TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。僕がマーケターとして心がけてること。09:15 2024年1月25日 515再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFTマーケターの信用の構築方法とは?毎日更新の重要性と継続の秘訣本業の成功がNFTマーケへの信頼を生む市場トレンドを読む力と未来予測信用重視のNFTマーケティング戦略とは?AI文字起こし(β版) # タイトル。 NFT系うどん屋の大将、うどんいちごです。 このラジオは飲食店を営んだ僕が、これから来たREVEC-WEB3時代にこういうことをやってたり、こういうことを考えてたら幸せになるんじゃないのかな、楽しくなるんじゃないのかなという考えをシェアする放送となっております。 よかったらいいねやフォローの方よろしくお願いします。 なお、コメントは承認性になっておりまして、ご意見ご感想がございます方はXの方でシェアしてください。よろしくお願いします。 今日の本題は僕がNFTマーケターとして考えていること、心がけていることをお話してみたいと思います。 # 僕がマーケターとして心がけてること。 改めましてうどん一号です。カカオ県丸亀市でうどん屋を営みながらNFTプロジェクトの運営なんかもやっております。 ということで、今日は僕がNFTマーケターとして心がけていることですね。 それをちょっとお話しさせてもらいたいと思います。 一応NFTマーケターとしてやらせてもらっております。 一応日本NFT情報局と高倉和樹さんという現代美術家の方のNFTの方のマーケターをやらせてもらっております。 後はご当地ナウンスでファウンダーなんですけど、マーケティング全般もいろいろとやらせてもらっているわけなんですけど、 たぶん皆さん、NFTマーケティングってパッと頭に思い浮かぶのって、 粋早さんだと思うんですよね。 まず粋早さんの影響力がめっちゃ大きいので、粋早さんを別にして考えましょうという話なんですけど、 今から皆さんがNFTマーケティングとかそれにどのくらい興味があるのかわからないんですが、 たぶん昔僕たちが1年半ぐらい前にいろんなプロジェクトの運営とか入ってマーケターとしてやりましょうって言ってた時とは全然モチベーションが低いような気がしますね。 あの時は早期参入だ、今だみたいな感じがあったんですけど、 今結構NFTの市況とかも落ち着いてきているので、そこまでみんながやっきになって運営に入って稼ごうみたいな感じはないと思うんですね。 僕たちがやってる時もそんなにむっちゃ稼ごうというより、 未知のもので今から盛り上がりそうだから今からやってれば絶対いい思いをするはずだみたいな感じでしたね。 僕はやっぱりそもそもマーケティングというかうどん屋もしているので、そういうものが好きなんだと思いますね。 こういう時にいつも一回整理して考えるのが、マーケティングとは何かっていうことですね。 マーケティングとセールスの違いですね。 物を売れる仕組み、売る仕組みを考えるのがマーケティングですね。 物を売ることですね。これ買ってください、あれ買ってくださいっていうのがセールスですね。 一応その定義をわかった上で今からお話を聞いてください。 なるべく短くまとめるつもりなんですけど、僕がマーケターとしてやってることですね。 まず一番に、例えば高倉和樹さんだとしたら、高倉和樹さんの物を買ってくださいとはあんまり言いません。 あんまり言いませんね。 それはなぜかって言ったら、買ってくださいって言って買う人ってあんまりいないと思うんですよ。 うどん屋の方ではネタとして言うんですけど、NFTとか芸術作品としてこれ買ってくださいってなんかちょっとおかしい気がするんですよね、僕としては。 なので買ってくださいって言わないってことですね、基本的に。 N局もそうなんですよね。買ってくださいと言わない。 ご当地なのでよかったら買ってくださいみたいな感じで。 購入をあんまり促進じゃないか、押さないという感じですかね。 で、一番に心がけていることは自分ですよね。 だから信用、皆さんに信用してもらえるような行動、言動をするんですね。 で、あの人がそのプロジェクトを推してるんだから絶対いいはずだっていう風に思ってもらえることを心がけてます。 