TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜【尖り術】フラット目線があなたの価値を激変させる理由 #107009:59 2025年4月29日 280再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次伊藤羊一氏に「怖かった」と言われた理由とは?対等な関係で仕事を進める秘訣とは?「先生」モードの罠と、意外性を生む方法とは?フラットな視点を保ち、相手の面白さを引き出すには?仕事における真の価値とは?AI文字起こし(β版) # 伊藤羊一さんに「あずさんは怖かった」と言われた話/どんな相手だろうが対等に仕事できるという意識が生んだ「尖り」/先生から教えを乞うモードの罠/「ひっくり返してやろう」という感覚を大事に/こいつ面白いと思われろ/ゆるいメルマガやってます。↓のリンクよりぜひ アズサンのコミュニティ思考A to Z ポタージュ コミュニティアクセラレーター 川原アズサです。 コミュニティづくりの教科書の強調者で コミュニティの専門家として活動しています。 この番組ではそんな僕の日々の気づきから 働き方人生を一歩アップデートする 今すぐ使えるヒントをお届けしています。 アズサンでございます。 僕はVoicyを始める前に結構いろんなパーソナリティの方ともともとお付き合いがあって それでなんかVoicyでもうまくスルッと入れたところがあったんですよね。 そのもともと信仰があった方の一人に伊藤洋一さんがいるんですよ。 洋一さんと最初に会ったのって確か前いた会社で新規事業コンテストやった時に 審査員としていらっしゃった時だと思うんですけれども そこからなんか顔を覚えてくれたんですよね。 で、なんか覚えてくれてそこからなんかイベント出てくれるようになってみたいな なんかそんな関係性だったんですよ。 で、なんかいろいろ呼んでくださったりとか仲良くしてくれて 共演の機会とかもあって非常にありがたかったんですけど 今ですね、僕武蔵野バレーっていう伊藤洋一さんが三鷹に拠点を構えていてですね そこである種のイノベーターコミュニティみたいなのを作ってるんですよ。 で、そこの僕会員でそこで洋一さんにたまにメンタリングしてもらったりとか 洋一さんの仲間と一緒にお話しすることがあったりとか そんなことがあるわけです。 でですね、その武蔵野バレーに入った時に 僕ですね、洋一さんとワンワンしたんですね。 一対一で話すわけですよ。 で、なんか武蔵野バレーってどんなことやっていきたいかねみたいな話をした時に 洋一さんから言われたことがあるんですね。 それが何かっていうと あーずーさんって尖ってたよねっていうことなんですよ。 洋一さんといろいろ話したりイベントやってたりしたのって 2017年、8年、9年とか結構その辺なんですよね。 だからね、お会いしてから6年、7年とか経つんですけど その時まだ30代で独身で会社員でみたいな感じだったんですが イベントの仕事はやってたんですよ。 コミュニティアクセラレーターとも名乗っていたんですよ。 で、そんな中で洋一さんが出会った時に僕に対して いや、なんかあーずーさんってめちゃくちゃ尖ってて ちょっと怖さみたいなの感じてたっていうんですね。 あの伊藤洋一がですよ。 あの伊藤洋一に怖いって言われるってどういうことなのかっていうことなんですけど なんかいろいろ話聞きながらそして思い出しながら考えるに 多分ね、あの時の僕ってちょっとなんかイカれてたんですよね。 イカれてたって何がイカれてたかっていうと 要するにもうどんな相手だろうが 僕は対等に仕事ができると思ってたんですよ。 もう普通にぺいぺいのサラリーマンで イベントプロデューサーとしてもちょこちょこね たまーに話題になるイベントとか作っていたけれども 世間的にはもう無名だし なんかよくわからないやつなわけですよ、またから見て。 僕の素性がよくわかんないっていうのは今も昔も変わらない話で そんな感じだったんだけれども 同じステージに立ったら、特にイベントでねやっぱり一緒になったりするので 同じステージになったら もうそんなもんは誰相手だろうがもうフラットだと 一対一だと、対等であるという風に なんか思ってたんですよ。 思ってて、まあそれこそ伊藤佳一さんもそうだし 沢さんもそうだし、他にもいろいろなね 政治家の方から業界有名人の方から いろんな方とトーク回したりして 喋ることあったんですけど 全く物落ちしなかったんです。 緊張ぐらいはしたけれども けどなんか全然なんか自分の中で プラスに変わる緊張みたいな感じで もうこのステージ自分のものにしてやるみたいな 野心みたいなものが毎度毎度あったんですよね。 プラスやっぱり面白いものを作りたいみたいなところの 欲求と作れるという自信みたいなものが なんか根拠なく積み上がってた時期だったんですよ。 モデレータファシリテーターとして伸び盛ってたとか イベントプロデューサーとして勢いに乗ってたっていうのはあるんだけれども とにかくね、どんな相手であろうが 同じ目線に立って 相手からこいつ面白いなって思わせて とにかく普段出さないような話を引き出すと とにかくただはいはいとご擁撃するような進行ではなく 時には相手に若干の反論をぶつけてても 面白い話を引き出してやるっていう そういう感じがね、洋一さんの言うところのギラギラ感とか 怖さみたいなところに繋がっていったと思うんですよね。 ただですね、世の中の色々な仕事を見ていると どうやらなんですけど どんな相手であろうが フラットな目線で向き合うということが できない人結構多い気がするんですよ。 