TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜【不出馬表明】Voicyフェスのチケットを買いながら思うことを喋ります #92241:21 2024年11月8日 741再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicyフェスへの熱い思いと不出馬表明Voicyフェス2023の成功体験と感謝Voicyフェス2024への参加辞退理由コミュニティと遊び、そしてVoicyの未来高橋新平氏へのエールと今後の展望AI文字起こし(β版) # Voicyフェスのチケットを買いながら思うことを包み隠さず本音で喋ります/フェスチケットの購入は↓より。ブラウザでの購入(3,900円)がお得です あずさんのコミュニティ思考A to Z ポタージュコミュニティアクセラレーター 河原あずさです。 コミュニティづくりの教科書の強調者で コミュニティの専門家として活動しています。 この番組ではそんな僕の日々の気づきから 働き方や人生を一歩アップデートする 今すぐ使えるヒントをお届けしています。 あずさんでございます。 はい、珍しくですね、通常回の公開収録という形で 放送しています。 今ちょっと喉の調子があまり良くなくて 回復はちょっとずつしているんですけど だいぶね、声がかすれていますので ちょっと大きく苦しいところがあるかと思います。 ご容赦ください。 はい、今日はですね、この生放送のタイトルにもある通り VoicyFestのチケットを買いながらですね おしゃべりしたいと思います。 今、僕の画面、目の前にブラウザ上で VoicyFestステージAのプレミアムリスナー購入画面が出ております。 世界を変える声の祭典、VoicyFest 2024を楽しみいただけます。 本イベントは2ステージ制、2チャンネル制です。 ステージBのいずれかのチャンネルページから VMプレミアムリスナーに参加してください。 ということです。 はい、では、そうおっしゃってますので 参加したいと思います。 参加ボタンポチッとな。 はい、常期注意事項エビディを規定額に同意いたします。 クレカ登録してると簡単ですね。 クレカ登録してる方は、もうすぐにプレミアム登録の間隔で購入できます。 買います。 3、2、1、購入する。 購入完了しました。 ということで、僕は今、VoicyFestステージAのプレミアムリスナーになりました。 VoicyFest2014のチケットをたった今、購入いたしました。 こんなことに皆さん、こんなにたくさん付き合っていただいてありがとうございます。 迷ってたんですけど、今購入しました。 ええやっと購入しました。 購入しながらちょっとお話ししたいことがあるので、 今日、本当に朝突然放送開始したんですが、 たくさんの方に集まっていただいてありがとうございます。 そんな皆様の前でお話ししたいと思います。 私、川原さんは去年、VoicyFest2023、 熾烈な選挙戦って言ったらいいんですかね、 めちゃくちゃ出たい出たいと騒ぎ立てて、 無事、リスナーリクエスト枠という形で登壇することができまして、 本当に得難い体験ができました。 本当に楽しかったです。 2023年のハイライトの一つになりました。 ありがとうございます。 2024年も、やっぱり変わらず登壇したいぞということで、 登壇の意思を示し、 9月にはパーソナリティリクエストみたいな形でVoicyFestを受け付けておりまして、 そちらにぜひ川原さんに一票お願いしますという形で、 総再選までにいろいろとお話ししてまいりました。 まずお伝えしたいのは、 秋の2024年のフェスに川原さんに期待のリクエストをいただいた皆様に、 本当に心から感謝いたします。 ありがとうございます。 今回は1000を盛りた形になりましたが、 これはもう低傾向であるんですが、 ひとえに私の力不足のなせる技でございます。 皆様に期待をかけていただいたことにご期待に沿いずに、 本当に申し訳ないという気持ちと同時に、 本当に日頃聞いてくださっている皆様、 そしてあるさんの対談が聞きたいと思っていただいた皆様、 熱く熱く御礼申し上げます。 ミミコさんから熱が出ても頑張って騒ぎ立ってくださったわけで、 あるさんは知りませんが、それはそれで良かったような気がします。 本当に2023年はたくさんの方に知っていただくきっかけになりまして、 そして2024年は本当にたくさんの、 2023年に同じく登壇された方々を中心にコラボもできまして、 それはひとえにやっぱり2023年に登壇したという実績が 作れたからだなというふうに改めて思っております。 本当にありがとうございます。 そして御礼と同時に改めてお伝えしたいことがあります。 ちょうど7日の高橋新平さんとのコラボ放送でも 軽く触れたんですが、私ですね、 2025年4月に開催されるとアナウンスされている おいしいフェスリアルに関しましては、 立候補制ではないんですけど、 投票しないでくださいというアナウンスをここでしたいと思います。 