TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜【演じよ】あなたの変化を妨げているモノの正体 #119714:17 2025年9月25日 386再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次高橋晋平氏とのコラボ生放送秘話変化の過程と「演技」の力外見の変化と内面への影響過去のイメージからの脱却方法演じることで変わる自分自身AI文字起こし(β版) # 9/30正午 高橋晋平さんとコラボ生放送/名対談?「前前前夜」は↓より/高橋晋平は現役最弱キャラ、では僕は?/かつてはそうだった。けど今は?/変化の段階とは あずさんのコミュニティ思考A to Z ポタージュ コミュニティアクセラレーター 河原あずさです。 コミュニティ作りの教科書の強調者で コミュニティの専門家として活動しています。 この番組ではそんな僕の日々の気づきから 働き方や人生を一歩アップデートする 今すぐ使えるヒントをお届けしています。 あずさんでございます。 はい、突然ですがコラボ生放送のお知らせです。 スクールオブボイス声のサマースクール企画 もうサマーと言えなくなってきてますが まだまだしょうこりもなく続けていきたいと思います。 9月30日火曜日 正午12時よりコラボ生放送です。 お相手はあの高橋新平さんです。 あの新平さんとコラボ生放送 久々にやります。 約1年ぶりぐらいかな それぐらい意外とやってないんですよ最近。 やってなくて。 新平さんもファンフェスタとかもいろいろありましたし コラボ生放送常時やってますし 放送から聞くに結構忙しそうだなみたいなのもありですね。 別に距離を置いていただけではないんですけど 日々結構聞いてますし なんですが久々にちょっと声をかけさせていただいて また喋ろうということになりました。 新平さんとの生放送何喋るか考えてないんですけど 新平さんとの会話って 結構要挑んで喋っても全然面白いと僕は思っているところがあって なんかちょっと大きく分けるとすると タイプ的に似ている2人だと思うんですよ。 ざっくり分けるとですよ。 物の考え方のパターンみたいなところがすごく似ているところがあるし お互いの話に合わせるのがそれなりに上手いみたいなところがお互いにあるという風に自認しているので 相乗効果としてすごく喋っている当事者としても 面白い深みみたいなのが出てくることあるんですよね。 去年のボイシーフェスの前日にあった全然前夜っていう生放送があって それ僕いまだに聞けるというか 僕はすごく面白いと思った放送があるんですよ。 それは良かったらリンク貼っておくので ちょっと長いんですけどもし時間あるときあれば聞いていただきたいなと思うんですが 僕らなりのユーモアも入っているし アドリブで進んでいくんだけれども すごく自分事を語っているんだけれども 一方で制約条件みたいなのを課していて その辺の塩梅がすごく綱引きとかも含めてすごく良かったと僕は思っているんですよ。 70分くらいトータルで陳平さんのチャンネル文と僕のチャンネル文であるんですけど 僕いまだに聞きたくなる放送だったりしますので もし良かったら予習がてら聞いてみてはいかがでしょうか。 そんな陳平さんなんですけど 陳平さんと聞いて思い出すことがあるんですよ。 思い出すというか陳平さんのキャラクターみたいなところから連想されることがあるんですけど 陳平さんって最弱キャラみたいなところを売りにするじゃないですか。 実際会うと本当に背が高いしすごく痩せていらっしゃるので 針金みたいなご自身でも形容されているわけですよ。 僕それを聞いてふと思い出すのが 僕も実は20代の頃針金だったんですよ。 身長陳平さんよりちょっと低いぐらいかな。175くらい。 体重が新卒入社した年に49とかで その後ちょっと痩せた時期があって47とかまでいったんですよ。 結構ガリガリでっていう時期があったんです。 若い頃なんて言ったら学生の頃なんて言ったらもっともっと弱々しくて 周りから肉食え肉食えって言われて でもね肉好きなんですよ。 食べても食べても体重増えなかったんです。 全然増えなくてもうびっくりして。 