皆さまからの月曜日配信の感想・お便りを大特集【後編】 9/19 (by 小国綾子記者・鈴木英生記者)
32:30
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いつもたくさんのご感想をお寄せいただき、ありがとうございます。今週も、先週に引き続き、皆さんからいただいたお便りを一挙に紹介します。今回は、8/23の朝刊紙面「論点 虐待事件と精神科医療」(https://mainichi.jp/articles/20230823/ddm/004/070/015000c)について語り合った9/4公開の「なぜ、精神科病院で虐待事件?「滝山病院事件」を自分ごととして考えてみる」に寄せられたご感想です。二人がひとつひとつ読み上げてコメントします。
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。
月曜日は、識者インタビューやコラムを担当している、オピニオングループの小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
放送のご感想・ご意見は、X(旧ツイッター)にハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてどんどんお寄せください。こちらの投稿フォームからも受け付けています→https://bit.ly/3HqwpbD
【出演者】
小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
【関連する過去放送回】
7月31日配信 「結婚、出産、そして退職……。半生を振り返って思うこと。」
https://voicy.jp/channel/2632/576059
8月7日配信 「フィンランドから見た国家と戦争」
https://voicy.jp/channel/2632/582863
8月14日配信 「フィンランドから見た国家と戦争②」
https://voicy.jp/channel/2632/588944
8月28日配信 「2023年夏、私たち二人が書いた戦争と平和」
https://voicy.jp/channel/2632/599148
9月19日配信 「皆さまからの月曜日配信の感想・お便りを大特集【前編】」
https://voicy.jp/channel/2632/609306
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。
月曜日は、識者インタビューやコラムを担当している、オピニオングループの小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
放送のご感想・ご意見は、X(旧ツイッター)にハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてどんどんお寄せください。こちらの投稿フォームからも受け付けています→https://bit.ly/3HqwpbD
【出演者】
小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
【関連する過去放送回】
7月31日配信 「結婚、出産、そして退職……。半生を振り返って思うこと。」
https://voicy.jp/channel/2632/576059
8月7日配信 「フィンランドから見た国家と戦争」
https://voicy.jp/channel/2632/582863
8月14日配信 「フィンランドから見た国家と戦争②」
https://voicy.jp/channel/2632/588944
8月28日配信 「2023年夏、私たち二人が書いた戦争と平和」
https://voicy.jp/channel/2632/599148
9月19日配信 「皆さまからの月曜日配信の感想・お便りを大特集【前編】」
https://voicy.jp/channel/2632/609306
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 09:501.
▼「○月○日特変なし」が続くカルテの痛み▼学生の実習は「施設中心」でいいの?▼「過去の記憶とひもづいて揺さぶられ、自分ごとに……」▼新聞と音声メディアの間に「虹」をかけたい
- 07:032.
▼滝山病院事件とインクルージョン教育▼「小国記者が棚主の書店に行きたい」「ぜひ!イベントもやります」▼本は人と人をつなぐ、と鈴木記者▼恋人の本の趣味は大事。「惚れ直したり、別れを予感したり」
- 13:583.
【月曜日、もとい、火曜日の本棚】『Z世代のアメリカ』(著・三牧聖子)▼人口の2割は「右肩下がりのアメリカ」しか知らないZ世代▼リベラルvs権威主義で分断される米国とどう付き合うか▼カマラ・ハリスさんをなぜリベラル学生はたたく?
- 01:414.
エンディング
コメント

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弘志 原
2023年9月20日
「本棚」のコーナーで「快・不快になってる」というお話がありましたが,何らかのニュースに触れたときに,まず「快・不快」を感じるのは自然なことではありませんか? いつまでもそこだけに留まってしまったままになっているとしたら,そのとき初めて問題にするべきだと思います.それとも,還暦をとっくに過ぎた私のような老人が,ニュースに触れて「快・不快」を感じるのは,ちっとも成長していない幼稚な人間だということでしょうか?
