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教え方の学校®︎渡辺道治
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  1. 05:58
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    1.

    皆さんと作る珠玉の質問&回答集

  2. 09:59
    2.

    ●「高学年女子・思春期女子への対応のコツ」●「本好きな子どもに育てるには?」●「最近読んだお勧めの本(ビジネス書教育書マンガ)」●「企業向けの講演で話している内容は?」●「夏休みに向けてのおすすめの語りは?」●「本を出版する為に何から始めたらいいですか?」

  3. 10:00
    3.

    ●専科の授業で荒れる男子たち●失敗した授業や講演の後にどんな対策をしてきたか●跳び箱を5分で飛ばせる方法●音楽の授業・歌唱指導のルーティン●子ども同士の繋がりを強くするには●授業の導入で子どもの心に火を灯すためには

  4. 09:51
    4.

    ●音楽の授業で歌唱指導のルーティンはどうやって組み立てるか●ピアノなどが弾けない中、どんな風に歌の指導をしていけば良いか、合唱指導の基本を教えて下さい●孤立している女の子にどう対応すればいいか

  5. 10:00
    5.

    ●全員が参加し話し合うためのステップは●渡辺学級の学級文庫の本をできるだけ沢山教えて下さい●専科として気をつけるべきポイントは●イライラした時の解消法●先生の専門は?と聞かれて答えられない●発表ができるクラスに育てていく為には

  6. 10:00
    6.

    ●宿題を全校で廃止していくためのステップ●素晴らしい実践をして周りのクラスから浮いた存在にならない為に何に気をつけていたか●仕事と家事と自分の学びをどう両立していくか、そのポイントは●組織力を上げていくための方法●職員が楽しいと思える校内研修の進め方は

  7. 10:00
    7.

    ●本を早く沢山読めるようになるためのコツは●影響を受けた著名人ベスト3を教えてください●いつも5人でつるんで悪さをする男子5人組への対応を教えてください●クラスで行ったお楽しみ会の中で最も盛り上がった3つを教えてください

  8. 10:00
    8.

    ●書字障害がある子どもへ漢字指導を行う際のポイントは●海外の学校を視察したご経験の中で日本でもすぐに取り入れられる、真似した方が良いと思うものを教えてください●自分の実践を磨き高め本を出版するには●初対面の人と打ち解けるコツとは

  9. 10:00
    9.

    ●生徒とお友達のような距離感になってしまいます。どのように関われば丁度いい距離感になるでしょうか。●稲盛和夫の「利他」とshogen さんの「利他」はなぜこれだけ違うのか。●道徳の自作授業を作る時に大切にしている事●札幌オススメ観光スポットを教えて下さい

  10. 10:00
    10.

    ●何度注意してもお母さんを叩いてしまう3歳の息子への対応の仕方。そのポイントとは何か。●人間関係で悩むことが多い中学女子生徒。気に入らないことがあると保健室に逃げ込む。どのように対応すれば良いか。

  11. 10:00
    11.

    ●「もっと勉強をしなさい」と強制的にさせていく指導についてどう考えるか●関係を深めていきたい生徒がいる場合、どのように声を掛けていけば良いか。●名前を読んで挨拶をしたいと思うが中々うまく行かない。呼名の頻度を上げるためのコツは

  12. 10:00
    12.

    ●クラスの人間関係が固定化しがち。どうすれば固定化が解消されていくか。●熟語の成り立ちの指導法についめ教えて下さい。●応用行動分析や認知行動療法について学んでいくためのおすすめの書籍やステップを教えてください。

  13. 10:00
    13.

    ●整理整頓ができない多動の子にどのように対応するか●ごんぎつねやスイミーなどの物語教材は一から教材研究をするのか●眼球運動が上手くいかない子への対応●自分自身の整理整頓(教師の整理収納術)について

  14. 10:00
    14.

    ●指導が入りにくいクラス、夏休みにしておいた方がいいことはありますか●低学年の作文指導のポイントは●人生の目的●教員の仕事の展望●教員同士の共働き世帯、仕事と家庭をバランスよくするためのポイントは●座席の配置についてのこだわり

  15. 10:00
    15.

    ●二十代の頃に渡辺先生はどんな先生であってか●生徒会長候補の生徒にとのように関わっていくか●新たなキャリアを開いていく時に大切なマインドセット

  16. 10:00
    16.

    ●運動会の中で盛り上がったオススメ競技●ご飯を全然食べない2歳の子供にどう対応するか●静かにさせる指導が上手く響かない時は●長縄指導のポイントについて教えて下さい

  17. 10:00
    17.

    ●褒めると認めるをどのように使い分けるか●朝の会・帰りの会ではどのようなことを実施していたか●字が雑になってしまう子への効果的な対応法●0歳から2歳までの子育てにおいて大切なこと

  18. 10:00
    18.

    ●自走モードをどう育てるか、ノマドスタディのポイントは●管理職への不満をあらわにする若手、語気を荒げて指導する管理職●小学校から中学校に送り出すときにどんなことを意識していたか●討論の番手の指導のやり方は

  19. 10:00
    19.

    ●カリキュラムが多過ぎて学習内容が終わらない時は●「問い」づくりの力を鍛える為には●大切にしている言葉は●テストの紙をビリビリに破いた子への対応●映像編集の方法●若い頃はどんな緊張場面に挑戦していたか●縦割り班でのおすすめ活動は●個人懇談の実施方法

  20. 10:00
    20.

    ファイナルチャプター●子どもたちに力をつけていくための作文指導のステップとは●「○年生の本」シリーズでおすすめのものを教えてください●大きな成功体験、突き抜ける為に必要な要素とは

コメント

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イギータ
2025年1月5日
新年早々、シークレットクエスチョンに対するアンサー、どうもありがとうございました。こんなことを質問していいか悩んだのですが、今の一番の悩みはこれだと思い、質問した次第でした。ただ、私のためだけに時間をとって音声を届けてくださり、感謝感激でした。とても素敵なお年玉をいただき、3学期も前を向いて頑張ろう!という気持ちになりました。紹介してくださった本、早速購入しました!お礼の気持ちを少しでもお伝えしたいと、コメントさせていただきました。本編の方は、これから聴いていきます。とっても楽しみです!!
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J
2024年12月31日
渡辺先生
昨日はシークレットクエスチョンへの回答ありがとうございました!!年末年始でお忙しい中なのにも関わらず、すぐに回答していただけたことに感動しました。
いただいた回答を来年の道標にしていきます。
本当にありがとうございました😊
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J
2024年12月30日
渡辺先生
締め切りギリギリになってしまったのですが、シークレットクエスチョン送らせていただきました。お正月休み明け、お時間あるときに、お答えを教えていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
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けんしん
2024年12月13日
渡辺先生。ご多用の中、シークレットクエスチョンへのご回答ありがとうございました。
いつも思うのですが、先生のチューニング能力の高さに感動します。だからこそ先生の言葉に、私は希望を感じるのだと思います。
「知は力」という言葉を心に留めて、今日から備えていきます。
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やました
2024年11月16日
様々な項目を網羅的に聞けるので、とても有意義な放送でした。
まさに痒いところに手が届くような感覚です。
このようなプレミアム放送を用意していただき、ありがとうございます。

渡辺先生の放送を聞いていると、勇気が湧いてきます。最近は教員としての楽しみを噛み締めながら仕事をすることができています。
シークレット質問は吟味して送りたいなと思います。
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感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
================================

楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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