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AI目次
強制感なく行動を促す秘訣とは
百人一首で体験する「つい」の法則
「足長々おじさん」で生み出す自発性
ゲーム化で学習意欲を高める戦略
自ら動き出す「自走モード」の設計
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
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    うえしゅーさんの提供

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    熟練の技

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    チャプター添付画像
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    演習

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    5.

    つい

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    つい

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    つい

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    分かりやすい成果をあっという間にあげる

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tadasu taimatu
7月25日
♯強制感を取り払うために、1楽しめるポイントを楽しく語る。2やってみて、成功したこと、前の事例を楽しく語る。3そもそも引き込める百何一種の何かを伝える。4百人一首のお坊さん全員の絵柄を並べてみる。ですかね。今頃書いてますが、なかなか悩みました。
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htk
7月22日
演習
1 やる目的、やることのメリットを伝える。
2 簡単な課題から進め、やってよかった、やって楽しいという経験を早めに積ませる
3 やるまでの意思決定の数を減らす。(例えば読書をさせたいなら開いたままの本を散りばめて置く。←開こうという決定をなくしている。)
4 大人が楽しんでいる姿を見せる。
5 憧れをつくる

続きを聞きます。
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Macy
7月22日
ぺんぺんさんのお手紙、素敵です。また、淡々と読んでいらっしゃるようでいて、印象づける部分は強調されている渡辺先生の朗読がぺんぺんさんの気持ちをそのまま代弁しているように感じました。
静岡講演でお会いして、お話ししたからこそ、かもしれません。
ぺんぺんさんの思いを言葉にできる能力、素敵です。
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Macy
7月22日
続投失礼します。

私はいつも先生の話されている技術をどうやって英語の授業に落とし込んでいこうかと考えています。
中学校の副担任という立場で出来ることは、自分の英語の授業を磨くこと。自分の授業で生徒たちが「つい」やってみたいを起こすこと。「つい」自分の人生を豊かにすることについて考えてしまうこと。もちろん思春期の生徒たちは日々成長を続けていますが、悪い方に、楽な方に流されない強さを自然とつけてもらいたいと考えています。
「在り方」について英語の授業でも考えてもらえるように、授業研究頑張ります。
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Macy
7月22日
「つい」
やりたくなってしまう。
ステップを細分化する。スキャッフォルドを^全くできない、興味ない人を巻き込むところまで噛み砕くのですね。
そして「つい」のレベルを上げて、次の「つい」を発動する。計画、設計、仕掛けづくり、戦略がしっかりしているだけでなく、一つひとつの「つい」をほめて価値づける。
その見取りの中で、次の「つい」を発動する。
それが「つい」を通して力をつけていく。自走を促す。改めて言葉にしていくことで心に刻まれます。
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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