TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット自力を高めて健康を整えるラジオ座りすぎによる不調。ケアよりも予防と改善07:14 7月3日 123再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次体が座りすぎに適応できない理由とは疲れ知らずの座り方:骨盤の秘密とは集中力UPと体型維持!正しい座り方の効果座りすぎが招く体の老化と脳への悪影響立つ技術で未来に投資!健康習慣の最適解AI文字起こし(β版) # 座りすぎるように体はできていない、進化していない ハイサイ、この放送では、体づくり、健康づくり、運動習慣に悩みを抱えている人が、この放送をきっかけに肩の力を抜いて、健康で楽しい人生を歩めることをテーマにお届けしています。 今日は、座り疲れを解消、あとは防ぐ方法を話していきます。 椅子、もしくは地面、どちらでも使える骨盤を使う技術です。 そして、快脚したいなという方、あとはその骨盤の位置、感覚的にまだわからないという方に向けた シンプルな方法を紹介します。 # 骨盤周りの使い方 座りすぎて疲れやすい、体型が崩れがちになる、といった悩みを持たれている方にオススメの座骨を使った座る技術。 それは地面に座り、そして足を適度に開いて両足の爪先を内側に向けるだけです。その位置が座骨を立てた位置になります。 逆に左右にゆっくり足を開いてみてください。そうすると骨盤の一番下が前に向いてしまい、お腹がぽっこり前に出がち、そして背中が丸まります。 基本的に何も考えないで座ると、この状態、地面でも椅子でも作りがちになります。なので意識して両足の爪先を内側に向ける。そして座骨が立っている感覚を感じてみてください。 そして今の位置、手でお尻や骨盤を触るなど、感覚的にでもいいのでまずはその位置を意識してみてください。地面に何もしかずに、今座られて足を広げているのであれば、もしかすると骨盤の下の骨が地面に当たってちょっと痛いな、もしくは肉と骨と地面の隙間がそこまでないなという感覚があります。 この位置が疲れにくく、そして体型も崩れにくい姿勢を適切な位置に作る座る技術です。 足を開くというものは椅子の上ではできないですけども、座ってこの練習、あとはちょっと試しにやってみたりとかしてその感覚をつかめば、洋式の机とか、あとはトイレの便座とかでも慣れてきたら行えるようになります。 そうすると血流の圧迫や、あとは背骨の隙間をぎゅっと詰めないようにできたり、あとはそもそもお腹周りに脂肪が溜まりにくくなります。 この体勢って実は全身の筋肉をしっかり使わないとできない姿勢なので、5秒とか10秒やるだけでも結構よいしょな感覚出てくると思います。 ですがその代わり、血流の循環が良くなるので、作業効率が上がります。それはプライベート、事務作業、AI触ったり、パソコン触ったり、何か編集したりとかもです。 血流の循環が良いということは脳と体に酸素がしっかり回り、血流も回ります。 ということは集中力も上がり、体の筋肉も体温をしっかり上げて、体中が活性化することができます。 活性化させないのも、させてしまっているのも、ご自身の選択です。 その逆をやれば、1日中疲れ知らず、そして集中力を維持させることができます。 適度な休息も必要ですが、例えば30分、10分、5分とか1分でもいいのでこの姿勢やって、その後ちょっと立ち上がるとか、 最悪ちょっとお腹をポコッと前に出して猫背になるとかでもいいので、ただ1日1回この姿勢を意識してやってみるだけでも小さな積み上げにつながります。 # 立つという技術と座る技術 座りすぎというこの選択ってすごい依存しやすいです。 これは年齢とか性別とか国籍関係なく、どんなにトレーニングをしている人でもそこに行きがちになったりします。 それはプロの姿勢を整える人ですらです。 そうしていくと運動初心者や特にそういった知識もない人が座る技術を最新の楽できる行動と姿勢を味わってしまったらどうでしょうか。依存につながります。 そうしていくとボケやすく地方になりやすかったり忘れやすくもなったり体型も崩しやすくなったり、 一番溜まってはいけないお腹の脂肪もあり脳にも影響を与えたり老化を促進させる脂肪がたくさん溜まるのがこのお腹周りです。 そうしたトラブルを防ぐのが座りすぎないこと。そして座ったとしてもしっかり体を使って姿勢を整えて座り続ける。 あとは適度に立ち上がるということをやっていくと座るという技術もプラスに働いたり、あとは適度な刺激にもつながります。 今日は座りすぎによるリスクとその対処方法について話してみました。10秒だけでもいいので使ってみてください。 これからも聞いてくださっているあなたの運動習慣や健康のプラスになる放送をしていきます。 最後まで聞いてくださってありがとうございました。聞いてくださっているあなたも素敵な1日をお過ごしください。 ちなみにですが私、車の運転とあと食事、あとは眠るときと起きたとき以外は基本的にずっと立って行動を続けています。 私自身体があまりもともと強くないので健康を守ったり、そして大切なパートナーや家族、子供を守るためです。 自分だけではなく未来への投資、そして大切な家族のためにも使う知識です。 話が長くなりましたが、立つ技術ぜひ活用してみてください。 そして座る技術も安心し、また会いましょう。 もっと見る #骨盤 #改善 #習慣 #姿勢 #工夫 #座る 自力を高めて健康を整えるラジオゆうぞう00:511.座りすぎるように体はできていない、進化していない03:532.骨盤周りの使い方02:313.立つという技術と座る技術コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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