TOPハウツー・学習語学ラジオ英会話部(仮)の部室結局「ラジオ英会話」最強説+僕の使い倒し方15:33 5月16日 74再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次毎日続ける「ラジオ英会話」の真価2026年度版の教材進化と学習の楽しさ最小限で最大限の効果:学習の優先順位Factbook徹底活用!文法理解の秘訣ダイアログから深める文法知識の習得法AI文字起こし(β版) # チャプター1 はい、みなさんこんにちは。今日もよろしくお願い致します。英語講師、著者、編集者の渡辺敦史でございます。 今日はですね、結局ラジオ英会話をちゃんと毎日こなすことが大事なんだよねっていう話です。 それだけです。ラジオ英会話をしっかり毎日毎日やられている人はもうOKです。 最初はね、なんでラジオ英会話に結局戻るのかみたいな話と、その後ですね、 あるレッスンの英文を見ながら、僕こんなことを考えながら勉強してますよみたいな話をしたいと思います。 正直ラジオ英会話って放送自体は15分で、それで全然15分勉強して終わりでもいいんですけど、やろうと思うと ここ最近やってる感じだと1時間、1レッスンでね、1時間ぐらい 下層だなというのがあるんで、その辺も後半でシェアしたいと思います。お付き合いください。 やっぱね、ラジオ英会話って毎日、平日があるのが便利なんですよ。 僕らってどうしても日常に流されるというか、仕事とか家庭のこととかいろいろ流されるわけですよね。 その中で絶対毎日更新されて、それで新しいものって新鮮でやる気に出るじゃないですか。 それを使えるっていうのは大きいんですよね。 いろいろ教材あります。僕も教材たくさんあります。この教材お気に入りとかあります。 僕の中ではファクトブックが大好きで、1億人の英文本も大好きで、その日によって書いてね、読みたい方を読んだりとか、英霊文もこっちのちょっと癖のある方を読みたかったら1億人とかね、そういう風にしてるんですよ。 そうすると僕、同時にいろいろやるのは下手なって、ラジオ英会話がちょっといまいちやりきれない時があるんですね。 それじゃでも、それだとなんかよろしくないんだと。 ラジオ英会話って更新されることもそうだし、やっぱり2026年のね、何よりいいんですよ。 9年目ですけど、本当に今までのいろんなその9年、8年間やってきたラジオ英会話のいろんな声とか、先生、制作時の考えみたいなものを反映して、良い教材になってるんですね。 やりがいがあります。やっぱり。 この8年ですね、やってた時には、もちろん自分がこういうとこ言えないなっていうのをチェックしてました。 そういう言えないものの中心点、まあ中心点というか、いくつかポイントがあって、1つはちょっと文法的に、自分が普段使わない文法。 なんて言うか、多分統治とか僕あんまり使うの得意じゃないので、統治とか、あとは何でしょうね、比較級のちょっとこう、込みったやつとかね、そういったものはマーカーして覚えるようにしてました。 で、表現の方はどうかというと、あんまりその新しい表現というのはなかったんですね。たまにありましたけど、I wasn't born yesterdayとかね、あとは何だっけな、なんかいくつかありますよ。 で、ただ今年、2026年度に入って、明らかにそのマーカーをする箇所が増えました。 ちょっとね、テキストの中身、具体的に見せられないんですけど、もうマーカーだらけです。びっくりするぐらい、マーカーするだらけ、マーカーだらけです。 もちろん文法的に言えないものはあります。でも、そういうものよりも表現ですね。表現をたくさん知ることができて、やりがいがあるわけです。 そしたらそっちの方をね、たくさん吸収していった方がいい。僕、他にも単語帳とかも持っていて、語彙力を高めたいとか、単語力を増やしたいっていうのありますよ。 知っている単語を増やすのでなくても、知っている単語をスムーズに出せるかどうかって、まだ話は別なんで、その辺も力を入れてやりたいと思うと、なんやかんやでラジオ映画会話のバランスがいいというふうに、いつも考えがそこにたどり着くんですね。 僕、何度かそういうことやってるんですよ。この2、3ヶ月だけでも。これやろう、今回はこれをしっかりやり切ろうって思っても、それはそれで全然やるんですけど、やっぱりラジオ映画会話がおもろいなみたいな。 しかもね、X中心に、Twitterですよね、旧Twitterで、リスナーさんがこういうこと思いましたとか、こういうこと間違えましたとか、こういうところ気になりましたとかね、補足情報とかも加えて投稿してくれる方とかもいて、 それもおもしろいですよね、やっぱ。