101.日曜日は皆さんのコメントともに吉田ラジオをお届けします
18:05
1,587再生
毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール
- 00:192.
日曜日は、ラジオのように、皆さんの感想コメントを読み上げつつのトークです。抜粋になってしまってすみません。今週もお聴きくださった皆様、コメントやいいねをお寄せくださった方々、ありがとうございます!!
- 07:093.
100回達成をお祝いしてくださった皆様、ありがとうございます! aikoさん、きえさん、はるさん、opuさん、kaoさん、みずくらげさんのコメントより。
- 05:214.
手児奈の放送にいただいたnoboke naritaさんのコメントから文学散歩・聖地巡礼のお話。そして、一休さんの放送にいただいたnaritaさん・T suyoshi Asanoさんのコメントより。リンクは一休さんの放送です。
- 03:225.
96.文豪 夏目漱石 趣味の俳句でこそ見せた表情 にお寄せくださった、ささまるさん、梶間和歌さん、ゆうりさんのコメントより。
- 01:366.
97.百人一首〈ほととぎす鳴きつるかたを眺むればただ有明の月ぞ残れる〉後徳大寺左大臣 初夏の風物詩の時鳥 にお寄せくださったコメントのご紹介。kaoさん、もじざいるさん。
- 00:117.
来週もどうぞよろしくお願いいたします! 月曜日は中国古典の名言です。
コメント

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武士階級の衣装はともかく、宮中の皆さんの衣装は平安時代でもいけそうな気がしてしまいました。素人考えですが。
なんの説明もなかった私の作をご紹介いただき感謝しています。
(慌ててプロフィール説明を用意しました)
これからも詠み人のエピソードなど、ここで勉強させていただき、
作品世界を楽しめるコトバを見つけてゆきたいと思います。
あんな時間に、投げ入れ状態のコメントを見ていただき、ありがとう存じます。
さて、恥かきついでにさらに。
漱石といえば、龍之介…のような流れがあった「吉田ラジオ」のコーナーですが。龍之介の
夕暮れの 薄暮れ時の 人の居て
(病中愚感)
上の句は明らかに覚え違いをしていますが、某作家を卒論テーマにした私は、漱石と龍之介の名前と句を聞いて、真っ先に思いついたのが、この雰囲気でした。
かなりネガティブ思考に注目しすぎでしょうか(汗)