8/15 All第6回渡辺道治セミナーin神奈川
https://allwatanabe6.peatix.com/

AI目次
パフォーマンスを上げるアンバランスへの挑戦
他者の心配と自己の限界が引き起こすブレーキ
覚醒した能力が引き起こす内なる恐怖とは
プロに共通するノンブレーキ期の重要性
熱中を支える環境構築と自己解放の鍵
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:07
    1.

    みやしょうこさんの提供

  2. 01:22
    2.

    早速演習から

  3. 01:08
    3.

    第一のブレーキ

  4. 01:40
    4.

    第二のブレーキ

  5. 00:58
    5.

    第三のブレーキ

  6. 02:05
    6.

    人生のある時期に

  7. 01:47
    7.

    オマケ

  8. 01:39
    8.

    皆さんの感想楽しみにしています!

  9. 01:57
    9.

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    10.

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コメント

avator
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ぺんぺん
8月18日
演習:どんなブレーキがかかりやすいのか?
①自分自身の不安からくるブレーキ
②同僚からのブレーキ
③保護者からのブレーキ
と考えました。
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ショッキー
8月17日
ブレーキ
①バイアス
②自己の覚悟
③時間や環境
返信
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ざっきーラッキー
8月17日
自分は家族や周りの人への遠慮から、教員になってからは、なかなかアンバランスに振り切れてなかったなと思い返していました。でもそれは結局、自分自身によるブレーキなのではないかと渡辺先生の放送を聴いて、分析することができました。覚悟を決めたらいつでも走り出せると勇気をいただきました。ありがとうございます!
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かぶと
8月17日
アンバランスの放送は、まさに自分に刺さるものでした。
後は、どこに向かってアクセルを踏み切るかを、もう一度考えます。私は、色々なところに目移りしてしまい、ブレーキを踏む力が分散してしまうので、今回は、「こう」と決めたら、そこに向かって一点突破。思い切り踏もうと思います。まずは、短い目標に向かって踏み切ります。
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おみゅう
8月17日
世間の目
自分の自信のなさ
言い訳
もうすぐ新学期ですね!
気力も体力も回復できた夏休みになりました🌻Voicy聞いて、まず自分のやる気を引き出します笑
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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