TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜【26/11/14@渋谷】春木先生70歳、最終講義から「再始動」へ #144923:05 8月21日 197再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次渋谷の変貌と春木先生の記憶70歳最終講義と新たな「再始動」パンデミックが変えた教育と大学AI時代に問われるアナログなつながり人との対話に潜む複雑な真実AI文字起こし(β版) # 春木先生と渋谷で緊急コラボ/11月14日、70歳の最終講義へ/春木先生、渋谷の想い出を語る/最終講義から再始動へ アズサンのコミュニティー志向A to Zポタージュコミュニティーアクセラレーター川原アズサです。 コミュニティーづくりの教科書の強調者で、コミュニティーと組織調律の専門家として活動しています。 この番組では、そんな僕の日々の築きから働き方や人生を整えていくアップデートする今すぐ使えるヒントを日々お届けしておりますが、 今日は緊急コラボ生放送ということで、この方ゲストに来ていただきました。 それでは、はるき先生、自己紹介をお願いいたします。 はい、はるきでございます。 小木間近の長老でございます。よろしくお願いします。 はい、お願いいたします。 実はですね、今ちょっと面白いシチュエーションになってて、僕ははるき先生見えるんですよ、今。 お背中が今見えている状態で喋っていて、実は同じ場所にいるんですよね。 はい、ということで今、渋谷キューズという渋谷スクランブルスクエア15階にあるインキュベーションスペースに、 はるき先生が来ていただいておりまして、そこで生放送しております。 はるき先生、眺めはどうですか。 いやーすごいね、渋谷ってね。 さっきもお話ししたけど、地表にいると地理感覚がわかんないけどね。 そうなんです。 上から見ると、やっぱり渋谷って谷なんだねって、さっきあずさんがおっしゃってたことがなんかよくわかる気がしますね。 はい、先ほどはるき先生の案内をしながら、渋谷という街についてもお話ししております。 そんなコーナーなんですが、なんではるき先生が今渋谷にいるかと申しますと、これから実はイベント会場の下見に行くんですよね。 あれ。 はいはい、大丈夫です。 そうなんですよ。 今ですね、ちょうどここからどこで行けるとあるイベント会場に、はるき先生と向かおうとしておりまして、 その待ち合わせ場所に実はこのQ'sに来てもらったんですけども、 はるき先生、どうです。 最終抗議の会場の視察なわけですけど。 渋谷って東急線の住民なんでね、わりと縁はあったんですよ。 渋谷どまりだったでしょ、東横線って。 そうですね。 実は大学も井の頭線の沿線に2つばっかり行ってるので、大学院も実は井の頭線沿線なんですよ。 だからまあまあ端的に言っちゃえば、わりと渋谷って縁があったんですけど、地下に潜っちゃったじゃない。 そうなんですよね。 僕は平所恐怖症気味なんで、渋谷の東急の駅で降りると叫び出したくなるんだわ。 渋谷来るときはエリスから回っちゃうの。 要はお金かかるけどそれでも下へ潜るよりはいいぞみたいなね。 あーなるほど。 そうなんですよね。 ちょうど福都新線の直通だったりとか始まるタイミングで、東横線が地下に潜りまして、地上にあった駅がなくなって、直通運転で便利になった人たちもたくさんいたけれど、 でもやっぱりそれで渋谷がちょっと遠のいたって方は正直、それなりの数いらっしゃったような印象がありました。 震災のときにターミナルにいっぱい溜まったじゃない人が。 だから次の震災のときはターミナルに降りなくて済むだろうなっていう安心感があるよね。 あーなるほど。 だけど地下鉄に取り残されたら俺はもう耐えられないな。 いやーそうですか。確かにね。地下化しちゃいますからね。 でもこうやって渋谷上から見てみると、路地にまだまだ昭和の名残ってあるね。 そうなんです。ギリギリ再開発の隙間で横丁みたいなところとかね、残ってはいるんです。 ただ渋谷駅周辺何キロみたいな範囲でいうと、 たぶんその辺も再開発がまた進むんじゃないかなという気はするんですけどね。 ここ5年10年って相当変わったもんね。 いや分かりました。僕がアメリカから戻ってきたのが2016年で、 ちょうどその頃ぐらいに渋谷で新しいビルが立ち始めたんですけど、 最初に立ち上がったのがCATという建物で、春・秋、それこそ2016か7かだったんですよね。 そこからストリームが立って、そこにGoogleが入ってとか、 今、はるき先生といるスクランブルスクエアが立って、どんどん竹の子みたいに入りついて。 今日、はるき先生と行く場所も竹の子みたいに生えたビルの中に入りつつ。 そんな感じでどんどん床面積が増え、昼間働く人の数もますます増えた感じで。 