けど30代越したぐらいからですかね。 まあだんだんと肉が付き始めたんですね。 まあ脂肪の方ですよね筋肉じゃなくて。 でアメリカ行ったあたりが結構もうなんかとどめで やっぱアメリカってこうポーションって言って料理の量が多いんですよね。 多いし油も多いし野菜とかも少ないしみたいな感じだったりするので ガンガン体重増えて まあマックス体重の時多分シリコンマレーって2年目ぐらいだったと 記憶してるんですけど まあそこからですね一気にお肉が付いてですね まあ今で言うと60キロ代後半ですかね。 まあそれぐらいになっていきました。 最近この数ヶ月はダイエットっていうほどのものではないんですが まあ超朝カツというのを6月から始めて でボイシー今まさに朝カツ中にとってるんですけど とり終わった後にその5分間ぐらい その早めの音楽を流して でそれに合わせてヒートっていうですね 心拍を上げる運動っていうのをやってるんです。 まあ5分1セットでやるんですね。 で昔はあのボクサーサイズジムとか行って そこで45分間のそのなんかヒートトレーニングみたいなところやっていたんですけど まあ45分やっぱりハードだしそんなに時間も取れないから まあとにかく5分間で短時間でチャチャッとみたいな感じでやるんですね。 まあそうするとですね あのボクサーサイズの動きを取り入れているから あの肩甲骨周りが伸びてきたり 胸筋がねなんかまたついてきたんですよ。 そうするとねやっぱり胸筋について肩が広がってくると なんかねがっしりした風に見えてくるみたいな まあそういう感じがあるんですね。 まあ実際ついてる筋肉よりも 僕割と今がっしり目に見えているんじゃないかなと思って まあなので外見としたら中肉中脂ですよねいわゆる のなんかシュッとした肩って形容されること増えましたけど なんかシュッとした肩みたいな感じに言われて まあなんかいろいろバランスの取れた体つきになってきてるんですよね ただですねなんか新平さんのそういうなんかあの最弱キャラ売りみたいなのを見ると 僕もなんとなくちょっと張り合いたくなって いや僕も痩せ方なんでみたいなことをね言いたくなるときあるんですよ めっちゃ実際痩せてたし 多分20代の頃って新平さんばりの痩せっぷりだったと思うんですね けど今見たら皆さん別に僕のことを痩せすぎとは全く思っていないと思うんです まあさっき言った中肉中脂みたいな感じに捉えられると思うんですよ で体型っていうのはこれなんか一つの例でしかない気もするんだけれども 結構あるなと思うのが 自分の昔の頃のイメージを今まだ引っ張り続けているタイプの方って 中にはいらっしゃる気がするんですよ 例えばよくあるのが僕もたまに言いますけど 僕はすごく打ち切れ内向的なんですみたいなことを口にするんだけれども 実際に見たら結構バリバリ前に出てしゃべれたりとか コミュニケーションもバッチリ取れたりするタイプの方 そういう方ってね結構いらっしゃるんです APIの検査とかやってても実は私内向的でみたいな方おっしゃる方多いんですけど コミュニケーションを一対一で取ってると全然そんなこと感じさせないんですよ すごくなんかむしろ外向的なんじゃないかみたいな振る舞いをされる方っていうのも 中にはいらっしゃるんですね でこれ何がギャップかっていうと 要するにその方なりにそういう自分を社会の要請に従ってっていうんですかね 仕事をする上でとか世の中に出ていくにあたって 多分訓練を重ねてその人なりの訓練を重ねて 新しいそういう見せ方みたいなのを確立させていった そんな気がするんです あえてこういう言い方をすると演じ方が分かってきたみたいな そういう感じかなって思うんです 僕今回ね結論として話したいのが演じるっていうことの功能なんですよ どういうことかっていうと 苔の一年みたいな言葉もあるじゃないですか 人って不思議なもんで演じていくうちに本物になったりするんです この感覚わかるかな 例えば僕こういうふうに発信者全として振る舞ってるじゃないですか でも元々は別に普通の人ですよ 普通のサラリーマンだったし経営者だし みたいな感じでちっぽけな会社をやってる人ですよね けれども # 変化するとは「〇〇」を受け入れること/演技がアイデンティティを磨き上げる こういう発信する人みたいなところをある種演じ続けることによって パーソナリティみたいなキャラクターを演じ続けることによって パーソナリティになっていった。