例えば普通のね、駆け出しのモデレーター、ファシリテーター的なことをやってる人が そういうね、例えば伊藤佳一さんとか沢さんとか 他にもいろんなインフルエンサーとかね 業界有名人の方とかビジネスパーソンの方いらっしゃいますよ。 そういうところで何かトークを回すってなると 大体どういうモードになるかっていうと お話を聞くモードになるんですね。 もうちょっと言うと先生から教えを込むモードになるんですよ。 で、何を言っても はい、はい、あ、そうですよね、そうですね、あ、素晴らしいですね、はい、素敵ですね、みたいな そんな感じになっちゃうんですね。 で、そうすると もしかしたらちょっとトークする側も気持ちいいという感覚になるかもしれないけれども そういう時って大体出てくるトークって 全く他で話してることと一緒の話だったりとか 意外性という点で言うと乏しい話みたいなことが 結構多かったりするんですよね。 で、僕の場合はもちろん意識的にトーク全体の中で そういうモードになることはあるんだけれども 途中で絶対にここでひっくり返してやろうみたいな そういうモチベーションがトークコンテンツ作ると常にあって その隙というかタイミングをとにかく伺いながら そういう風に話を聞くときは聞くみたいな感じになるんですよ。 いつもなってて。 そこで今だっていう時に もうとっておきの質問を繰り出すんですよね。 その予想外の質問って僕呼んでるんですけれども 自分がモデレーター・ファシリケーターとしての価値として オンリーワンのトークを引き出す そういうモチベーションのスイッチを入れて ここぞという質問をその場でとにかく話を聞きながら作り上げて そこで相手に対してフラットな目線でぶつけて そこで相手の生の声を引き出すっていう そこに結構命かけてたところがあるんですね。 というか今もそういうことはすごく大事にしているんですけれども とにかく仕事において大事なのは結局そういう感覚なのかなって 僕思っているんですよね。 つまりどういうことかというといろんな人と仕事をしますよね。 その中では自分よりも経験値のある方もいらっしゃるし あるいは名前とか知名度といったら全然違う方でも仕事をすることありますよ というときにとにかく相手と同じ目線にいかに立てて 相手のその意外性みたいなところにしっかりと食い込んで こいつ面白いなと思わせられるかどうか それで将来って結構決まってきたりするんですよ。 逆にそういう場所でああそうですかすごいですねすごいですね 素敵ですねみたいな感じで落ち着いてしまうと 結局のところそういう方っていうのはそういう人ばっかり相手してるから 何の意外性もなく無数いる中のたったの一人みたいな感じになっちゃって 相手にも覚えてもらえないし 対等に仕事したという感覚にはやっぱり先方にならないわけですよね。 とにかく自分自身の目線をいかに引き上げられるかということが大事なんです。 これ意識高いというのともちょっと違っていて フラットな目線で相手と向き合う癖をつけるということなんですよ。 とにかくどんな相手でも僕はそういう習慣づけみたいなところが やっぱりイベントプロデューサーという仕事をしてるからどこかあって そういった名前とか知名度とかと面白さってそんなに実は相関ないから とにかく相手の面白さを引き出すということに終始して その場でフラットな目線でとにかく視点を共有する そして面白いというふうに相手に思ってもらう それで結局のところ仕事の良し悪しって決まるんじゃないかという そんなお話でございました。 こういうのってやっぱりお金を稼げる稼げないみたいなところとか 世間的な知名度とかも関係ないというふうに僕思っています。 たまに相手がそれを思ってなくて見下されて もう二度と仕事したくないなというケースもなくはないんですけれども そんな気持ちで仕事向き合うと面白いことがあるんじゃないかなというお話でした。 ポタージュコミュニティアクセラレーター川原敏さんでした。 ではまた明日お会いしましょう。失礼いたします。 もっと見る #コミュニティ #伊藤羊一 #ファシリテーション #コミュニティ思考 #質問力を高めるには #お金の安心を得る コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!09:591.伊藤羊一さんに「あずさんは怖かった」と言われた話/どんな相手だろうが対等に仕事できるという意識が生んだ「尖り」/先生から教えを乞うモードの罠/「ひっくり返してやろう」という感覚を大事に/こいつ面白いと思われろ/ゆるいメルマガやってます。↓のリンクよりぜひhttps://t.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm81059md&task=registコメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder112025年4月29日目上の相手だとどうしても相手をリスペクトし過ぎてしまっているきがします。フラットな目線を持つ大事な目線だと思いました。1返信 あっちゃん2025年4月29日あずさん、おはようございます🌞偶然ですけど、さっきたまたま伊藤羊一さんの放送を聞いてました🤭(4/25の香村さん、のもきょうさんと話してました😊)私としては伊藤さんって、失礼ながらちワイルドな話し方でちょっとオラオラ系なのかな?思ったのですが、その伊藤さんにこわいって言わせちゃうあずさんもすごいですね🤣3返信
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私としては伊藤さんって、失礼ながらちワイルドな話し方でちょっとオラオラ系なのかな?思ったのですが、その伊藤さんにこわいって言わせちゃうあずさんもすごいですね🤣