AI目次
AI時代、自分の言葉と人の価値
AIに代えられない「誰が言うか」の力
「プロの覚悟」が築く教師の信頼基盤
即興トークが生む「あうんの呼吸」
全国を動かす「重大発表」の全貌は?
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:07
    1.

    夕焼け空さんの提供

  2. 01:04
    2.

    今週は!

  3. 30:20
    3.

    水曜凸凹アカデミー26〜ゲスト2人と即興生放送

  4. 01:10
    4.

    来週は!

  5. 01:27
    5.

    重大なお知らせ

コメント

avator
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Minami
7月26日
職員室にいても教員は専門職という認識が年々低くなっていると思います。保護者からの相談を受け、その子のための最善策やサポートを提案できる人が少ない気がします。私の息子は特性があり、教室ではなかなか手がかかる子です。二者面談に行った時、この先生はこの子のために何をしたいのか何も感じられませんでした。先生たちメタ認知をし、自分ができることをしっかり伝えるべきだと思いました。知識や経験が足りなきゃ勉強しなきゃですね!教員としても親としても、自分の立場でできることをやりたいです!
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Asu ka
7月23日
#93?
今週も楽しい放送をありがとうございました😊
来週も恩地さんと阿部くん、楽しみです🎶
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土屋綾乃
7月22日
おふざけトーーク😆
ありがとうございました♪
普段海さんがどれだけ言葉を大事にしているのかVoicyで聴いているので、全力先生と道治先生とのおふざけが新鮮でした🤭
誰が言うか、、、
道治先生の授業の入り方への覚悟や信念が伝わってきて鳥肌が…‼︎
来週は大好きな恩地さん😍
楽しみにしています♪

p.179
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TAKAHIRO
7月22日
おふざけをしたくなるのが大阪人・関西人の性なのでしょうか😆
私も担任時代はふざけながら授業をする場面も多く、「ねらい」と「わらい」を大切にしていました🎶自ら楽しむ姿や前向き思考の姿を見せることで、子供たちにもポジティブになってほしいと思っていました!
やはりお笑いと同じで「つかみ」は大事ですね💡理想は「さんまさん」です!その場にいるみなさんをうまく拾ったり、イジったりしながら、面白さを引き出し、場を回すところが本当に素晴らしいと感じます🎶
#160
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ナガツマ
7月22日
自分の言葉をどのように紡いでいくか、
一度立ち止まって考える機会になったと同時に子どもたちに授業をする際にも伝えていきたいと思いました。
私も冒頭でお!と思わせるような掴みをできるように頑張ります。
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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