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AI目次
致死率3割の恐るべき感染症とは?
劇症型溶血性レンサ球菌感染症の正体
発症リスクを高める意外な要因とは?
効果的な予防策と早期発見の重要性
治療の難しさ、そして私たちの備え
医者のいらないラジオ
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  1. 21:41
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コメント

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もみじ
2024年4月5日
先生、「足がはやい」を、何回おっしゃったかなぁ、、と、。え?足も切断か、、。すみません。変なとこに👂が、。
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マミ🌷
2024年4月3日
こんにちは😃
いつも学ばせていただいております。
今回のテーマとは関係ないのですが、コロナの後遺症についての配信をお願いしたいです🤲🏻
弟が過去3回罹患し、今年の初めから下半身麻痺状態になってしまい、色々な病院で検査を受けたのですが何も異常が見られず、結局コロナの後遺症となりました。少し良くなってきたのですが、アップダウンを繰り返しているようで、医師からは半年は回復にかかると言われてるようです。小さい子供がいるので家庭内感染は避けられなかったようです💦
ネットで素人が調べてもよく分からないです💦
返信
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sao
2024年4月2日
数年前、劇症型ではなかったですが、A群溶連菌菌血症に罹りました。30代でした。近所のクリニックではインフルエンザとの診断。しかし、ベッドから動けないほどの尋常ではない痛みと高熱で結果、一ヶ月の入院に。右手首の関節が無くなりました。入院先の感染症の先生には、この病気は死亡率が高いから死ななくてよかったね、と言われました。その後、手首は手術し、今でも不自由が残っています。
発症前に傷や歯科治療もなく、感染経路は不明でした。幸い亡くならなかったとしても、治療も術後も辛く、大変な病気だと思います。
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