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AI目次
子どもの「エネルギー」を引き出すには
「最高の状態」と信じる大人の前提
条件付けない「無条件の関わり」
親や教師の「熱中」が与える影響
やる気の源、ドーパミンの真実とは
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:07
    1.

    Nord Securityの提供

  2. 02:08
    2.

    質問にみんなで答えよう

  3. 01:49
    3.

    演習

    チャプター添付画像
  4. 02:00
    4.

    最近のエピソードから

  5. 04:02
    5.

    大切な前提

  6. 03:14
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    大切な前提②

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    7.

    実際の関わり

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    8.

    実際の関わり②

  9. 01:41
    9.

    皆さんのコメント楽しみにしています!

  10. 01:57
    10.

    アフタートーク

  11. 02:36
    11.

    お便り紹介

コメント

avator
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でら
7月15日
🎉 うちの娘は小4から不登校で中学はまったく行けませんでした。当時、夜中に大きな声を出してゲームをしていてイライラすることが数えきれないくらいありましたが、叱った時のメリットデメリットを考えた時にメリットはなし、デメリットは娘と溝ができるだけだと思い我慢せずに何も言いませんでした。叱って改善される可能性はゼロだし、娘も自分の状況はわかっていてたとえゲームを全力で楽しんでいるとしても普段は苦しんでいるのはわかっていました。
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でら
7月15日
今は通信制の高校に通いバイトもしています。バイトをするモチベーションはゲームを買ったりグッズを買ったりすることでゲームを自由させてよかったと思っています。娘とは今も二人で食事したり映画に行ったり買い物に行っています。喧嘩もしますがその後必ずお互い謝罪し、妻よりもずっとよい関係を築けていると思います。
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でら
7月15日
仕事柄、不登校やゲーム依存で子どもを精神科病院の外来に連れて行っている母親と話すことがあるのですが、ふと、私も無理やり学校に行かせようとしたりゲームやネットをやめさせたりしようとして子どもと大喧嘩を繰り返していたら彼女と同じ立場だったかもしれないと思うことがあります。今回、渡辺先生の話を聞いてその違いがはっきりわかりました。学校に行こうが生きまいが大切な娘に変わりない、最高の状態の娘があるだけ、という渡辺先生の言葉ですべて納得出来ました。
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でら
7月15日
子どもを愛してとにかく信頼して信じること。子どもを思う気持ちは同じなのにそれができない故に子どもを追い込んだり負担をかけ家族を崩壊させてしまうことがあるということ。その家族の問題をなぜか病気にしてしまう日本の社会。自分の体験と今回のお話でいろいろなことがクリアになりました。渡辺先生ありがとうございます。そしてayuさん、質問していただき本当にありがとうございます。
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でら
7月15日
まだまだ娘に対しては心配ばかりですが、これからも変わらず付き合っていこうと思います。そして仕事の時も目の前の子どもが、どんな状況でも今が最高の状態だと思って接していこうと思います。ありがとうございました。
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マツツ
7月8日
渡辺先生の根っこ、すさまじくかっこいい!
それを無意識にできるようになった人には全く別の世界が広がるのだろうとイメージしました。私もその世界を見れるようになりたい。

刺さりまくりました。渡辺先生に少しでも近づけるように今日も最高生徒たちに出会ってきます。

ayuAさんのおかげで貴重な話を聞くことができました。ayuAさん本当にありがとうございました♪

#2
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はる(本好き)
7月8日
あゆさんが質問してくださり、ありがとうございました。

心の持ち方のお話
心に染みました。

親も丸ごと認めてもらえていないと子どもにも向かえないなと思いました。

大人にも無条件で「いいね」と言ってあげたくなりました。
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ノースフェイス
7月7日
道治先生 
もう、大切な前提を3回ほど聞いたのですが,これは個人だけでなく、クラスでも同じことですよね?
いま、一年生担任ですが、ざわざわしてしまう時があります。そういった時でも最高の状態だっていうマインドで接するという感じでしょうか。
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ぴーちゃん。
7月7日
あなたがどんなふうになっても応援すると伝えた上で、なれるかなれないか関係ないとして、なりたい将来像を聞く。それに向かってできることを考える。❤️
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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