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pristine
2024年12月8日
ACPその後、のことで恐縮ですが、英記事で“The Daughter from California Syndrome”カリフォルニアから来た娘症候群=遠くに住む家族が患者の終末期に突然現れ、主治医と家族が話し合って決めた治療方針に異議を唱えることで、患者の希望に反する延命措置などが行われるようになる状況を表す言葉、を見ました。それならCAの医師が “遠方の家族”をどのように言うのか気になって調べたところ、“The Daughter from Chicago Syndrome”ということでした。
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もみじ
2022年11月22日
ACPについて、アメリカの状況を伺い、とても参考になりました。一つの例ですが、義兄がアメリカ人で、がんの診断時、積極的な治療をせずに運動や食事で自己免疫力で治すという選択をし、家族もそれに寄り添い、最期は納得して旅立ちました。もう数十年前のことで、ACPという言葉もなかった時代、私には大変衝撃的な出来事でした。自分の最期を自分で決められるって素晴らしいなと。それに対して、人工呼吸器や胃ろうでベッドに横たわっている患者は、果たして幸せなのだろうかと考えさせられたものです🍁
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MH
2022年11月21日
今日も深いお話拝聴できてよかったです…聴きながら「その日の前に」や「私は貝になりたい」などの作品を思い出し、又、終末期を過ごしていた母を思い出し…彼女は何も想いを告げずに逝ってしまいましたが、何も言わないというメッセージが意味することは私がその日を迎える時に答えがみえてくるのかなとも思ったりして…このテーマは永遠に答えがないですね…
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マカロン
2022年11月21日
ジャスミンのハンドルネームで質問をさせていただきました。とてもわかりやすく学びの多いご回答、ありがとうございます!
終末期医療について、これからも時折りお話しいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
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ぽちくん
2022年11月21日
とっても難しい問題ですね。答えが出せるか分からないけど、一人で悩むのではなく医療者・家族と一緒に考えていきたいなと思いました。
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