投票に関しては、投票したいという気持ちに関しては大変嬉しいですし、 僕を応援してくださる方がもしいらっしゃるのだとすれば、 その気持ちに応えたいという気持ちはすごくあるんですが、 今回は投票辞退させていただきたいと思います。 僕に投票したとしても、僕が選ばれることはほぼないと思うんですが、 仮に選ばれたとして、党団に関しては辞退という形にしたいと思っております。 つまり僕に投票しても確実に死に票となりますので、 ぜひ他のパーソナリティの方にリクエスト投票される方は投票ください。 僕への投票は辞退いたします。 何度なのかという理由を今日お話ししたいと思います。 ちょっと喉がかれているのでお茶を飲ませてください。 今回の件も受けましていろいろ整理してみました。 なんで僕がボイシーフェス去年出たかったのかとか、 今年も引き続き出たかったのかとか、 その辺をいろいろ頭の中で断片的にあったんですけど整理してみて、 今日はちょっとそんな整理したことを、 それでも整理していただいたところはあると思うんですが、 お話ししたいと思います。 まず大前提としてお伝えすると、 僕にとってボイシーというのはもう純然たる趣味なんですよ。 趣味です。 もうお仕事としてやられている方とかも中に音声配信いらっしゃると思うんですけど、 僕はもう純然たる趣味です。 好きだからやっているし、面白いからやっています。 それだけです。 いろいろな時間をみなさんの趣味に費やす中で、 僕にとってはその趣味の一つがボイシーという。 それだけです。 なんでそんな趣味に没頭しているかというと、 ひとえに僕は遊び仲間を見つけたいんですよ。 一緒に遊んでくれる人を見つけたいんですね。 それで日頃発信をして、 何かあずさん面白そうって思ってくださる方が来てくださるようになって、 そこであずさんと何か一緒にやりたいなとか、 関わってみたいなとか、 そういうふうに思ってくださる方というのを 発信を通じて見つけていきたいなと思っているんです。 それはもう始めた時からずっと変わらずあって、 一言で雑に言うなら遊び仲間を見つけたいんですね。 遊び仲間の種類として、 例えばパーソナリティさんといらっしゃいます。 パーソナリティさんと一緒にやる遊びって何かって言ったらやっぱりコラボですよね。 コラボ生放送も僕にとっては大事な遊びです。 なおかつパーソナリティさんによっては、 もしかしたら今後何かしらのコラボレーションをやることもあるかもしれません。 例えば2月に横須フェスというところで、 洋一さんがホッキリンとなってイベントをやって、 そこでワイワイしましたと。 それも遊びです。 そんな楽しい遊びをパーソナリティさんとやれるということが、 すごく得がたい価値なんですよね。 ということで、そこでやっぱり対等に遊ぶためには、 僕自身もボイシーの中で常に遊び続けていないと声をかけてもらえないし、 声をかけた時に一緒に遊んでくれない。 だからこそ日ごろ毎日配信しているというところがあります。 ということなんですよ。 そしてリスナーさんとの遊びというのもありますよね。 ここの遊びというのは結構広い定義があるんですけど、 例えば放送を通じていろいろコメントをいただいたり、 リアクションをいただいたり、 そういったことをお互いに楽しむというのも僕は遊びだと思っています。 ハートマークでいいねをポチッと押してもらうのも遊びの一つだと思っていますし、 それを今日は30人集まったみたいな感じで喜ぶというのも遊びの一つだと思っています。 もちろんコメントに対して答えていくというのも一つの大事な遊びです。 それからリスナーさんと一緒にやりましょうみたいな話が生まれることも数は多くないけどありました。 クライアントさんになっていただいたみたいな事例もありました。 そういうところも大事な遊びだと思っています。 ビジネスとしてそこはやりますが、 そこは遊びから派生して生まれたビジネスになった遊びという風に僕は捉えています。 はい、けど遊びは僕本気でやるので、 ちゃんとお互いのメリットになる遊びを設計して一緒にやるというところをやっている感じです。 あと採用も実はボイシーリスナーさん経由で今手伝ってくれている方がいまして、 そういうのもありますよね。 そこも一緒に僕のプロジェクトを遊んでくれる仲間だという風に思っています。 そんな遊び仲間をやっぱり見つけたいなと思っているんですよ。 去年、MOISI FES 2013に参加したいと思ったのは、 そこに一緒に遊びたい仲間たちが集まっているからなんですよね。 いわゆるトップパーソナリティと呼ばれている方から中堅と呼ばれる方もいるかもしれないけど、 いろんなバックグラウンドを持つパーソナリティさんがいて、 そういう方々の多くは遊び上手なんですよ。 そこでやっぱり一緒のMOISI FESという遊びに参加して、 一緒に遊んだという実績が欲しかったんです。 そしたら次にまた遊びましょうと約束できるじゃないですか。 