGoogleのAIといえばGeminiという状態になっていきますとできることなんですけれど 特にですねAndroidスマホを使ってらっしゃる方はその新しいスマホアプリの使い勝手っていうのが良くなるのかなというふうに書かれていて Gemini専用のアプリが提供されるんですけど 今AndroidのスマートフォンだとGoogleアシスタントが入っていて OK Googleって話しかけてそのままGoogle検索ができるようなものって入ってたと思うんですけど これがGeminiアプリを入れて設定をするとOK GoogleでGeminiが起動するようになって ここでなのでなんかウェブ検索に近い体験で色々なAI自然言語で検索したりとかっていうのができるようになりますっていうので 具体的にできることで言うと撮影した写真にキャプションつけたりとかそういうのもできますし あとはこれはGoogleのメリットとかいろんなGmailとかドキュメント系だったりとかドライブとかマップとかYouTubeと連携できるっていうのは すごいGoogleの強みだと思うんですけど それらの関連情報を検索してくれる 例えば見逃してる重要なメールを教えてっていうのをGeminiに起動して入力すると 音声入力でももちろんいけますが そうすると重要なメールを一覧してくれたりとか ドライブの中のこういうテーマに関連するドキュメントを要約してみたいなのを言うと いろんなドキュメントからその情報を引っ張ってきて要約してくれるとかっていうことがあるので 結構Googleのいろいろなサービスを使いこなしてる方には なんかGeminiがそこに付加されることによって体験が良くなりそうかなっていうのは書かれていました なのでChatGPTとの差分で言うと今言ったように どちらかというとChatGPTってもうちょっと専門的なというか 仕事に使えるみたいな分析したりとかそういうものにも利用できますっていうところが結構ワウな部分だったと思うんですけど Googleは日常使いに割と今のところ焦点が当たっていて さっき言ったみたいなGmailとかドキュメントとかマップとかっていう Googleがこれまで提供してきたサービスを使っている人が Geminiによって横断的により活用できるようになるみたいな そういったところで結構ターゲットが異なりそうかなっていうのは思いました だからより一般的な使い方に強いというかありますね なのでまたちょっと仕事で使うってなるとChatGPTの方が強いかなっていう印象で それはさっき言ったようなファイルをアップロードして内容を分析するみたいなのがChatGPTってできるので 私もCSVファイルをアップして分析してもらう おしさを出してもらうみたいなこととかに活用したりするんですが そういうのは今Geminiはできなくて Geminiのファイルアップロードは画像だけが対応していて なのでさっきの画像に対してキャプションとかテキストで説明してみたいなことはできるんだけれども より高度な分析みたいなところは今のところちょっとできませんっていう感じですね だからその辺の使い分けること GeminiとChatGPTを使い分けることで ユーザーのそれぞれの最適な体験に今のところはなるのかなと思うんですけど ただもちろんGeminiも今後より仕事で高度な分析ができるみたいなところは 当然狙っていくだろうなとは思うので 今後のアップデートでそういった部分が増加されていくんじゃないかとは言われています GoogleだからGoogleマップとかYouTubeとか いろんなサービスとの連携みたいなところは強くなりそうですね 一方でChatGPTはマイクロソフトですよね この部分がどうなるかね それぞれ使い分けるままいくのか どっちかがどっちかを飲み込んでいくのかみたいなのはあるかなと思うんですけど 有料版も提供しますよっていうので有料版が3プランあって NanoっていうプランからUltraっていうプランまであって よりそのUltraっていうプランに近づいていくと高度な活用方法ができます 例えば自分の学習スタイルに合わせた家庭教師みたいなものができたりとか コンテンツの生成とかトレンドの分析とか ファイルのアップロードによるデータ分析っていうのも Ultraだとできるようになりますって言っているので ここら辺がChatGPTの有料版でできるところと かにわってくる機能があるかなとは思うんですけど iPhone提供するんですかね Googleアプリの中に入っているみたいなのが書いてますね そうですね iPhoneでまだ使えてないんで 私もAndroidで確認してっていう感じがあって 今後日本だとまだiOS使っている人が多いから どういう風に入ってくるのかなと思うんですが Web版はもちろん皆さん使えるので たぶん仕事でGoogleドライブとか使っている人は 全然使えなくなるのかなと思います 対話型っていうのは本当に 高等での対話型の方だけになってきているのかもしれないなと ちょっと前ChatGPTが大幅アップデートしたじゃないですか あの時に日本語でも会話できる機能みたいなのがついて それでやると結構自分の子供とかが わりと恐竜の構成した画像を作って はいわかりましたとかで作るんですよ だから結構Googleのアシスタントに入っているところって 結構今までとは違う体験で大きいんじゃないかなと思ったり より身近になったりとか 今までってあんまりない 資料を道端で使うとかあんまりないかもしれないし そういうものが普通になってくるのかも 確かに普通に話しかけたら調べてくれるとか 予約してくれるとか生成してくれるみたいなのが 確かに自然な形では 人間の自然な形で老若男女を活用できるから だからプロダクトを作る側の人間としては そういうものをどうやってうまく扱っていくのかみたいなところが 結構大事だと思う というわけで日本語版も使えるようになったということなので また詳しく使ってみたいなと思います ありがとうございました もっと見る #スタートアップ #Google #生成系AI #テックニュース プロダクトハック【IT・テックニュース/デジタルプロダクト/スタートアップ創業】プロダクトハック by ぶん・きょー09:421.ドライブ、マップ、Alexaと連携し、日常使いされるAIコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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