そんな側面があると思うんです。 もうちょっと言うとイベントのプロデューサーみたいなのもそうですね。 イベントの素人から2008年にイベントスペースに職場に移動して そこからイベントプロデューサー全と振る舞うようになって 結果イベントプロデューサーになったり 司会っぽいことをやっていたらファシリテーターになったり 割とそんなもんだったりするんですよ。 コミュニケーションとかもそうで、昔はもう本当仏頂面だったり 眉間にずっとシワを寄せていたりで、しかもなんか針金みたいな 体格だったから、結構なんかすごく繊細だったりとか あとなんていうかな、ちょっと触りづらいみたいな そういうキャラクターだったなって今思い返すと思うんですよ。 けれどもなんかボイシーのプロフィール写真に見えるような にっこり顔をある種演じることができるようになったりとか こんな風にですね快活に人に対して話すみたいなことを ある種演じられるようになったことによって もはやそういった神経質で内向的でシャイな僕っていうのは 過去の存在になったって言っても これそんなに間違ってないかなって思うんです。 もちろん奥底にある資質としてはまだ残っているし それはもう特性だから一生付き合うものではあるんだけれども やっぱりEQの開発とかも含めてあるんでしょうね。 自分なりのEQが育っていって肯定的に身についたものっていうのが コミュニケーションとか発信においても出てきていて それが結局のところ周りに認知される自分を形作っている っていうことなんです。 そういう自分を演じ続けた結果 そういう自分にある種慣れたって捉えたときに 周りの人たちはすでにすでになった僕を見ていて アズさんってこういう人だなっていうイメージ やっぱり今の僕に対して得るじゃないですか。 そこに対して いやでも実は僕本当に内向的でしょうもない人間なんですよ みたいな感じでぶちをざらしていったところで 結局のところそれって意味がないんですよね。 もう過去別に意味がないじゃないですか。 もちろんかつて社員だったとか もともと社員なんですっていう話をして けど今はこうなんです。 じゃあなんで変われたかっていうと こういうところがきっかけだったんですみたいな話をして 同じように変化したい方々に対してメッセージを送る みたいなところはすごく有効だと思うし そういう発信はどんどんしていった方がいいと思うんです。 けれどもそこで いやもう全然僕ダメなんでみたいな話をしたりとか そういう振る舞いをしたりとかすることに対しては もう結局のところ何の意味もないと思うんです。 そんなある種の呪いだの鎧だのみたいなところに 引っ張られるぐらいだったら もうそんなものは演じ続けた結果はもうなくなったんだ っていう風に自分の中で言い聞かせて そしてそのもうなくなった自分をとにかく ちょっと演じ続けるんだと。 そんな気持ちになって継続していくと 結果的に自分自身というのは変わっていける気がするんですよね。 もちろん一気に変われるということはないけれども ちょっとずつ演じてちょっとずつ変わっていくことによって その演じているキャラクターというのが だんだん自分の役についてくるみたいな 多分そういう感覚かなという風に思うんです。 ココホーという映画の話を先週たくさんしましたけど ココホーでもやっぱり演じる側の人が 毎日の稽古によって女型になるみたいな そういう話なわけですよ。 女型になるみたいなのをまさに演じているわけだけれども 最後の最後にはその主人公がね まさに代表される女型になっていくみたいな そんなストーリーなわけですよね。 やった時にやっぱりそれは演じた結果そうなっていた けれどもそれは自分のアイデンティティと結果結びついて アイデンティティの変化を引き起こし その方自身がどう周りから認知されるかみたいなところに 影響していった。 そんな風にして人って変化を続けられるのかな という風に思っています。 