そういう関係を僕は結びたかったんです。 そのためには出る必要があったということなんですよ。 なぜそういう場に出てくる方の多くが一緒に遊ぶ上ですごく大事な存在かというと、 皆さんほとんどの方が余裕があるんですよね。 MOISIに依存していないと言ったらいいんですかね。 そういう方がほとんどなんですよ。 それぞれのフィールドを持っていて、それぞれで活躍されている方がほとんどなわけです。 そういう方々との対話ってやっぱり知的好奇心が弾けて楽しいんですよね。 そこでビールなんか飲みながらワイワイすると。 そこで生まれる話っていうのは一つ一つが刺激的だし発見があるんですよ、本当に。 やっぱり同じMOISIというフィールドで同じ目線に立ってやってるじゃないですか。 そういう意味での連帯感、コミュニティ感とかも含めて、 やっぱり去年のMOISIフェスの場というのはすごくいい場所だったし、 僕にとってすごく最高な出会いにあふれる場所だったなというふうに思います。 そういう人たちと遊ぶためには、やっぱり自分が何者だっていうところを示していかなきゃならない。 そのためにやっぱり実績が必要で、それで高橋さんと一緒にステージを作ったと。 そういう実績が作れたからこそ、面白がってくれた方が一緒に遊んでくれるようになった。 そういう事実があると思うんです。 去年は幸運にしてそれは叶いました。本当に皆様のリクエストのおかげだし、 いろいろ日頃応援して聞いてくださっている方々のおかげだというふうに心から思っています。 本当にラッキーだったし、ありがとうございますと改めてお伝えしたいです。 ひるがえて、今年はどうなのかという話ですよね。 遊びっていうメタファーをちょっと継続してお話しますけど、 僕の目から見て、ボイシーフェスの秋、 本当はもうちょっと早く気づいておいた方が良かったと思うんだけど、 リクエストが始まった頃から、遊びの基準が変わったんじゃないかなって思ったんですよ。 そういうふうに見えるんですよ。 実際にボイシーフェス秋の人形を見た時に、やっぱり基準が変わってますよね。明確に。 皆さんが客観的に見てもほぼほぼ皆さんおっしゃっているので、これはもう事実だと思うんですよ。 基準が変わったんですよ。 選ぶ基準が変わったということは、遊びのルールが変わったということです。 そのルールが変わったからには、そのルールをちゃんと把握した上で、 自分がそこの遊びを楽しめるかどうかというのを判断しないといけないんですよね。 リクエスト投票の時点では、僕は去年と同じルールだと誤解してたんですよ。 だから投票も去年同様に煽ったし、 そこで多くの支持が得られれば、いわゆるリクエスト枠みたいな感じで出られる目もあると思ってました。 けど結果、それはもう誤解だったんですよね。 純粋に誤解だったなってことなんですよ。 誰も去年と同じ基準でやるなんて言ってなかったし、 しんぺいさんの1192回の放送でも、しんぺいさんが喋って反省の弁を述べてたけど、 同じような感覚で、勝手に誤解して、勝手に期待してたんですね。 そこに対しては、勝手に期待しちゃってごめんなさい。 皆さんを勝手に同じルールだという前提で煽ってしまってごめんなさい。 そこは本当に僕の至らなさと言ったらいいのかな。 客観的に見れなかった僕自身の責任だと思ってます。 そこで振り回された方が、もしいたら本当にごめんなさいという感じです。 今回の秋のフェスはいいですと選ばれましたと、一定の基準があってボイシーさんが選抜されました。 それはそれで、先ほどチケットも買ったんで楽しもうと思います。 きっとボイシーさんは楽しいものを作ってくれるという期待もあるので、楽しみたいと思います。 そこの購入者の得点として、今度は4月に開催されるとされるボイシーフェスリアルのいわゆる、 今度は投票って言ってますよね。リクエスト投票の権利が与えられると。 さらに友の会の会員には3票、しかも友の会会員に関してはその3票は同じ人に入れていい。 そういう権利が与えられる。そういう流れになりました。 それを見た時に、僕は今回のボイシーフェスリアルの遊びのルールを察知したんですね。 ボイシーフェスリアルって競争ですね。コンペティションですね。 言い方を変えると、選ばれる、選ばれないというのをバッチバチに競わせる。 ジャンルの一つでデスゲームっていうのがあるんですけど、デスゲームだったんですねっていうことを知ったんです。 デスゲームって、昔最初に出たバトルロワイヤルとかあったじゃないですか。 教室の中で一人一人死んでいって最後一人が残るみたいな。そういうフォーマットがあるわけですよ。 これもエンタメの王道フォーマットで、ネットフリーとかでもイカゲームとかいろいろあるじゃないですか。 これも王道フォーマットなんです。最近だとブルーロックっていうマンガデスゲームのフォーマットの新手のすっぽコンだっていう風に言われていて、結構やっぱ王道なわけですよ。 で、去年のボイシーフェスは僕デスゲームじゃなかったと思ってます。 