なんか別の街みたいになっちゃいましたよね。 そうして渋谷ってやっぱり若いね、人が。 ああそうですか。 やっぱりほら、昔の赤坂とか新宿なんかもやっぱりジジイが多いなって気がするけど。 だって今いるここのフロアも、たぶん俺最年長じゃないの? ああどうですかね。確かに。 ここの旧図っていうのがわりと若い企業家が多いっていうのは特徴としてもあるんですけど。 かっこいいよね。若い頃からこういうことできるとね。 いやーまあね、時代かもしれないですよね、こうやってみるとね。 ほんと。 だからこういう人たちは足元の路地裏の居酒屋とか行かねえだろうなと思うよ。 まあまあまあ。 ということで、そんな渋谷ではるき先生はお誕生日に最終抗議をやるということで、 もう段取りが水面から進んでるんですけど。 ありがとうございます。 どうです?最終抗議の土地に渋谷という場所は。 いやー、本当はいやみったらしくフェリスでやりたかったんだけど、横川でやりたかったんだけど。 これもご縁だし、ひとつのきっかけとしては、けじめとしてはいいんじゃないかなと思いますね。 田松さん、最終抗議はお誕生日なんですね。 そうなんですよ。 もうお誕生日当日が土曜日で、この日にやるしかないというので、11月14日押さえております。 70歳ですよ、70歳。 70歳。歴史ありですね。 気がついたら70歳だよ。 人の歳の取り方ってのは早いよね。 おうじいたちとたまに会ったりするんだけど、 現役の頃はやっぱり若いキャピキャピした女子大生だったのが、 みんなの肝っ玉母さんとかさ、いわゆる塾女になっててさ。 それはそれで嫌いじゃないけど、早いもんだなと。 それだけの方々が、はるき先生のもとから育っていって活躍されてっていうことだと。 結局嫁になってお母さんになってるっていうのはね、 まあそれでいいんだろうけど。 でも社会の変化がすごいね、今。 そうですね。渋谷に出てきて、なおのことそれを感じるところはあります。 やっぱり街の姿がガンガン変わるんで、 記憶をとどめる余裕もないというか、それぐらいのスピード感だったりもしますし。 ある意味、良くも悪くも今の時代を象徴してる街のひとつだなという気はします。 ああ確かにね、シンボリックではあるよね。 はい、そうなんですよ。 だけどさ、再開発のときにさ、いろんな地表をめくっていくと、下に暗巨とかが出てくるじゃない? ああそうですね。渋谷はもともとね、意気込みが変わらなかったんで。 なんか、ほんと俺らは先人の上に立ってやってるんだなってことをつくずく感じるよね、ここを見ると。 そうですね。 渋谷って今渋谷駅にあるところが、いわば谷底みたいなところなんですけど、 そこの周りに川がずっと流れてて、 だいたい渋谷の丸々坂っていうところには川があったって言われてるんです。 そこにやっぱりいろんな人が流れ込み、文化が流れ込み、文脈もあったりして。 すごく水脈みたいな街だったりするんですよね。 東京は水の街だしね。 そうなんですよ。 なんかほら、遺跡が出てきたりする場所ってあるじゃない? あれを見てもさ、俺とのつながり、現代人とのつながりって感じないんだけど、 昭和二、三十年代の痕跡とかって見ちゃうと、 やっぱり俺らはつながってんだなってことはわかるよね。時間軸でもね。 全てちょっと外れたところだと、本当に古い街並みが残ってたり、 意外と古い建物があったりする。 そういうところもまた魅力のひとつっていう方もいらっしゃるんですね。 新宿みたいな、赤松さんがよく言ってる場所のような邪気があんまりないっていうのは悪くはないよね。 そうですね。それを親近大社みたいな感じで流しているのか、またどこかに隠れているのかわからないですけど。 今はあるでしょ。センター街ってそんなに怖くないんでしょ、昔に比べて。 だいぶそうですね。昔みたいな、チーマーみたいな、小ギャルみたいなのはだいぶ変な印象がありますね。 僕らの印象だとね。 昔ながらのワイサッサが残ってるところで言うと丸山町ぐらいじゃないですかね。 ああなるほど、あの辺ね。 あの辺はそこは空気になるもんね。 確かにね。あれは悪くはないですわね。 もともと花町ですからね、丸山町はね。 日本の昭和平成をなぞっていただくようなお話でしたが、 最終抗議では、春木先生の歴史を振り返るみたいな感じになるんですか。 僕は一応大学教師としての最終抗議なんで、1995年以降にしていただけます。 なるほどなるほど。 私の個人心をたどるのは。 本当に少年院とか刑務所とか出てきたら困るでしょ。 そんな過去があるんですかね。 ないとは言えないからさ。 一応ZIAの研究者として、今はスタートしようとしてて。 だから大学の教員は非常勤もそろそろ定年だし、 まあ確かに手締めとしてはいいかなとは思ってはいるんですね。 あずさに感謝してますよ、本当に。 いやーとんでもないです。 最終というよりは本当に再指導していただくみたいな。 