TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜高橋晋平×河原あずさ対談「前前前夜」〜後編〜前編は高橋晋平チャンネルで #93826:52 2024年11月27日 372再生 問題を報告する 再生する シェアする 高橋晋平さんのチャンネルのアーカイブから先にお聴きくださいhttps://voicy.jp/channel/1883面白かったら高橋晋平さんにVoicyフェスリアル登壇リクエスト投票をお願いします!もっと読むAI目次脱インフルエンサーのリアルな恐怖とは?数字より精度!理想のコミュニティ形成発信の目的、そして自己発見の旅ボイシーフェスへの期待と新たな挑戦対談が生み出す成長と変化の瞬間AI文字起こし(β版) # 高橋晋平と「前前前夜」生放送~脱インフルエンサーについて~アフタートーク/前半戦は高橋晋平チャンネルで↓より はい、えー、というわけで、パズさんでございます。 えー、つい先ほどまで、えー、こちらの方とトークをしていて、トークの続きということで、こちらのチャンネルに移ってまいりました。えー、それでは、高橋新平さん、よろしくお願いしまーす。 よろしくお願いしますー。 はーい。 はい。 はい。新平さんとは、あのー、前々々夜と題して、 うん。 はい。トークを進めていったんですが、 いろいろなテーマが浮かんできましたね、これね。 いや、めっちゃ充実してましたね。 いや、ほんとにもうね、全く何の準備もせずに、 うん。 ね、タイトルとかも考えずに、 いや、そうっすよね。でも、なんか、 うん。 いろいろテーマ浮かんできて話したけど、 うん。 これなんか話、結局なんか全部テーマ、に、似てるテーマだったなと思って、 あー、確かに。 結局全部その、生き方みたいなことの言い方をね、 そうですね。 いろいろ変えてきてる感じはしちゃってたんだけど、 うん。 あのー、まあでもすごいいい話できたなと思って、 うん。 で、でもちょっと今から話そうとしてるね、 はい。 このテーマはちょっとまた毛色が変わってきて面白そうに思ってますね、はい。 そうですね。で、こちらに持ち込んだテーマが、 脱インフルエンサーということで。 あー、そうね。 うん。 いや、これはもう話したいこと僕はね、いっぱいありますよ。 あ、ほんとに? あるある。 あるある。 あるよ。だってまずなんか、インフルエンサー憧れます?あずさん。 いや正直、何でしょうね。 なんか、うーん、なんか、仮にですよ、仮に僕がインフルエンサー全都振る舞おうとしたら、 うん。 多分インフルエンサー笑いみたいな感じになる気がしていて、 あー。 うん。 なんか、どう足掻いてもそっちにはいけないよなみたいな、そんな感じかもしれないですね。 まあ、インフルエンサーって何なのかって話にもね、 まあね。 そうだとなってきますけどね。だから、分かりやすい定義で言うと、 SNSで数字持ってる人ってことでいいですか? まあまあ、そうなりますかね。うん。 今回の話って言ったらそうですよね。 うん。 で、我らは数字は持ってないってことですよね。 まあ、持ってないでじゃないですか。持ってたらフェス選ばれてるんじゃないですか。 あー、そう。その選び方だな。 そういう問題じゃないですか。 思うけれども。 うん。 まあ、でも、それで言うと、 うん。 もう本当に危険だなってか怖いなとしかやっぱ思わなくて、 ほうほうほうほう。 まあ、まさしくその前半も何かのテーマのとき言ったけど、 コントロールしようとするとコントロールされる話みたいなことと一緒で、 うん。 もう言ったらこの場合って数字持った時点でコントロールしようとしなくても、 うん。 コントロールしようとしてしまうのだみたいなことが起きるっていう。 あー。 僕はすごい感じるんですよ。 うんうん。 で、なんか一個なんか以前あった出来事がありまして、 おう。 一緒にトークイベントに登壇した方がまあ言ったらインフルエンサーというか数字持ってるかって、 うんうん。 ファンの方がよく聞いてたんですよね。 うんうんうん。 で、僕がちょっとそのそういうつもりなかったんだけど、 うんうんうん。 まあ軽くいじるみたいな、まあいじるでもないけどまあなんかちょっとそういう話をその人に振った際に、 うん。 結構なんか、あの、その客席にいるファンの方と言いますか、 うん。 で、こうなんか何かギロリと睨まれるみたいなことが、 うん。 全く違うイベントと違う場で2回ぐらい経験したことがあって、 へー。 で、その時に、あの1回の時はその相手の方も結構厳しくツッコミをするみたいな感じで、 うんうんうん。 