それ知らない、ネタバレしちゃうわけじゃないですか。別にラジオ映画会話のネタバレぐらいいいじゃんって思うかもしれないですけど、結構僕はそういうとこ敏感な人間なんで、できるだけ新鮮に、何も知らない状態で今日のレッスンどう思うかみたいなことを楽しんでるわけです。 そういうのも含めて、やっぱり1日1日ちゃんとやる。結構ね、ひどい時には3日4日試した時期もあったんですよ。今年はないんですよ、今年ではないんですけど、一時期あったりして、そうするとそのネタバレが入ってくると、ちょっとこう、なえるっていうか、それ見なきゃいいんですけどね、それに追いついて、自分がこう、なんかときめいたものとか、この表現マジ最高だったよねとか、こういう言い回し最高だったとか、あとオープニングとかエンディングとかで、こういうこと言ってたよねとかね、共有したいじゃないですか。 なんで、最近毎日毎日聞いてます。何より楽しみですね。新しいことが更新されていくこと。特に、2026年と繰り返し申し訳ないんですけど、ラジオ映画会話って3年スパンなんですよね。1年目文法、2年目単語、ざっくりテーマですよ。3年目が会話の原則というか、なんていうんだろうね、会話ってこういう流れで行われるよねみたいな話をしてて、僕そこの話ってあんまりまだ習熟度というか甘いんですよ。 習熟が甘いというか。文法とか単語の話は、それこそ文法だったら1億人の英文法とかファクトブックを読み込んでますし、それ以外の本も読んでますよ。単語もね、今までたくさんいろんな単語帳、大西先生の出てるんで、それで吸収してます。だいたい。だけど、その台本とか、今だったら流れ原則家の話っていうのはまだまだなので、それも含めて楽しいなというところであります。 なんで、何回かで15分しっかり聞いて、そしてその15分の中に出てくる英文というものはマスターしていくと。 で、4月号の時にもね、僕、あの記事で書いたんですけど、Xの。 あのキーセンテンスがまずやっぱメインなんですね。僕忙しい時とか、忙しいというか、なんか手があんま回らない時とかあるんですよ。聞いてはいるんだけど、練習が足りない時で。 まばらにね、たぶんじゃあ、練習時間が15分しかないとしますよね。放送聞いた後。ってなったら、15分のうち、僕のイメージだと5分から、もうちょいかな、5分ちょいぐらいは、もうキーセンテンスみたいなイメージです。 ほとんどの割合で、キーセンテンスが即座に出てくるかっていうのが、もう超超超大最優先なんですね。 特に会話の流れ、原則っていうところで言うと、その、オンって出ないといけないんですよ。考えてる暇はないんですね。 その考えてる暇がないというものに対して、キーセンテンスを引っこ抜いてきてるんで、それを即座に言えなきゃいけない。 その、頭の中で組み立てるとかいうレベルじゃないんですよね。 なんで、キーセンテンスにかなり時間を使って、それがスムーズに言えるようになったら、次はプラクティカルユーセスですね。 キーセンテンスに近しい内容を含んだ、ちょっとまとまった英文。それもスムーズに言えるようにすると。 その後、僕だと、グラマンエンドボキャブラリーの英文か、あとは自分でマーカーをした表現ですね。 そういうのをやって、昔はダイアログの暗証を結構頑張ったんですけど、今年はあんまりダイアログの暗証はやってないです。 ダイアログの中でも覚えるべき英文というものを暗証する。 今、せっかくその話になったんで、ちょっと話を広げていくと、ダイアログの中に、例えば、範囲とかね。 あと、なんていうのね。 自分が言える表現だったら、exactlyとか。 そういう細かいのがあるじゃないですか。それを暗証する時間って、僕の中ではあんまり特策ではないなと思うんですよね。時間が限られている場合。 もちろん覚えて全部スラスラって言えるのは気持ちいいんですけど、要はそのexactlyとか、そういった知ってる、自分がスムーズに言える表現に時間を使うんだったら、その時間を知らなかった表現に使うほうが、僕は良いと思っているので。 全部覚えるっていうのは良いんですけど、その辺濃淡つけてやっていることはありますと。 ここからちょっと話をさらに進めて、僕がやっていること、ラジオ映画屋で勉強するラジオ映画の教材をやる。 余裕があるとき、余裕なくてもかな。放送を聞きながらのときもあるんですけど、ファクトブックを必ず片手に出してるんですよ。 出してるんですよね。出していて、これで調べてますと。 これもちょっとコツを共有したいんですけど、まずグラマーエンドボキャブラリーっていうコーナーがあって、そこで出てくるグラマーに関しては絶対調べたほうがいいですね。 