どっちかっていうとコンペティションじゃなくコークリエーションの方の競争だったと思います。 だから僕乗っかりたかったんですよね。 今年ボイシーフェスリアルのいろいろなルールを聞いたときに、コンペティションかデスゲームか。 デスゲームだったら僕はさっきのね、もともとボイシーをやっている理由とか、去年登壇したかった理由とかを照らしてみたときに、 いや、デスゲームだったら僕参加したくないなと思ったんですよ。正直。正直ね。 デスゲームは僕やりたくないです。 何でかって言ったら、仲良しな人を見つけたいので、仲良しになれそうな人を見つけたいから、 デスゲームってみんなバチバチになって、お互いを落とし合うみたいな関係になるわけですよ。 フォーマットとしてね。システムとしてそうなるんですよ。 僕、みんなと仲良くしたいので、デスゲームは嫌です。っていうことなんですよ。 去年はデスゲームではなくて、やっぱりリスナーさんもパーソナリティも一緒に作ろうとしてましたよね。 落選した方とかもアンバサダーという形で選ばれて一緒に盛り上げてくれたり、すごく一体感あったじゃないですか。 僕、あの一体感がボイシーさんの目指す方向性だなって誤解してたんですよ。 本当に誤解だったなって気づいたんですけど、誤解なんですよね。おそらくね。 デスゲームと真逆ですからね。 そこをスタッフさんも垣根なくやってくれた。 僕、垣根を崩すってすごく大事なことだと思ってて。 やっぱり一体となって作っていく。それがお祭りの価値だって思ってるんですよ。 ただそれは僕なりの祭りの定義だって。 ボイシーさんの言うフェスというのはコンペティションだから。 そことはちょっと違うんだなっていうことを察したわけですね。 今年はそういうルールが変わったと。 僕は他ならぬコミュニティの専門家ですし、 コミュニティというのはどっちかというとコークリエーションの競争の方を重んじる。 お互いに関係性をフラットに結んでいって新しい価値を作っていくっていうことを重んじるから、 ヒエラルキー的なものとはちょっと対極なんですよね。価値観として。 だからヒエラルキー用の強化を煽って、 選ばれる人選ばれない人みたいなところをパッツリ分けていくみたいな、 神の目線のゲームって言ったらいいんですかね。 そういう競争には僕は乗りたくないなって思ってます。 それに乗りたかったらずっと会社員やってますよね。 わざわざフリーランスというか起業してまで、スタートアップとかでもないから、 別にグジットとかも目指してないし、ほどほどのビジネス規模を作って、 生業作れればいいな、楽しく仕事できて、それなりの規模を稼げて、 いろんな人と楽しいプロジェクトをいろんなものを裾分けしながら、 やっていけたらいいなと思っている僕に対しては、 僕の価値観からすると、ヒエラルキーの上の人に選ばれていって、 気を落とされていってみたいなところは、ちょっと乗っかりたくないなって思ったわけです。 僕はそういう意味で言うと、コミュニティの人間なので、 いろんなみんなと一緒に楽しむために時間を使いたいんですよ。 それはボイシーのパーソナリティさんもそうだし、今聞いてくださっているリスナーさんもそうだし、 普段聞いてくださっているリスナーさんも同様です。 あと、これから関わってくださる皆様ですよね。 お仕事で関係してくれる皆様もそう。 そんな関わってくれる人たちと一緒に、この世の中を渡っていく上で、 やっぱり楽しい気持ちで渡り合うために、時間とか気持ちとかを使っていきたいんですよ。 本業もあるし、ご存知の通り僕は年を育てているから、家族のこともあるし、 それなりにいろんなところにリソースを使っているわけですよ。 だからボイシーには正直古いリソースなんて使えっこないんですね。 だからこそ趣味なんですよ。 そこにめちゃくちゃ自分をかけていくみたいなことはできないわけですね。 別に僕、これ前も放送で言ったことありますけど、 ボイシーに関してはマネタイズ全然いらないと思っているんですよ。 プレミアム放送も100円です。 入ってくる金額は高校生のお小遣いよりも低い金額ぐらいなんですよ。 そんな金額は別にいらないんですよ、正直。 皆様から預かったお金なので、ありがたくそこはいただいて、 別の活動に活かしていくということはやっているけど、 別にマネタイズをそこで求めていないです。 ちょっと実益も兼ねた趣味のようなものです。 めぐりめぐってビジネスに役立つこともあるし、 それは起こしたいと思ってやっているけど、 これって結構狙ってできるものでもないから、 あんまり高い期待値を持っていないんですよ。 何か起きたらラッキーぐらいの感覚で、実益兼ねた趣味としてやっているわけです。 そんな趣味の範疇を超えてしまうような過度の競争みたいなものは、 趣味という枠を超えちゃううち、 得られるものに対して失うものが多すぎちゃうから、 僕にとってはですよ。僕の生き方にとってはそうなんですよ。 だから、こういう形の競争のステージには僕は乗りたくないというふうに率直に思いました。 っていうことなんですよ。 