AI目次
伝えるべきか否かの境界線
執着を手放し問い直す思考術
見えない仏様の教えと学びの真髄
個性を形作るこだわりの「悪」
本物の深みを生む葛藤の道のり
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:07
    1.

    Jさんの提供

  2. 01:05
    2.

    今週は!

  3. 30:07
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    水曜凸凹アカデミー32〜ゲスト2人と即興生放送

  4. 01:35
    4.

    来週は!

  5. 01:35
    5.

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コメント

avator
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ナガツマ
9月2日
同僚の方との思い出を懐かしみながらお話できるのが羨ましいです✨しかもテーマが深いです!
仏様も最初から仏ではない。時代劇は愚か者がいるから成り立つなど胸を打つワードがありました!

私もかなり不器用な部類だと思うので、これからの伸び代ということでより多くの方と関わっていきたいと思うことができました!
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なりなり
9月2日
久コメです!
川口先生と渡辺先生のやりとりに、思わず笑みがでてしまいました^^

若い頃から小さくまとまっている方があまり良くないという話に関連して、
私が教員として面白みのない人間だなぁと自分に対して思ってしまうのが悩みです。元優等生という感じで、勉強以外の強みや突き抜けた好きがないためだと思います。
教員としてリスタートした今年、がむしゃらになって何かを磨きたいのですが、何から取り組んだら良いのか、また悩んでしまいます。

来週も!懐かしい声が聴けるそうで、とても楽しみです♪
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土屋綾乃
9月2日
「仏様の指」のお話、恥ずかしながら知りませんでした💦
やる、やらない
言う、言わない
この境界線を探るとき、教育者はこの「仏様の指」に思いを馳せた上で行動したいですね☝️

それはそうと…道治先生と2年間も学年を組んだとは羨ましい🥹

p.209
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グリーン
9月2日
尖ってると言われたときに、自分は細長い鉛筆のようなもので、たくさん削られて尖って生きていたように感じてました。そして、最近は「丸くなったね」と言われるようになり、そうなると、鉛筆の先が丸くなった感じなのかな?と違和感もあったりして。
ですが、今日の放送を聞いて、丸くなったというのは、形自体がそもそも変化して、球のようになってくことなのかな?と新しい気付きがありました。包み込むような、自ら転がるような。周りから見える自分の形って面白いですね🌱
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TAKAHIRO
9月2日
やるorやらない
伝えるor伝えない
この匙加減というか、相手に合わせてというか、自分自身の振れ幅を柔軟にもっておくことの大切さを改めて感じました💡
川口先生が道治先生と一緒に学年を組み、伴走していただいたからこそ納得できるお話だったのだと思いました✨
やはり「答えは自分の中にある」ということを前提に、どの方法でそれを引き出すのか?ということを考えなければならないと学ばせていただきました🎶
指導主事の方々のリレーも大変ありがたく、別の視点から気付きを多くいただいております✨
#208
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放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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