なのでスペースとかはあんまり僕の生活のサイクル的に無理なんでやってないんですけど、こういうボイシーであったりスタンドFMもそうなんですけど、 内容がいいか悪いかは別としても、やっぱりちゃんと毎日更新してるよねっていう。 毎日更新しすぎてて、なんかもう聞いてないですよ最近っていう風に思えるかもしれないですけど、 大事なのは毎日更新をしているっていうことだと思うんですよ。 なので内容はむっちゃいいけど、たまにしか更新、不定期にたまにしか更新しないよねと。 内容はちょっとあれなんだけど、毎日更新してるよねと。 っていう人だったら、その人間としての信用、仕事としての信用、どっち選びますかみたいなとこですよね。 僕なら基本毎日更新してる人、毎日ある程度定時にちゃんと更新してる人ですね。 そこを選ぶなっていう風に同じ一緒に仕事をするなら、信用するならそっちかなっていう風に僕は思うので、 そういう考えて僕は毎日更新しております。 内容はちょっと置いておきましょうと。人それぞれ好みとかもあるんでね。 ただでもやっぱりこういうのちゃんと毎日してるな。 その人が毎日してる人で、なおかつ本業のうだやんの方ですね。 うだやんの方でしっかり実績を残す。 そこも大事なんですね。本業、NFTの世界では有名かもしれないですけど、 本業はそんなに有名じゃないんですよね。 周りの同業者からあんまり評価高くないんですよね。評判良くないんですよね。 っていう人のことを信用しますかってなった時に、そんなに信用できないんじゃないのかなと思いますね。 これもちろん誰かのことを言ってるんじゃないですよ。 なのでちゃんと本業でもちゃんと実績がある同業者にも評判がいい。 そういう人がこれいいですよ。あの人めっちゃいい人なんですよ。 僕こういう感じのが好きなんですよね。みたいなね。 そういうのを聞いた時に、あの人が推すんだったらいいんじゃないのかな、みたいな。 いう風になると思うんで。 僕はNFTマーケティング、完全にNFTだけじゃないよって思ってる人もいらっしゃると思うんですけど、そうなんですよ。 NFTだけじゃないんですよ。 マーケティング、その仕組み、売れる仕組み、物が売れる仕組みを考える時に、やっぱり基本的に個人ですね。 個人としてのその信用度を上げて、あの人が推してるんだから信用できるよねっていう状態をなるべく作ろうという風には考えてます。 なのでマイナスなことを言わないとかね。 ちゃんと今だと僕だったら朝6時20分に母子配信するとか。 毎朝できてるのかって言ったら、ほぼ毎朝できてます。 たまにちょっとタイマー忘れる時も年に1回ぐらいですかね。 あとこの前の火曜日は月曜撮れなかったから朝早起きして自分で喋って6時35分ぐらいに配信しました。 そこらへんのちゃんとサイクルは守れてると思いますので。 そういうところで信用するっていうのは、信用してもらうっていうのが大事だと思ってます。 あとはやっぱり自分の実績とかでこうすれば売れる。 市況というかマーケットの流れをずっと見てこうなりそうっていうのをちゃんと見るですね。 そこらへんさえちゃんとしておけばできるんじゃないのかなというふうには思いますね。 だから今はちょっとあんまり売れてないからやめた方がいいですよとかね。 本当最後の市場市況の流れを読むっていうのはその先の部分も読むので。 そこはちょっとどういうふうにして僕の能力が合ってるのか合ってないのかとかはちょっと本当にわからないというか。 まだ答えが出てない部分とかもあるので自分ができてるかどうかわからないですけど。 NFTマーケティングというかマーケティングを考える上で僕は今さっき言ったようなこと。 多分そこらへんは誰でもできるようなことだと思うんで。 そこらへんをしっかりと抑えてますということですね。 よかったら参考にしてみてください。 ということで今日終わりにさせてもらいます。 香川県丸亀市順天中道の吉谷の大将。 ご当地ナンズや日本NFT情報局を運営している山下隆でした。 それでは良い一日をお過ごしください。 さよなら。 もっと見る #マーケティング #NFT #うどん #マーケター #web3 飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高00:421.タイトル。08:332.僕がマーケターとして心がけてること。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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