別に自分を犠牲にしてまでボイシーやるつもりはさらさらないし、 自分を犠牲にしてまでボイシーにかける人の放送をみんな聞きたいかなというのもありますしね。 そんなんだったら別に他のキラポイ聞きゃいいじゃないですか。 別に僕の放送聞く必要ないわけですね。 僕はみんなとやっぱり楽しいことやりたいし、楽しい関係を持続的に築いていきたいから、 そういう範疇でボイシーとは付き合っていきたいなと思っています。 一旦少休止。 お便りありがとうございます。 なるほど。一緒に作り上げていこうの手法を間違ってしまったということなのでしょうかね。 そう感じられてしまうという。ありがとうございます。 間違えかどうかは分からないです。 ボイシーさんが決めたことなので、ボイシーさんにとって正しければ正しいんですよ。 ボイシーさんのルールなんで。このデスゲームによってボイシーさんは神なんですよ。 ボイシーさんがいいと思うことをやればいい。 それがサービスというものだと思うし、もうちょっと言うとメディアだと思うので。 自由にやってくださいと。 ただ結果はきっとついてきますよね。 だからそこの結果に対しては客観的に評価される時期が来るんじゃないでしょうかとは思います。 これでもしかしたら1万5000人はるかに超える動員ができて、投資家が目を向けて、 ちょっとIPを目指して次の出資しますかみたいなことになるかもしれない。 正解なんて分からないですよ。 そこの責任を負うのはやっぱりボイシーさんなんで。 大型社長であり、このフェスのプロデューサー役の方であり、 コンセプトを決めて人選された方であり、コンテンツを作っている方ですよ。 そこが成功するか失敗するかは蓋を開けてみないと分からないし、 そもそも何をもって成功と呼ぶかというのも、組織によって物差しって違うので、 ここで間違っているという判断はできないというのが僕は正解だと思います。 今回は多くのパーソナリティとリスナーを落胆させちゃいますのでしらけますよね。 ただそれもそういう気持ちはすごい分かるけど、僕の場合はさっき言った通り、 僕が過度に期待しすぎちゃった。去年と同じルールで誤解しちゃった。 そういうせいだと思っています。 もちろん誤解のないようにコミュニケーションとってみましょうよというアドバイスというか、 サジェスチョンみたいなものはボイシーさんできるかもしれないけど、 それもボイシーさんの選択なので、それに対して絶対こうした方がいいですよということは言えないですね。 ただその結果、しらけちゃう人がいるというのは客観的な事実としてはあるかもしれないから、 それをどう捉えるのかなというのは一つ観点としてはあるかなと思います。 お聞きの方は分かる通り、非常に慎重な物言いをしています。 ご容赦ください。 はい、ということです。 ポチャンがないのでずっと喋っている感じになりますね。 続きね、おっしゃられてきます。 とはいえ、僕はボイシーに対して否定的なスタンスは取らないです。 ボイシー応援します。 大事な遊び場だからです。 大事な趣味の一つだからです。 僕はやっぱりこの遊び場と一緒に遊んでくれる人たちを守るためにできることがあるんだったら、 手を差し伸べられる範囲で差し伸べたいなと思っています。 だからこそボランティアでワークショップとかもやったりとか、 いろいろ誰にも頼まれていないのに弁当の作り方みたいな放送をしたりとかしてるじゃないですか。 それはただのおせっかいであって、誰かに言われてやってることではなくて、 大事な遊び場だし、その遊び場をもっと良くするために何かできることないかなと思ってやってることです。 ボイシーさんからやってくれって言われてるわけでもないし、 お金が発生してるものでもないし、 僕が趣味として、趣味の一環として、趣味を守るためにやっていることです。 とはいえ、正直、手の差し伸べ方が分からなくなっているところもあって、 いろいろやってきたものの、 そこで何かが変わったか、良くなったかという表現が良くないな。 適切な感じで、より良い対話が生まれるとか、 そういう現象が起きたか、 みんなにとってよりハッピーな変化が起きたかというと、 僕は無力だなと思うんですよ。そういう面で言うと。 という感覚はあるので、 どういうふうに盛り上げていったらいいのかなというのはちょっと分からないんですよね。 毎日の放送とかコラボとか今後もやるし、引き続きそこから継続するんだけど、 プラスアルファでできることって何なのかなというのは、 ボイシーさんからこういうことで困っているみたいなところも特に聞かないし、 分からないんですよ。 ただ、今ボイシーさんが強くメッセージとして発していることは、 フェスのチケットを買ってください、じゃないですか。 僕、応援の仕方がちょっと軽く分からなくなっているので、 ゲームチェンジが起きているみたいだし、ルールも変わっているし、 前と同じ感性で助けますよって言えないから、 それがちょっと分かるまでは、とりあえず静観しようかなと思うんですよ。 