ということでもちろん新平さんはね 実際の体格も変わってないから ずっと痩せ方で弱いキャラで全然素晴らしいと思うんですけれども とはいえそれでじゃあ僕が張り合って いや僕も最弱キャラでみたいなことを言っても 結局のところ意味がないなみたいな そんなことを思ったっていうお話でございました。 人とか組織の人もそうかもしれませんよね。 自分たちの組織ってこんなとこダメでっていうよりも 今の組織を捉えたときに 前よりも良くなったところに着目して こういうことができる組織なんですよみたいな発信をした方が 結局のところみんなにとって いいフィードバックがあるんじゃないかなという風に思います。 今日のお話以上です。 面白かったという方をひねり代わりに フォローボタンをポチッと押していただきまして 明日以降も聞いていただけるとすごく嬉しいです。 ハートマークのいいねも大歓迎です。 更新のモチベーションと日々になっております。 ではあなたの1日がラッキーででありますように ではまた明日お会いしましょう。失礼いたします。 もっと見る #コミュニティ #弱さ #運動習慣 #コミュニティ思考 #高橋晋平 #変化を認める #運動習慣のきっかけ #ダイエットの停滞期 コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!09:051.9/30正午 高橋晋平さんとコラボ生放送/名対談?「前前前夜」は↓より/高橋晋平は現役最弱キャラ、では僕は?/かつてはそうだった。けど今は?/変化の段階とはhttps://voicy.jp/channel/1883/622885405:132.変化するとは「〇〇」を受け入れること/演技がアイデンティティを磨き上げるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 高橋晋平/おもちゃクリエーター(Voicyパーソナリティ)2025年9月25日おい、これ、、スクールオブボイスinサマーだったんかいあと僕でも大人になってから40キロ台には落ちたことないよ!2返信 ついてるついてるついてる2025年9月25日仲良しさん😆2
【提案の通し方】あなたのプレゼンが刺さらない理由1選 #1464 14分・11時間前・ 112再生AI目次生成AIで完璧資料が生まれる落とし穴完成されたプレゼンが刺さらない理由提案に潜む「前提のズレ」解消の極意聞き手を巻き込む「余白」デザインの重要性AIを超える共同編集プレゼンの構築術
【受験する・しないより大事なこと】子どもの「自分で決める」を育てたい #1462 16分・9月11日・ 314再生AI目次東京から移住、その重い理由とは?受験を巡る「ベルトコンベヤー」問題子どもの「自分で決める」力こそ人生の豊かさを生む「自己選択」の極意子どもと共に歩む親の決断支援
AI時代、人の熱は「予定不調和」から生まれる #1461 17分・9月10日・ 141再生AI目次AI時代の対話の変革と人の役割AIには困難な「予定不調和」対話台本なし対談が関係性を深める理由眠る知見を引き出すファシリテーションAI共存時代に人が生み出す独自の価値とは
人を変えようとしなくていい!?「変化の伴走者」に本当は必要なこと(感情をプラスの力に"カエル"ラジオ【カエルバ★トーク】 #009) 20分・9月9日・ 219再生AI目次1on1で得た気づきを活かす難しさ伴走者が抱える変化への葛藤EQ開発が目指す変化の捉え方相手を「変えない」という伴走哲学人の可能性を信じる心の持ち方
【吉祥寺やめよっか】あなたはなぜ“恵まれてるのに満たされない”のか? #1460 10分・9月8日・ 168再生AI目次「吉祥寺だけが住みたい街ですか?」に学ぶ他者の評価か?自分の物差しで選ぶ道「満たされない」のはなぜ?選択の落とし穴本当のニーズを見極めるプロの視点人生を面白くする「やめよっか」の思考
AIは「完璧」じゃないほうがいい!? シリコンバレー起業家・安田洋介さんが語る「人とAIの共進化」(思考調律AtoZ #005) 40分・9月4日・ 227再生AI目次シリコンバレーで挑む日本の価値とは「気が利くAI」実現への挑戦AIを相棒とする日本的価値観AIに弱点は必要か?共進化の鍵AI倫理の先、人と共存する未来
あと僕でも大人になってから40キロ台には落ちたことないよ!