で、もう1回は優しく対応するみたいな感じだったんだけど、 うんうんうん。 どっちにしろ、おそらくその客席にいたファンの方が僕の発言に対してギロリと睨んだみたいな、 うん。 っていう瞬間があったんですよ。 へー。 で、これでどっちもその登壇してる方はそんなつもりはないわけですよね。 なるほどね。 あの、こいつが嫌だと思ってないんだけど、 うん。 なんか、何言ってんのこの人みたいな感じですよ、ファンの人が。 ある意味僕に対してちょっと、あの、まあもしかしたら不快感、もしかしたら攻撃みたいな。 へー。 で、僕は感じたんですよ。 うん。 で、僕はちょっと結構怖って思って、 うん。 大人しくなっちゃったみたいなのが、まあもちろん全部僕の勝手な、なんか、なんだろうな捉え方だったかもしれないけど、 うんうんうん。 これってそのインフルエンサーの方々が数字を持ってしまっているがために、 うん。 なんか、もう避けられない形で起きたことだって僕は思って、 ほー。 だからですね、数字を持つイコール、例えばじゃあそういう、もう、何でもアグリーしてくれる人たちっていうのがこういっぱい来たときに、 うんうん。 なんか、そんなつもりなくても攻撃的なことをしてしまうってことが起きるんじゃなかろうかってことをめっちゃ怖いと思ってるんですよね、僕は。 なるほどね。 そんなことないですかね。あの、特にSNSの文字のやりとりでも、何も悪いこと言うつもりなかったのに、 うんうん。 やりとりしてたらなんだあの人はみたいなことで暴走が起きるっていう形。 うんうんうん。 これ不本意に起きちゃうみたいなことがインフルエンサーが下手を打つと、一投稿だけで背負ってしまう宿命な気がしてて、 そうですね。 マジ怖いと思って。 うんうんうん。 もう、そうですね。全くなりたいとは思わないです。 いやー、だから、そういう点で言うと、なんかしんぺいさん前の放送でも喋ってた気がするけど、なんだっけ、バグらないようにするでしたっけ? うん。 なんか、よく話してるじゃないですか。 はい、言ってます言ってます。 あれ、僕もめっちゃ聞きながらうなずいて聞いてんすよ、毎度毎度。 はいはい。 何回か話してたと思うけど。 はい。 ほんとそれで、だから、それこそ数を追うんじゃなくて、 なんかやっぱ自分とものすごくマッチする人をピンポイントに捕まえに行くみたいな。 ですですです。 その感覚でボイシーもやってるってことじゃないですか。 もうそうですね。 僕もほんとそうで、だから数よりも精度っていうかな。 それこそ、さっきも話したけど、僕今仕事で一緒に働いてる人が、ボイシーでリスナーさんだった人だったりするんですよ。 はい。 そうすると僕の考え方みたいなところをすごく理解してくださるし、そもそもやっぱり放送を聞く中で一緒にやりたいなと思ってくださった方だから、 すごく優しいというか、そういう関係性が結べるんですよね。 それもそうだし、シンプルな場合はオフ会行ったけど、ああいうオフ会に来てくれる人たちとかもそうじゃないですか。 あるいは一緒に作ってくれる人たちとかもいるわけじゃないですか。 やっぱり僕的には、コミュニティの人だからっていうのもあるけど、コミュニティってやっぱり数じゃなくて、いわゆる繋がりの質とか、そういうものだったりするから、僕はどっちかっていうとそっちを追うなって思いますよね。 全く同じですね。常に全活動で運命の一人を探してます。 ボイシーもそうだけど、ツイッターを一生懸命やってた時はあったんです。特に創業当初、数字持ちたいと。宣伝のためにみたいな。 会社に余裕ができたからそうじゃなくなったっていうのも一つあるけど、どっちかというとそこで、自分はXで大喜利をよくやってるんですけど、大喜利好きな人一人新発見するんだと。 大喜利強い人をつるのだみたいな気持ちで、その企画をやったり。ほんとよく喋ってる通りイベントも参加者一人で選ぶとか。もうそれだけですね。その繰り返し。それしかない。 これも新平さんも話してたけど、ボイシーの発信とかもそうだけど、誰か一人に対して発信するときのほうが反応がいいみたいなのもあるじゃないですか。 誰とは言わないんだけど、表では。けど頭の中では誰かを思い浮かべて発信するときって、やっぱりよりメッセージが具体的になるのか、共感度合いが深まるのかわからないけど、 すごく自分にとってもいいなっていう感触があるし、実際にリスナーさんからのリアクションもよかったりするっていう。そういう現象もあったりして。 