2026年9月
#891 🏋️【プレミアム】40代からの筋トレ、どこまで鍛える?老年科医に聞いてみた
30:14
(J:COMの通信障害により、音声が不安定な箇所がございます)
▶︎本題は〜7:03
▶︎VIPプレミアムリスナー様からの質問です。
初めまして、長年番組を楽しく拝聴しており、今月に入ってプレミアム会員になってみました!
筋トレの適切な強度についてお聞きしたくてコメントしております。
私は40代の女性で、仕事前に朝ジムで筋トレ1時間の後30分水泳をする習慣があるのですが、筋トレの強度や内容について迷うことがあります。
私にとって筋トレの主な目的は、高齢になっても、転倒したり大きな怪我をすることなく、丈夫な足腰でしっかり歩き続ける体をキープすることです。
現在は主に、自重を使ったトレーニングに加えて、バーベルスクワット、デッドリフト、ベンチプレスという、いわゆるビッグ3といわれる筋トレを中心に、大きな筋肉を鍛えるようにしています。それによって、山田先生もよくおっしゃるように、自分に自信が持てて、良いことしかないと感じています。
ただ、バーベル等の器具を用いたトレーニングには怪我のリスクもつきものと思います。今のところ、重量がそれほど大きくないのでどこも痛めることなくトレーニングできていますが、怪我をして長期間体を動かせなくなるリスクは減らしたいです。
筋肉は鍛えられる一方で、膝などの関節は消耗品なのでバーベルスクワットなどであまり酷使しない方がいい、という意見もあるようで、今後のトレーニングの方向性に迷いがあります。
そこで、年齢に応じた適切な筋トレの強度や内容というのがあるのかお聞きしたいです。
また、アメリカは日本よりも筋トレ文化が浸透していると聞きます。そのあたり、アメリカの筋トレ事情についてもお聞きできたら嬉しいです。
今回は、年齢と筋トレの付き合い方を山田先生に聞きました。
・40代からの筋トレ、筋肉をつけるためにはどのくらいの強度が適切なのでしょうか?
・スクワットやデッドリフトなど、関節への負担やケガのリスクはどう考えればいい?
・筋トレ文化が根づいているアメリカでは、どんなトレーニングが行われているのでしょうか?
「いつまでも自分の足で歩く」ために、今からできる筋トレを考えます。
▶︎本題は〜7:03
▶︎VIPプレミアムリスナー様からの質問です。
初めまして、長年番組を楽しく拝聴しており、今月に入ってプレミアム会員になってみました!
筋トレの適切な強度についてお聞きしたくてコメントしております。
私は40代の女性で、仕事前に朝ジムで筋トレ1時間の後30分水泳をする習慣があるのですが、筋トレの強度や内容について迷うことがあります。
私にとって筋トレの主な目的は、高齢になっても、転倒したり大きな怪我をすることなく、丈夫な足腰でしっかり歩き続ける体をキープすることです。
現在は主に、自重を使ったトレーニングに加えて、バーベルスクワット、デッドリフト、ベンチプレスという、いわゆるビッグ3といわれる筋トレを中心に、大きな筋肉を鍛えるようにしています。それによって、山田先生もよくおっしゃるように、自分に自信が持てて、良いことしかないと感じています。
ただ、バーベル等の器具を用いたトレーニングには怪我のリスクもつきものと思います。今のところ、重量がそれほど大きくないのでどこも痛めることなくトレーニングできていますが、怪我をして長期間体を動かせなくなるリスクは減らしたいです。
筋肉は鍛えられる一方で、膝などの関節は消耗品なのでバーベルスクワットなどであまり酷使しない方がいい、という意見もあるようで、今後のトレーニングの方向性に迷いがあります。
そこで、年齢に応じた適切な筋トレの強度や内容というのがあるのかお聞きしたいです。
また、アメリカは日本よりも筋トレ文化が浸透していると聞きます。そのあたり、アメリカの筋トレ事情についてもお聞きできたら嬉しいです。
今回は、年齢と筋トレの付き合い方を山田先生に聞きました。
・40代からの筋トレ、筋肉をつけるためにはどのくらいの強度が適切なのでしょうか?
・スクワットやデッドリフトなど、関節への負担やケガのリスクはどう考えればいい?
・筋トレ文化が根づいているアメリカでは、どんなトレーニングが行われているのでしょうか?
「いつまでも自分の足で歩く」ために、今からできる筋トレを考えます。
医者のいらないラジオ
山田悠史&新里百合子
- 30:141.
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