リセットをかけたいなと。 正直言って、僕は最終年度はずっとパンデミックでオンラインでやらざるを得なかったのね。 だから最後の2年間は一回も出校してないの、学校行ってないんだわ。 関係が悪化したっていうのもあってね。 学部長の顔とか見るとぶん殴りたくなっちゃうので。 言ってないんだけど、やっぱりそれでも大学っていう高等教育の機関が成立するんだなってことがわかったし、 コンテンツはデジタルで全部、少なくとも教育コンテンツはできるってことがわかってさ。 だからあずさん、さっきおっしゃってたように、 そこにアナログの何かっていうのをどう載せていくのかっていうのが、 本当は僕らが考えることじゃないかなと思うんだよね。 確かにね。 それこそ最近は、IT企業とかもリモートだリモートだって言ってたのが出社会議の流れじゃないですか。 ちょうど今いる渋谷Q'sっていう場所は、まさにその企業家たちがみんな集まって顔をつき合わせて、 面白いよね。 ネックフェイスで話して、壁とかにいろんなボードが貼ってあって、 そういう空間なんですよね。 それを貼ってあるのがね、面白い。 すごいアナログなんだねみたいな話を、はるき先生がしてたんですけど。 まさにAI時代だからこそ、こういうアナログなつながりの価値ってむしろ上がるんじゃないかなみたいな。 いや、ほんとそれだと思う。 ただね、残念ながら、AIに質があると同じように人にも質があるからさ。 まあまあそうですね。 AIよりも難しいと思う人との対話って。 確かにそれはそうですよね。 感情とかさ、好き嫌いとか文脈共有してなかったりさ、 それから機能的非識字の人が多かったりなんだりするっていうのは、やっぱりきついよね。 僕の好きなフリッパーズ・ギターというバンドのフレーズに、 僕たちは分かり合えないことを分かり合うというフレーズがありまして。 メタ思考ですね。 いやー本当に、いかに分かり合えない僕らが分かり合っていくための営みを続けていけるのかみたいなね。 いやでも、人の姿としては健全じゃない?それ。 まあそうですね。100%人を理解できるってわけにはいかないですからね。 そんなに僕は悲観主義ではないので、これはこれでよかったなと思うし。 なんとかパンデミックとかデジタルシフトとAIに間に合ってるんでね、自分自身が。 そうですよね。 そのあたりのことを最終工期でお話しできればなとは思ってて。 ニュース映画とかを研究してたんで、それを少し流せればなとは思ってるんだけど。 へー、はいはいはい。 ニュース映画とかってライセンスも一応もらっては来てるので、流せるんですよ。 おーいいですね。 単純に工期だけじゃなくて、私が何やってきたのかどういう興味・関心だったのかっていうことだけを1時間ぐらい話をして、 で、残りの時間はあずさんにアレンジしていただいて。 残りの1時間は中村敦彦さんと対決ですかね。 来るかなー。 いや来るでしょ。なんかツアー組んでるらしいじゃないですか。 いや、中さん本当は俺のことあんまり好きじゃないと思うよ。 ほんとに。 全員自身はペプチェだと思ってるよ。 まあまあ、ということで皆さん11月14日のスケジュールぜひ開けておいてください。 どうしたんですか、この後はるけ先生のチャンネルで。 いや僕のチャンネルいいよ。 大丈夫ですか。 なんか喋り足りないこととかないですか。 あーそうね。あずさんとは、ボイシーやってないと絶対にコミュニケーションしてないよね。 まあそうですね。 あずさんって、ネット上とかコンテンツ上って相当ソフトな人じゃない? だけど、すごい並風立てちゃうけど、あずさん対面すると結構鋭い人だよね。 怖いよね。言われない? あのね、たまに言われるんですよね。 僕そんなつもりないんですけど、 僕なんか、前に伊藤洋一さんと数年前に話したときに、「あずさん丸くなったよね?」って話されて、「え、そうですか?」って。 この名前に会ったときにギラギラしてたもんねって言われて。 逆ナイフみたいだったよって言われて。 えーみたいな。 僕そんな自覚ないんですよ。 洋一さんがおかしいだけであってね、それはあんまり気にしなくてもいいと思うけど。 いや、洋一さんなんかよりはるかにあずさんのほうが怖い感じがする。 怖いというのはネガティブワーズじゃないよ。 まあまあまあ、なんでしょうね。 でも、たまに言われます。 けどあたりはちゃんと調整はしてるので。 だって絶対なめられないでしょ。 それはそうです。 特にこの10年ぐらいはなめられることほんと減りましたね。 いやあずさんなめるなんてそんなおっかねえことできねえわ。 そうですかね。 いやほんとだよ。 一時期苦労したんですけどね、毎回。 なめられでしたよ。しょろっとしてましたし、今よりは。 そういう意味で言うと、おいしいでよかったタイプの人ですよ、あずさんは。 やっぱりしずいんじはいいと思う。 まあまあそうですね。 