コミュニケーションというものは、誰か特定の相手、一人なのか少数なのか対象によるけど、そこに対してボールを投げ込むみたいな感じでやるっていうのが、結局うまくいくのかなと思ってて。 数持つと全部が匿名でマスになっちゃうから、とにかく引っ越しの家建てるときに空からもちまくみたいな特性っていうと、そういう感じになっちゃう。 僕はそういう情報発信に向いてないんだろうなと思ってて。 そうですね。向き不向きですよね。感覚とかメンタルなどの能力で、戦略的に数字を増やせる人はいるんですよ、たぶん。 でも、我らはたぶん無理だからこっちに来てるのかもしれないけど、もうほんとただ一つ、数字の量を追ってやることを決めないっていうだけな気がする。 あーずーさんが今言った通りというか、言い方変えて繰り返しただけで、あの人に受けようみたいなのが、絶対面白いのが生まれるって自分は思いますね。 やっぱそうですよね。 まあね、これが全員そうかはわかんないけど、そんなそんなインフルエンサーになるものに向いてる人なんて多くない気がしますけどね。 まあね。 いやすごいメンタルに乗ったダメージが結構ね。健康にはあまり良くない気はしますよね。 僕ら弱々しいですからね。 いや本当にだから、ずっと言ったら動物園で多くの人が見られ続ける感覚みたいな。まあ発信をし続ける限りね。 軽い炎症が起き続けるような感じになるんだろうなって自分は思ってるから。 まあとはいえボイシーでも相当な数の人に聞いていただいてるのは、それはどうなんだって思うけど、やっぱボイシーは全然攻撃されないから。 なんという素晴らしい馬鹿と思いながらやってるけど。 まあそうですね。とにかく自分と会う人というか、友達探しですね。 なるほどね。いやいやいや。めちゃくちゃトークが高まって。 いや良かった。今日面白かった。 実は今次のタイトルもふと浮かんできた話の中で。 また浮かんだんか。 話の流れで浮かんだんですけど、アメリカ大統領選後、世界と日本の進路ってどうなるのかなってふと浮かんできて。 わかんないです。わかりません。一文字も話せないです。話しても話しても負けるだけだと思います。 はい。そろそろ締めますかね。 はい。ということで、高橋さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ということでちょっとアフタートークします。お疲れさまでした。 なるほど。まだ回ってるんですね。 一応回ってます。 よかったよかった。 どうでしたか。 いやー、良かったんじゃないですか。 みんながどうだったかわかんないけど、やっぱりボイシーの生放送って自分得だなって思いますね。 結局自分がいろんなことに気づく。 だからさっきインフルエンサーの話あったけど、発信って自分のために。 発信って異常行為じゃないですか。人間として。 発信って呼び続けるならば異常行為だと思うんだけど、 自分の声をアウトプットして自分が聞くということのためだけにやってるような気もするなって、 今の最後の話で思いましたけどね。 ちなみに今回のトークのネタバラシみたいなところは。 ネタバラシ。 気づいてない人いるんですかね、話の流れみたいなやつ。 気づいてないんじゃないですか、大体の方は。相当なマニアじゃないとね。 これ、発案者のしんぺいさんから、どんな今回企画の骨子だったかっていうのを教えていただいて。 なるほどね。言うのも恥ずかしいんですけど、 ボイシーフェス初日のトークテーマを全部話しました。 分かってるって。 分かっておりますとも、ググさんが。 それについて話すというのだけ決めといて、後の流れはオールアドリブンな感じでしたね。 そうですね。めっちゃうまくいきましたよね。 タイトルの言い合いもお互い交互にリレーするとか何も決めずに。 途中でパスする流れだったらしいもんね。 そうそう。これ流れ作れるなと思って。その流れになったら、このままだ。 そうですね。そろそろってときにパス出すっていう流れになりましたね。 すごい嬉しかったです。そのとき。 このアドリブ感が良かったですね。 良かった。はい。 いやー、大統領選後だけどうするって。 あとは教育における足りなさはなかったのか。 ああ、そこまでは時間がいかなかったんですけど、 米大統領選、仮に勉強して挑んでも絶対にやっちゃいけないなって。 まあまあ、やけどしますし。 でも話してて実際ボイシーフェス初道、大体のテーマ払ったじゃないか。 なんか楽しみ増しました? 僕が? ワクワクというか。 増しました。 いや、この企画はそもそもそれを狙ってたんだけど、 これが狙い通りにハマるかどうかっていうのはみんな次第だけど、 自分がこれについて話したことで、「え、このすごい人たち何言うんだろう?」