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AI目次
行為と人格混同の危険性
事実と解釈の明確な区別
「知る」から「できる」の壁
能力を実力に変える秘訣
自分と他者の線引きの重要性
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:08
    1.

    htkさんの提供

  2. 01:22
    2.

    混ぜるな危険

  3. 01:02
    3.

    演習

  4. 03:00
    4.

    一つ目

  5. 02:39
    5.

    二つ目

  6. 02:47
    6.

    三つ目

  7. 02:29
    7.

    四つ目

  8. 03:37
    8.

    五つ目

  9. 01:06
    9.

    足りないのは何?

  10. 04:02
    10.

    コメント紹介

    チャプター添付画像
  11. 02:03
    12.

    アフタートーク

コメント

avator
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smy0489
16時間前
あえてはっきり書くと、
【自閉傾向の子 & ADHDの子】
後者の心ない言動によって、
前者がひどく傷つく😢

今、そこを軽減もしくは改善できる仕組みがないか思案中です💦
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ぺんぺん
一昨日
どれも納得です。中でも「自分と他人」の親子関係については、ここ最近痛感しています。自他の線引きが難しいです。混ぜちゃってます😅

血がつながっていると、どこか似ていると思いがちですが、これほどまでに違うのかと思うことばかりです。教えるということについては、ほどよい距離感があるから教えられるということを、すごく実感してます。

混ぜるな危険という視点をもって、ものごとを捉え直すと、改善につながったり、もっとスムーズにいくことが増えそうだなと思いました。さっそくそういう視点で見つめ直します!
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Emi
一昨日
混ぜるな危険 予想

①行事などの計画初期段階で、教師の意見と子供達の意見を混ぜること

②子供を叱る時の、今の指導観点と過去の失敗

③子供の評価と担任の好み
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夕焼け空
9月18日
自分と他人は難しいですね。夫に対してどうして〇〇をしてくれないんだろうと思ってしまうことがついついあります。過ごす時間が長いほど線引きが曖昧になる、改めて戒めたいです!「できる」と「わかる」には大きな壁があることも忘れてしまいがちでした。いつも放送を聞くことで、自分の思考の癖に気付いたり、見え方が変わったりと学ぶことばかりです。ありがとうございます✨
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ショッキー
9月18日
混ぜるな危険⚠️

憶測と推測
遠慮と謙虚
甘やかすと甘やかさせる
嘘と冗談
など、思いつきました
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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