ただ、今できるサポートとしてはやっぱり、 ボイシーフェスのチケットは買おうと思って今買いました。 この放送の冒頭で買いました。 去年よりももっと面白いフェスにしてくれると期待しているんですよ。 そうじゃないとやっぱり千ペン万貨の甲斐がないから、 きっと面白くなるだろうという期待を込めてお金をお支払いします。 正直言いますよ。今回のゲームチェンジがあまりに激しかった分、 戸惑いが大きくて、あんま去年のフェスみたいなワクワク感ないんですよ。 僕が出る出ない置いといて、ワクワク感がないんですよ。 一昨年のフェスもリスナーとして参加したときにワクワクしたけど、 そこのワクワク感もないんですよ。 だから正直そこどうかなと思ってたね。今まで買い控えしてたんですけど。 でもとりあえず、きっとこれは僕自身の問題であって、 変わろうとしているボイシーさんの問題ではないし、 ここまで覚悟を決めてやった以上、ボイシーさんはいじでも面白いものを作ると、 プロの仕事を見せてくれると思っているので、 それはちゃんとお金をお支払いします。 そして登壇する方々は皆さんプロフェッショナルですから、 知っている名前がずらっと並んで、話したことある方もそうじゃない方もいらっしゃいますけど、 皆さんやっぱりそこは与えられたステージを全うするだけの力も経験もある方々なので、 それは僕たちを楽しませてくれますよ。全然ペースしますよ。 ということで、しっかりとそこに対してお金をお支払いしたいなと思って購入しました。 今後、遊び場だから一緒に遊べそうな人を見つけていくという意味でも、 僕はガリナリーマン2023を登壇したものとして、 選ばれたことのあるものとして胸を張ってこのフェスを聞きたいなと思っています。 そして、今回リアルな投票を辞退する中で、 投票活動に見当じて一票一票一票毎日でやってたりしたら、 相当な時間とかエネルギーを費やしたと思うんですよ。 それは今回に関しては大事な存在のために時間とかエネルギーを使いたいなと思っています。 やっぱり究極のゴールは僕自身が楽しい人生を送ることだし、 周りにいる人たちに楽しくなってもらうこと。 皆さんと関わると楽しいなと思ってもらうことなので、 みんなを楽しませていくためにも、僕の知見、経験みたいなところも活かしながら、 どんな遊びが作れるかなというのは考えていきたいなと思っています。 そして、VCFSリアルという遊び場は魅力的に映る方も多いと思うんです。 なので、そういう遊び場に行きたいという方も僕は応援したいと思っています。 いろんなパーソナリティさんがすでに一票入れてくださいとおっしゃっています。 そこはすごく尊重するし、頑張ってくださいと一人一人にエールを送りたいと思います。 特に僕と過去コラボしたことのある方、実際に会ったことのある方も含めていらっしゃいますので、 そういう方はやっぱり応援したいなと。 一人一人が自分が叶えたいと思うことを叶えていくというのが大事だと思うので、 そこは応援したいなと思っています。 それぞれのスタンスですので、別にそんな場に出る必要ないと、 そんなデスゲームに身を投じる必要はないというふうに一切言うつもりはありません。 これはあくまで僕の選択です。 ただ今回僕が選択するにあたって、一つ思いを乗せたい人がいるんですよ。 この人はぜひボイシーフェスリアルに行ってほしいなという人がいるんです。 それが7日の放送でも一緒にコラボした高橋新平です。 僕は高橋新平に自分の思いを乗せたいと思います。 彼も出たいと言っているしね。 高橋新平氏は僕はボイシーにとって最も必要なピースの一人だと思っています。 予定調和に終わらない、キラっぽいでもない、そして意識高い系でもない、 彼なりの音者クリエイターとしての立ち位置をしっかりと軸としてぶらさないまま、 様々なチャレンジをしてリスナーを喜ばせて、新しい価値を間違いなく作っていますよ。 僕はボイシーにはこういう存在が必要だと思っています。 僕もちょっと同類なところがあるけど、彼ほどのパワーはかけられないです。 今のリソースとか諸々考えたりとか、彼の瞬発力とか考えたら、 どんどん彼に先やられているイメージなんですよ。 悔しい気持ちもあるけど、ある種のライバルというかそういうところもあるし、 それが叶わないなという気持ちも含めて、やっぱり彼には先行って欲しいんですね。 そして彼にはボイシーをもっともっと良くして欲しいと思っています。 そういう意味で、僕は高橋新平に今回の票が、僕は友会でも会員でもあるので、 友会のところは3票高橋新平に入れて、 リアルのフェスのチケットを買った時に与えられる3票は別々の方にということなので、 高橋新平と、あと2人はちょっと迷っているんですが、 どなたかすでに出たいという表明をされていて、 やっぱり僕がすでに接点ある方になるかなという方で、 個人的に応援したいなという方に票を投じたいと思います。 放送の中でも高橋新平氏にぜひ票を入れて欲しいということを、 都度都度表明していきたいと思っています。 