TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。出汁のワークショップ…みんなでが大事。07:03 10月18日 71再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次出汁ワークショップでの意外な発見プロが語る出汁の最適な温度とは店舗環境に合わせた出汁作りへの考察共有が生む18年の経験と新たな気づきAI時代に求められる「学びの場」の価値AI文字起こし(β版) # チャプター 1 ボイシー 日本うどん協会の取り組みなんですけど、楽しかったです。勉強にももちろんなったし。 すごいざっくり言うと、なんだかんだ言って、みんな雰囲気で、雰囲気というか、経験俗で出汁を取っている人が多いな。 大事なワークショップをしたけど、教えてくれる人もそんな感じだったのが面白かったですっていう感じですね。 これは悪く言うんじゃなく、もちろんそんな感じなんですよ、結局は。 まあまあ、それはそれで面白かったんで。何度でとか言うじゃないですか、よく。 例えば85度でかつお節が一番よく出るとか、60度でコンボが出るとか言うけれども、 じゃあその通りに出せばいいのか。その温度で一番出るとは言うけど、その温度で出すことが一番いいのかってあると思うんですよね。 そこらへんが大事かなっていうのはあるので、そういう出汁のプロの人を聞いても、結局意外といろいろやってみてくださいみたいな感じでしたね。 まあまあそこで適当だからとか言いたいんじゃなく、結局やっぱりお店の施設の設備とかいろんなのによっていろんなものが変わってくるので、 その店の形態というかいろんなものに合ったやり方になるんだろうなっていうところを思いましたね。 っていう感じですね。 そんな意味ですごく楽しくやらせていただきました。 言っても根本的にはやり方間違ってないというか、自分の店の営業時間とか仕込みのできる時間とか、設備とか規模とかに応じてやり方が変わっていくっていうのは間違ってないなというふうに思いました。 そんな感じですね。 やっぱりやってみるのが大事です。 みんなと会って、そこで結局みんなと集まって話して、うちはこうだよ、ああだよっていう話。 今までもするんですけど、出汁のワークショップをすることによって、出汁の撮り方の話になって、 結局そうなのか、みんななんとなくこんな感じで撮ってるなと思いました。 なんとなくこんな感じで撮ってるのも、言ってもうちでも営業して18年目なんですけど、 18年間かけてこんな感じっていうのを見つけてきたような感じになってるので。 そこは違うんだろうなと思いましたね。 なんでもかんでもじゃないっていうか、っていう感じです。 あと出汁の撮り方とかも結構違かったんですよ。 なので何がいいのかよくわかんない。 何がいいのかよくわかんないってあれですけど。 でもそういういろんなやり方があるっていうのを知れたっていうのは勉強ですしね。 っていう感じですね。 やっぱりそこでみんなで30人くらい集まってたんですけど、 ああでもない、こうでもないって言ったりとか、 みんなで一つの作業をするのがすごく楽しかったなっていう風に思いました。 そんな感じですね。 本当にお金儲からないわ、置いておいて。 僕は人生は思い出作りだと思ってるので、 うどんを買いしていろんな人と触れ合ったりとかできるのはすごくいいなと思ってるので。 楽しいですね。 っていう感じです。 本当に学びの場っていうのを作るの大事で、 その学びの場がみんな集まってコミュニケーションの場になるし、 いろんなとこが複合的に絡み合ってすごく楽しい、心地よい時間をいつも作れてる。 大した話はしないですけど、 今日もあの人来てるなみたいな。 あの人というか、あいつ来てるなみたいな。 ああいうのも大事。 教会を通してなんで料金も一人1000円みたいな金額でできましたし。 はい。 まあ楽しかったです。 まあそんな感じで。 学び大事。 みんなで学ぶっていうのはすごく大事ですね、たぶん。 本当にAIがなんだっていうところ。 逆張りじゃない。逆に張ってるわけじゃないですけど。 そういうところで体験できないことを特に体験していこうとは意識はしてるんで。 特性としてそっちの方に強い特性があるので。 楽しかったです。 はい。そんな感じで今日は終わりにさせてもらいたいと思います。 香川県丸亀市、準定中の有志屋の大将、山下隆でした。 それでは良い一日をお過ごしください。 さよなら。 もっと見る飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高07:031.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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