みたいな。 関心が高まったんで、それを狙ってもう前夜に最大の応援対談としてこれでいこうと思ってたんだけど、 なんか聞いてくれる方が言ったらうまくいったんじゃないかなという気はするか。 わかんない。 いやいやいや、そうですよね。 だって我らよりもね、絶対その一発で挑んでくるプロたちがいるわけですからね。 そうですね。 それで言うと、今回ってタイトルがどう表現してるのかわかんないけど、 若干物議というか、このタイトルでどう話すんだろうみたいな空気みたいなものがちょっとあった気がしていて、 実際に話してみてどうでした?このテーマ感みたいなやつって。 僕らが評価するもんじゃないけど。 そうですね。でも、まずは話す人たちはタイトルなんぞにとらわれない人たちだと思うんで、今回出てる方は。 確かに。 だから、さっき話しながら、全部似てるなって本当に思いながら話してたんだけど、 何をタイトルでポンと置かれようとも、キックオフの瞬間だけだ気はしてて。 うん、まあね。 みんな好きなことを話して、結局はその生き方とかの話なんだろうなと。 だから、千変万化っていうテーマは、世の中が千変万化だから、そんな変化が激しい時代に私たちどうするんですかっていうような、 自分たちが変化していこうみたいな話でもないので、 もうみんな出てきた話題に対して言いたいことを喋るって感じだと思うんですよ。 なんでタイトルはこんな感じで抽象的だから、みんなが面白く話せる気はするんだけど、 マーケティング的にはどうかっていうのはちょっとわかんないですけどね。 確かにね。 もうみんなモンスターだから、あまりにも指定しすぎるっていうことが難しいんじゃないかな。 まあね、確かにね。 もうフリートークですからね、今はね。 そうそう。だから全員タイトルフリートークでいいんですよ。 そこから、このテーマだけをどうするってところからは思いもよらない方向に行くのが楽しいんで、 結局それが楽しいってわかってる人は聞くんだろうし、みたいな感じですよね。 そうなんですよね。テーマ通りに言ったらただの講演会なんでね。面白くないですもんね。 まあでもやっぱり、自分で話してみたら楽しみにはなりましたけどね。 確かにね。 だってちょっとでも同じこと言ってたら面白くないですか。 ねえ、のびさんが、「小田祐治じゃないですか?」とか言ってほしいですけどね。 ああ、確かにね。 言わないかな、小田祐治は。 どうでしょうね。 笑い枠いるかな、今年。 笑い枠います? 僕は笑い枠がいるのかっていうことだけを気にしてますけど。 思わず笑ったでしょうがありますからね。 思わず笑ったでしょうが今年あるんですかね。 投票のあれでありましたよ。 ああ、あれ?チケットにそんな投票ついてた? なんかね、昨日発表された?今日発表された?なんかそんな感じで。 去年と同じ賞の並びでしたよ。 あ、そうなんですか。 そうそう。 へえ、それ全然知らなかったな。 思わず笑ったでしょうの候補人誰だろう。 俺たちもっと変化できねえ。沢窓か星渡る。 でも確かに、自分も全ての人の人となりを知っているわけではないから、 なんかちょっと発掘されたらいいですよね。 まあ楽しかったですね。 ということで、しんぺいさんはフェスリアに出たいんですよね、4月。 はい。出れるものは出たいです。 僕は票いらないって前に宣言したとおりなので、 今回の話でも面白かったという方がいらっしゃいましたら、 ボイシーフェスのチケットを買っていただいて、高橋しんぺいさんにぜひ一票をよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 なんでそこで戸惑うの。 買って投票してくださいという言い方が、どうしてもずっと気になっているというか。 まあね。 そうですね。言いづらいなあみたいに思うんだけど、 もう買ってる方は、もう買う予定の方はぜひ。 僕はそういう面で言うと、今回は部外書だから自由に言います。 でも、ぶっちゃけ今年のフェスは僕、買って見届けたほうがいろいろ面白いと思います。いろんな意味でね。 どうしたって面白いは面白いですよ。 たぶん今後のボイシーの流れを決めることになると思うんですよ。 ああ、なるほど。 今回のフェスの流れっていうのが、僕のあくまで読みですけど、 そういう意味で、やっぱりこの分岐点をみんなで見守るっていうのは、 僕は大事な瞬間な気もしていて。 