僕は高橋新平さんをはじめとして、 新平さんはあくまで象徴的な存在として僕が挙げているだけなので、 他にもたくさん類する方がいらっしゃると思うんですけど、 僕がたまたま一番近い関係なのが新平さんというだけですよね。 去年一緒に対談もしたし。 僕は高橋新平氏をはじめとするボイシーを大事にしていて、 けどボイシーに依存もしていなくて、 いい距離感でボイシーと向き合っている方、 そして人生の大事な一部のピースとしてボイシーを大事にしている方、 そういう方にボイシーフェス一人でも多く登壇していただきたいなと思っています。 これはもしかしたらボイシーさんが今思っている基準とはちょっと違うかもしれないけど、 これは僕の勝手なエゴとしてそう思っています。 そういう方が一人でも二人でも多く登壇することで、 僕はボイシーさんにますます今後、 一つの遊び場としてワクワクできるんじゃないかなというふうに思っています。 ということで聞いているリスナーさんもですね、 僕は高橋新平を推しますけど、 皆さんパッと浮かぶパーソナリティさんいると思うんですよ。 今の僕の話と基準を聞いたときに。 ぜひそういう普段話を聞いていてワクワクするな、 この人と会ってみたいなとか、 この人の言葉ってどこかの借り物じゃなくて、 すごく大事なことを伝えてくれてるなとか、 そういう方に氷を投じてほしいなって願っています。 ということですね。 ちょっとで終わるつもりは35分延々喋ってました。 ありがとうございます。 本当にたくさんの方に聞いていただいてありがとうございました。 パーソナリティさんも聞いていただいてますね。 いただいたお便りたくさんいただいているので、 読み上げていきたいと思います。 お名前の読み上げ。 普段読み上げている方は読みますね。 個人的にはボイシーを毎日放送で聞いていただけるだけで感謝です。 ありがとうございます。 勝手に読んでいいかなと思ってお名前を読ませていただきます。 アズさんが以前話されていたリアルフェスの企画など、 家族で行きたいと本当に思いました。ありがとうございます。 あれね、自分で読んだものなんですけど評判良かったですね。 久々に対面だった人にボイシー聞きましたよ。 あれだったら私行きたいって言われました。 あ、嬉しい。去年の登壇者の方からいただきました企業分析博士さん。 100%共感いたします。100%共感嬉しいです。 やっぱりそう思っている方いるんですよね。 ありがとうございます。 ちょっと望んでしまいけない方なのでお名前を防ごうと思います。 そんな人多いと思います。 メンバー見ても全くワクワクしないしチケット買わないです。 それもリスナーさんの選択だと思います。 新しくワクワクするリスナーさんもいるかもしれないし、 ボイシー酸素の方に向けてきっとチケットを売っていくんだろうと思いますので、 そういうものだなというふうに僕は捉えているということですね。 こちらもちょっとね、 面識ない方かなと思いますので、 ちょっと名前は読み控えしますが、 優秀なパーソナリティさんの力を借りて イベントのやり方を学ばれた方が ボイシーにとって得作かと思います。 ただこれも分からないですよ本当に。 仮に僕がイベントのプロだからといって 首突っ込んでいって、 プロデュースとか裏方で関わるとするじゃないですか。 それでじゃあ1万5千人呼べるかって言ったら、 そこはKPSって若干 え?って思うところもなくはないけど、 正直1万5千人到達は相当 相当チートの技を使わないと無理じゃないと思っているところは 正直ありますけどね。 どうなんだろう。 今回の投票ですゲームが そこを到達するための一つの解決策って思われたのかもしれないですよね。 はい。 ていうことです。 ボイシーフェスステージへのプレミアムナンバーが知りたいです。 これブラウザーで見れるのかな? ちょっと待ってください。 ちょっと確認しますね。 これで売れてる枚数が 類推できるっていうのがあるんですよね。 会社のアドレスじゃないかな。 えっと、えっと、えっと。 あ、プレミアムシステムさん参加しました。 えっとですね。 まあ行っちゃいますね。 26535です。 別に番号言っちゃいけないというルールはないと思うので 聞かれたので答えました。 262535です。 過去からの累積ですよね。 今2万枚売れてるということではないですね。 はい、ということですね。 本当に日中突然やったにも関わらず たくさんの方に聞いていただいてありがとうございます。 すごく伝わったっていう方もいらっしゃったみたいでほっとしました。 僕だけじゃないんだなと思って。 安心しましたし。 僕は僕の大事な時間を 大事な人たちのために 使うためにいろいろちょっとね 今後も考えていきたいと思います。 パソナリティさんなので お名前お読みしていいかな。 今年のVCFは完全デスゲームだったなって最初から始まったら盛り上がったかもですね。 その辺は一貫性持たせた方がいいんだろうな ゲーム設計としてはと思いますけどね。 デスゲームをやりたいならね。 