すべての日本人に聞いてほしい番組「ラジオ英会話」を中心に、日々触れる「ニュース番組や記事、Podcast」から「TOEIC」まで多くの人に知ってほしいことを共有する部屋です。
2025年:Voicy Of The Year【語学12位】
2024年:Voicy Of The Year【語学19位】
[実績]
■TOEIC 990点満点10回(2025年現在)
■英検一級合格(2015年)
■Udemy 受講者生数15,000名超
放送目安
レギュラー放送:月,火,水,木,金 07:00〜
プロフィール
渡邉淳(わたなべ・あつし)
1984年、千葉県富津市生まれ。東京外国語大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。
留学なしでTOEIC990点満点、英検1級を取得。
教材制作会社を経て、現在、フリーランスの編集者・ライターをしながら、東京海洋大学で非常勤講師を務めている。
担当はTOEIC。自身の学習経験をもとにした授業を展開、TOEICの最新傾向を折り込んだ、学習者目線を忘れない指導に定評がある。
日本経済新聞や読売新聞、雑誌「PRESIDENT」、「東洋経済」、「日経WOMAN」、「日経トレンディ」での掲載実績もあり。
著書に『TOEIC(R) L&R TEST 戦略特急 スコア育成計画』(朝日新聞出版)や 『1日5分からはじめる! 英語学習手帳』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、共著に『毎日の英単語』(朝日新聞出版)がある。
「交換が効かない」は確かに!ですね💡
先日'Great for you'なんて言ってしまってました😓
自分の作文はだいたい不自然になるか、文法が合っていても「その言い方はしない」となりますよね!
結局フレーズと文脈を結びつけて、口から自然に出るようにする、のが1番理にかなってることになりますよね…!!
エネルギーを節約して、他のことに注力したいですよね。
遠回りに見えることが1番近道、を最近実感し始めています。
書き込み箇所がそんなに多くない点が敢えて良き。(時間がかからない=継続しやすい)私は復習用に活用しています📖
放送内Practical Usageは 私にはかなりのチャレンジ作文ですが、サブノートstep3の作文コーナーはあまりストレスがないのも良いです。
沢山英文を書きたい方には物足りないかもしれませんが、私にはサブノートの書き込み量がちょうど良いです。
以前1度黄リーは挫折したのですが、今回は腹を括って精読の手引きを読み込んでいます。正直、英語より寧ろ日本語を噛み砕くことに消耗する感覚がありつつ、それでもこの先に見える景色があるんじゃないか?と信じて進んでいます。
前回 https://r.voicy.jp/5pVgLv3nKDZ
のコメント
取りあげていただき、
ありがとうございます(*´▽`人)
それまでTOEIC対策に音読を毎日していたので、せめてそのくらいは取り戻さないと…と昨日久々やってみたら、確かに頭の中がそれだけになり、その時だけは悩む時間が消える感覚がありました。 なんでしょうね?音読の力って不思議です。
確かに!今年度の表現の口語的なこなれ感に感動しました。
会話の「本質」に焦点を当ててる感じがしますよね。
実際にDavidも、このまんまの文を過去喋った気がする、みたいに言ってましたよね。
大西先生が「この文脈はこういう感じの雰囲気」というのを説明するのが好きです。
あ、これはこんな風に構成されてハマっていくんだあ😳✨という文脈に応じた表現を発見していくのが、これからめっちゃ楽しみです。今年はラジ英に費やす時間ちょっと増やそうと思います📈
3/30から新年度スタートですね。
最後の方の[PRACTICAL USAGE]の音読が
細切れ→フルセンテンス
に変わったので、勉強しやすくなりました。
ただ、FMに以降したことで放送回数が減ったので、
[らじるらじる]もより積極的に活用しなきゃな…と思います。
選んだ道を正解にする!