#349 【ゲスト】子宮頸がんについて、今、あらためて知りたいこと。
33:07
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【ゲストプロフィール】
鈴木 幸雄先生
婦人科腫瘍専門医・細胞診専門医・女性ヘルスケア専門医。
これまで多くの婦人科がん患者の手術や化学療法を担当し、現在はコロンビア大学メディカルセンター産婦人科博士研究員として臨床研究中。
在米日本人の健康と医療を支える「FLAT」の代表メンバー。
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オープニングトーク:山田悠史医師との出会いや、ともにNY在住であるお二人が中心に関わる非営利団体・FLAT(https://www.flatjp.org/)について。
メイントーク:「子宮頸がんについて教えてください」
ー子宮頸がんの現状(年間どのくらいの人が罹患し、亡くなるのか)
ーどうして子宮頸がんになるの?どんながんなの?治療はどのように進むの?
ー予防の2本柱とは?
ー子宮頸がん検診について
鈴木 幸雄先生
婦人科腫瘍専門医・細胞診専門医・女性ヘルスケア専門医。
これまで多くの婦人科がん患者の手術や化学療法を担当し、現在はコロンビア大学メディカルセンター産婦人科博士研究員として臨床研究中。
在米日本人の健康と医療を支える「FLAT」の代表メンバー。
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オープニングトーク:山田悠史医師との出会いや、ともにNY在住であるお二人が中心に関わる非営利団体・FLAT(https://www.flatjp.org/)について。
メイントーク:「子宮頸がんについて教えてください」
ー子宮頸がんの現状(年間どのくらいの人が罹患し、亡くなるのか)
ーどうして子宮頸がんになるの?どんながんなの?治療はどのように進むの?
ー予防の2本柱とは?
ー子宮頸がん検診について
医者のいらないラジオ
プレミアム放送配信中!
- 33:071.
鈴木先生に、子宮頸がんの基本から予防についてまでうかがいました!
コメント

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服薬の都合で体がん検診を3回経験済みです。2回は一瞬に感じましたが、病院を変えて受けた3回目は長い印象でした。
知人が子宮筋腫で全摘するに当たり受けた体がん検査が長かったと語っていました。
知りたくもあり知りたく無くもあるため、あえて検査について検索等せず話題にもせずおります。
検査についてのコメントを拝読し、つい取り止めのない事を書いてしまいました。
次の放送も楽しみにしております。
子宮体がんの検査については、やはり一般的にも誤解が多いようなので、これもきちんと伝えていかなければなりませんね。
少なくとも、やらなければいけない検査ではないのと、検査精度の問題もあり、辛い思いをしたとしても必ずしも予防につながらないところを知っていただいた上で選択してもらう必要がありますね。
お話共有いただきありがとうございます!
学生時代に接種の話があり、友人たちとも相談していましたが、副作用の情報に恐怖を覚え、接種をしない方を選択してしまいました。
情報迷走する中で、このようなお話をしていただけることは本当にありがたいです。
若い世代の方には知って欲しいし、
伝えていきたいと思います😄
男性の方も接種されるのは初耳です!新里さんの情報収集力…さすがです😆✨
そうなのです、男女に関わる問題なのがなかなか伝わりづらいのが歯がゆいところです。
日本でもまだお金はかかってしまいますが、男子でも守れる、そして将来のパートナーを守れることの認識をあげていきたいですね。
次回月曜日の回はワクチンについて掘り下げますので、こちらも聞き逃しなく!
引き続きわたしも発信の手を緩めずにいきます。
いつも辛い思いされてるとのことですが、なんとかもっと楽な方法があれば良いのですが、どうしても早い段階を見つけるには依然、直接サンプルを取ってこないとならない状況です。