去年から当然からと変えたところもあるから、その変わり方とかも見て、 ああ、こういうことをやりたかったのかっていうのを企画目線で見るのも面白いし、 もちろん、この人ボイシーやってたのねみたいな人が出るみたいなのもあるから、 こういう話されるのか、この著名人はみたいなのを楽しむっていうのももちろんあるし、 それはそれでいろんな楽しみ方ができるなっていう感覚はあるんで。 12月の末までアーカイブって言いますけど、楽しい時間が続く気はしますよね。 そうですね。本当にボイシーフェスとボイシーのことを応援してて、 応援という言い方はちょっとおこがましいんですけど、 とにかく上手くいってほしいとは思っているんですよ。 で、だからまあそうですね。 興味あった。だからそれこそタイトル見て、人見て興味あったら、 ぜひぜひも聞いていただいた方がいいんじゃないかっていうのは、 もう、やっぱりとても、そうですね、コンテンツとしては充実してるイベントだと思うし。 はい。 そうですね。あとなんかちょっと、あれなんだけど、最後1個、昨日思ったことが1つあって。 おお、なんですか? あの、昨日パパ丸山と対面で、一応本気対談みたいに目を打って収録したんですけど、 なんかそうやって、一旦自分たちだけでもこれ本気、特別な対談だみたいに位置づけて、 対面で1本喋るって、むっちゃ成長するなって思ったんですよ。 ああ、なるほどね。 だからこれやるのいいなって思って、その出る出ないに関わらず、 なんか便乗して、なんかフェスっぽく喋ったら、めっちゃ喋りの力量上がるなと思って。 僕なんかその、このトークの前半のさっきの僕のチャンネルの方で、 ちょっとその変態エピソード、言っちゃった通り、 昨日もう詰めて、本当にもっといけたみたいに最後思ったみたいなことを思ったけど、 それ思うぐらいの感じだったんだみたいな。 普段の生放送はそんなこと思わない。もう放りっぱなしなんで。 それ思ったのってやっぱなんか、そういう特別な場所を用意して、そうやってやったからなので、 多分すさまじい経験値になって、次はなんかそういう時来た時に、 攻めていこうっていうマインドになったっていう成長が起きたわけですよね。 ああ、いいですね。 この祭り感というか、それに出る感じの集中するの、やっぱ結構大事かもな。 自分を成長させるというか。 いや、千変万化感がありましたね。 なるほどね。あれですね。対談の数だけ強くなれるよっていう。 ああ、岡本マヨさん。 いや、我々何も変われてないじゃないですか。 変わってない。変わってない。 いつまでこするねん、これ。 はい、はい、はい、はい。 はい、ということで、明日は来るよってことで。 ああ、もういつも。 ボイシーフェスは来ますよ。 ということでございました。 ということで、今日みなさん本当に夜遅くまでお付き合いいただいてありがとうございました。 これが流れるのがボイシーフェス初日の朝なので、 ぜひチケット握りしめて、物理的にはないですけど、 ボイシーフェスの夜、楽しみにお待ちいただいて聞いていただければと思います。 ちなみに僕、ボイシーフェス2日目の夜7時半から、 うすいはやてさんと真裏で生放送やりますので、よかったら聴いてみてください。 ここにしちゃったんだろう。 まあまあでも、フェスはね。 まあまあまあ、もちろんね。 どっちをアーカイブに聴いていただいてもいいし。 みんなの祭りなんで。 はい、みんなで盛り上げたいと思います。 はい、ということで、しんぺさん楽しかったです。 ありがとうございました。 失礼します。 もっと見る #コミュニティ #岡本真夜 #コミュニティ思考 #高橋晋平 #どうしてもやりたい企画を通すには #変化に対応するには #脱インフルエンサー コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!26:521.高橋晋平と「前前前夜」生放送~脱インフルエンサーについて~アフタートーク/前半戦は高橋晋平チャンネルで↓よりhttps://voicy.jp/channel/1883コメント感想・質問・応援メッセージを書こう フィカ2024年11月28日岡本真夜は晋平さんLINEスタンプ申請時にもLINE運営からBANされました😂1返信 高橋晋平/おもちゃクリエーター(Voicyパーソナリティ)2024年11月27日ありがとうございましたー!前半戦、あずさんが2つ目のテーマを提案してくれたところから流れが完成してめっちゃよかったです!7返信
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前半戦、あずさんが2つ目のテーマを提案してくれたところから流れが完成してめっちゃよかったです!