ありがとうございますパティンさん。 なんか面白いことやりましょうか。 これで若干僕エンチにかかったところがあるので さっきボイシーフェスのチケットを買って放送したことで 吹っ切れた部分がありますので 面白いこと考えていきたいと思います。 初めて聞かれた方もいるかなフォローボタンを押していただきまして ぜひ明日以降も聞いていただけるとすごく嬉しいです。 土曜日にプレミアムやってて この放送のアーカイブは金曜ですけど プレミアムではちょっと今日の話に至った裏話的なこととかも 話せる範囲で話そうかなという気もするので 良かったらプレミアム月々たった税込み100円でございますので ぜひ聞いてください。 ハートマークの意味も大歓迎ですので アーカイブ公開されたあかつきには 明日これ丸々公開しますので ぜひハートマークよろしくお願いいたします。 本当にたくさんの方に聞いていただいて勇気づけられました。 僕の個人的な思いのトロに付き合っていただきまして どうもありがとうございます。 今後皆様をいい意味で驚かせる企画ができるように 何かしら、僕も企画作りのプロの端プレですので 何かしら考えていきたいなと思いましたので 何か僕がやるよという風にアナウンスしたら 全力で乗っかっていただけると嬉しいです。 ポタージュコミュニティアクセラーレター 河原あずさでした。 今日金曜日放送日は金曜日ですね。 金曜日アーカイブ日か。 今日木曜日明日金曜日良い一日お過ごしください。 失礼いたします。 もっと見る #コミュニティ #voicy #Voicyフェス #Voicyありがとう #VoicyFes #コミュニティ思考 #Voicyフェス2024 #Voicyフェスリアル コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!41:211.Voicyフェスのチケットを買いながら思うことを包み隠さず本音で喋ります/フェスチケットの購入は↓より。ブラウザでの購入(3,900円)がお得ですhttps://voicy.jp/channel/2159/6168288コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たまっち@不動産投資家2024年11月9日あずさん、2年連続の挑戦お疲れさまでした! まず、僕から見ると、この狭き門に挑戦したことだけでもすごいことです! 不出馬の決断もまた、尊重したいと思います。またコラボ放送よろしくお願いします😊3返信 あっちゃん2024年11月8日このあずさんの放送を聞くまで、今月末のvoicyフェスと、春のvoicyフェスリアル?との違いすら、よくわかってませんでした😅リアルのほうは、去年までのとは違う新しい試みなのですね。あずさんのお考え、よく理解できました😊私も、競争って苦手です。営業とかできないわ(笑)10返信 yukarich2024年11月8日先週までのあずさんのフェス話はひやひやしましたが🫢あずさんのお気持ち受け止めました。通常放送で配信するのは勇気がいったのかなと思ったり思わなかったりしています。ワタシの出来る範囲でフェスを楽しみたいです。11返信 フィカ2024年11月8日あずさんのお考えを聞かせていただき、ありがとうございます😌13返信 フィカ2024年11月8日私も感情を引っ張られやすいです。俯瞰できる距離を保ちながら、諸々見守りたいと思います😌6
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AI時代、人の熱は「予定不調和」から生まれる #1461 17分・9月10日・ 141再生AI目次AI時代の対話の変革と人の役割AIには困難な「予定不調和」対話台本なし対談が関係性を深める理由眠る知見を引き出すファシリテーションAI共存時代に人が生み出す独自の価値とは
人を変えようとしなくていい!?「変化の伴走者」に本当は必要なこと(感情をプラスの力に"カエル"ラジオ【カエルバ★トーク】 #009) 20分・9月9日・ 223再生AI目次1on1で得た気づきを活かす難しさ伴走者が抱える変化への葛藤EQ開発が目指す変化の捉え方相手を「変えない」という伴走哲学人の可能性を信じる心の持ち方
【吉祥寺やめよっか】あなたはなぜ“恵まれてるのに満たされない”のか? #1460 10分・9月8日・ 168再生AI目次「吉祥寺だけが住みたい街ですか?」に学ぶ他者の評価か?自分の物差しで選ぶ道「満たされない」のはなぜ?選択の落とし穴本当のニーズを見極めるプロの視点人生を面白くする「やめよっか」の思考
AIは「完璧」じゃないほうがいい!? シリコンバレー起業家・安田洋介さんが語る「人とAIの共進化」(思考調律AtoZ #005) 40分・9月4日・ 227再生AI目次シリコンバレーで挑む日本の価値とは「気が利くAI」実現への挑戦AIを相棒とする日本的価値観AIに弱点は必要か?共進化の鍵AI倫理の先、人と共存する未来
ワタシの出来る範囲でフェスを楽しみたいです。