ただYouTubeだと炎上してるかもしれないですね。 あとボイスシーンのパーソナリティーでお呼びしたい人ってあんまりいないなあ。 あ、そうですか。何人か見つけろいましょうかね。 あんまり知らないしね。 はいはいはい。 今日これから会場でお会いする方は、名前一旦忘れてますけど、ボイスシーンパーソナリティーではないんですけど、 はるき先生のリスナーとしてのファンだって言ってました。 ああそうなんですか。嬉しいですね。 対談いただくみたいなのも全然ありかなと思っていたりとか。 そのあたりも含めてお話させていただければありがたいですね。 あと隠れはるきファンは結構いらっしゃると思う。 いいねえよ。なんで隠れるんだよ。 もっと表立ってほしいですよね。 あとは呼べるって言ったら卒業生ぐらいかな。 あ、でもそれはぜひ来ていただきたいですよね。 まあ本当にそんなに来ないので。 まあでも会場はたぶん100人ぐらいは入るんで。 100人。苦思いは。 もうあふれてどっかでパブリックビューイングするぐらいの感じかもしれないんで。 そんな人じゃないから、本当に安心してください。 ボイシー説を越えていこうと思います。 ボイシー説はあずさん出てんだよね。 一回だけ出ました。 そのあとはかすりもしないですけどね。 ここでボイシーのなんかやったんでしょう。 あ、そうなん。10周年パーティーをちょうどはるき先生が今喋ってるあたりで。 ちょうどそこからまっすぐ、代々木公園方面を向いたところにステージがありましたね。 そこで西野さんと岡田さんが対談とかしてましたよ。 あ、あれね。 あれここだったんだ。 ここですよ。ここにいろんなパーソナリティが集まってパーティーしてましたよ。 あれ何年前? いや今年ですよ。今年の2月かな。 今年で10年なのね。 10年目ですよ、ボイシーさん。 10年でもスタートアップって言うの? 結構いますよ。日本のスタートアップ。 ここにも10年選手いるのかな。 どうなんでしょうね。 いわゆるスタートアップと定義される資金調達してスケールしてみたいなタイプの会社の方はここにはそんなにいらっしゃらない。 なるほど。ごめんなさい。変なこと聞いちゃいました。 いえいえ。でもね、スタートアップの定義もそれなりに広いというか。 いろんなタイプの方がいらっしゃるので会話が。 結構長くスタートアップやってますみたいな方もいらっしゃいますし。 長くスタートアップやってますってのもすごいね。 ただ10年前の環境を考えたら、エグジット環境が限られていたので、 そこがある意味社会環境的にしょうがないところが日本の場合だったのかなというのは、 弁護するわけじゃないですけど。 ITOは今よりもよっぽど難しかったし、 Fear and Aとかも限られてましたから。 積極的だったのはKDDIとかあの辺ぐらいじゃないですかね、やっぱり。 みたいな時代だったんで。 なんか俺らの世界でいうと、10年状況中やってますみたいな感じだよね。 そうですね。でもどこか買う方がいるかもしれないですし、 主幹事協建会社見つかって上場するかもしれないですし、 ボイシーさんにも頑張っていただきたいものですけどね。 本当だよね。 そうしないと喋る場所がなくなっちゃうんだ。 本当だよね。それはでかいね。 ということで、そんな感じでお話してまいりましたが、 そろそろ移動の時間なので、 目の前にはるき先生を眺めながら生放送するという、不思議な感じになります。 渋谷ふくらすという建物を見ながらはるき先生が喋られてて、 急登記プラザですね。 いやいや、この後の打ち合わせも楽しみにしておりますので、 ぜひぜひよろしくお願いします。 ぜひ皆さんも11月14日土曜日のお昼会になるかと思いますので、 よかったら予定を分けておいてください。 ということで、はるき先生どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 では、失礼します。 もっと見る #コミュニティ #渋谷 #QWS #気になるニュース #コミュニティ思考 #春木先生 コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!23:051.春木先生と渋谷で緊急コラボ/11月14日、70歳の最終講義へ/春木先生、渋谷の想い出を語る/最終講義から再始動へコメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder118月21日👍🐶✊⚽️4返信 Ryo.Y.Haruki8月21日あずさん、いろいろありがとうございます。古希を70歳って言うと、相当に衝撃ですね。今後ともよろしくお願いします。6返信
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古希を70歳って言うと、相当に衝撃ですね。
今後ともよろしくお願いします。