AI目次
教育現場の多様性と戸惑い
「違い」を「豊かさ」に変える視点
過去の成功体験からの脱却
「足りなさ」が育む教育の創造性
変化に適応し未来を拓く教育者の挑戦
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:07
    1.

    まさしさんの提供

  2. 01:04
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    今週は!

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    3.

    水曜凸凹アカデミー33〜ゲスト2人と即興生放送

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    来週は!

コメント

avator
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kamereon_e_s_t公式アカウント
9月9日
 渡辺先生とえみかさんとお話しさせていただいたおかげで、自分の中で抱えていた葛藤や「熱量の向け先の変化」がすーっと整理され、心がとても軽くなりました。
 自分のこれまでのキャリアもこれからの挑戦も、さらに愛おしく肯定できた気がします。渡辺先生の引き出しの深さと温かいお言葉に、心から感謝申し上げます!
最高の時間を本当にありがとうございました!
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TAKAHIRO
9月9日
多くの場で経験をされてきたからこそのテーマだなぁと感じました💡
違いがあるからこそ活かし合える、まさに凸凹がハマり合う感覚なのかなぁと思いました✨
文化、環境、歴史、実態が異なるからこそ、そこに集まった方々が「何をしたいか?」「何ができるか?」「持ち味は何か?」を発揮し合うことが大事なんですね🎶
そして、足りなさや古いものの中にこそ、大事な要素があるのだと改めて感じさせられました!
違いを受け入れるからこそ、新たな活路や豊かさを見い出していけるのだと思いました!素敵なテーマでした✨
#216
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土屋綾乃
9月9日
発芽カップとコロナ禍のお話のところ、まさに“足りなさ”‼︎と思ったら、道治先生からその言葉が出てきて嬉しくなりました!膝打ちました💨
『足りなさの重要性』読み直します📚

p.228
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ナガツマ
9月9日
うちの自治体も『違いを力に変える街』いうスローガンを掲げているので興味深く聞いていました!
今組んでいる方が異動してきた当初は自分のやり方が全否定された…と思ったと言っていました。
職場には色んな経験年数の方がいて、それぞれ成功体験が違うのでぶつかることや窮屈になることは当たり前ですね。それらをいかに豊かなものに変えていくか、泥臭く対話をして最適解や納得解を探していくしかないのかなと思います。ただ決して簡単なことではないですね。

私も初任校にどっぷり浸かっているので異動が不安です。
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マサシ
9月9日
 『例外を探すこと』なるほどと思いました。私も職場が変わった際に驚いたことがいくつもありました。上手くいかなかったから、変わりたいと思って学んだこともたくさんあります。これが『足りなさ』だったのかと思いました。
 足りないをしっかり見つけて、変化していけるように子どもたちと学んでいきます。本日も素敵な放送をありがとうございました!
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放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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