例えば僕が今パッと開いているのがレッスン29なんですけど、説明型オーバーラッピングと否定の前倒しっていうテーマが2つ、今回はグラマーですね、両方とも扱われているんですね。 そしたらそれを絶対調べるんですよ。これ調べるのとても大事。調べるってどういうことかっていうと、ファクトブックは作品が結構丁寧についているので、1億人のほうはあんまり丁寧じゃないというか、いまいちなんですけどね、作品は正直。 後ろにいろいろと項目別に書いてありますよ。大西先生の本だから、大西先生の説明型オーバーラッピングっていう、他の文法書では扱っていない言葉っていうものもしっかり入っているので調べますよね。 説明型オーバーラッピングのページを開く、どんな例文が載っているかを眺めます。説明も見ます。 もちろん大西先生なんで、ラジオ絵会もファクトブックも同じなんですけど、説明の微妙に言葉ズリとか言い回しとか違ったりするんですよ。 ほぼ共通しているんですよ。ほぼ共通しているんだけど、それを見て理解をさらに深めるみたいな。こういうことを大西先生が言いたいんだなって。 それで例文をもしできれば音読する。暗唱まではしなくてもいいと思うんですけど、でもできればした方がいいっていう感じですね。 パッと見て顔を上げて言えるかぐらいのところまでチェックしておくといいと思います。 否定の前出しもそうで調べて、こういうふうにファクトブックで説明してるのねっていうのをやる。 グラマー&ボキャブラリーでやりますよね。 今レッスン29開いてたんで、レッスン29の例えばダイアログの方も調べます。 ダイアログはちょっとこれ難しいこと言いますね。 ダイアログで説明してるのってだいたい語句の話が多いんですよ。 この語句覚えておきましょうとかね。よくまとめて使われますとかね。 じゃなくて文法的にどうかっていうのを調べるんです。 例えばレッスン29だったらちょっと英文をあまり読み上げて説明するのよくないと思うんで、ちょっとテキストない方はよくわかんないと思うんですけど。 まず1文目にfelt、feelが使われてるんですね。 これは説明型オーバーラッピングでさっきやりました。 で、次withっていう前置詞が入ってて。 これwithってじゃあファクトブックでどう説明されてるんだろうとか。 次allですよね。allもどういうふうに説明されてるんだろう。 thoseとか。 あとは次はですね、ずっといくと、例えば否定の前倒しの英文には現在完了が入ってますね。 これどういうのだっけみたいな。 とか現在完了の後にsinceが入ってますね。 sinceってどういうイメージだっけとか。 あとはそうですね、どっかあるかな。 キーセンテンスの中にbeforeってのが入ってますよね。 beforeってどういう形だっけ。 beforeって接続詞じゃないの。 主語動詞が後ろに続くんじゃないの。 でもここはbeforeingってなってるの。 なんでだとかね。 で、その後heading homeってなってるけど。 でもhomeとhouseってあれ? houseじゃないの? houseって言わないの?とかね。 あとはthat actually sounds great。 sounds greatってのがあれですよね。 説明型オーバーラッピングだったりとか。 あとはそうだな。 例えば載ってるかな。 ちょっとこれ今僕ファクトブックに載ってるから自信なくなってきてるんですけど。 下から3行目にworthってのが載ってるんですよね。 載ってる気しますけど。 worthってなんで後ろにと続くんだみたいな話とか。 あとはこれが僕レッスン29で一番調べてほしいところなんですけど。 I could useって表現があるんですよ。 これ英語ずっと長くやってる人はよく知ってる表現だと思うんですよね。 何か欲しいとかあったら嬉しいっていう。 useなのに欲しい?みたいな。 わけわかんないですよね。 これファクトブックに直接載ってないんですけど。 couldって使ってるのがポイントで。 そこからなぜI could useが欲しいという意味になるのかっていうのを考えたりする。 それを調べてみるとかね。 あとはsomething warmってなってるんで。 somethingプラス形容詞。 これレッスン28とか7でありましたよね。 最後thenこの表現はどういう風にファクトブックで説明されているか。 あとはラーメンit is。 テキストないから何の話かと思うんですけど。 どうしてラーメンit is。 it isラーメンじゃなくてラーメンit isになってるのかっていうのを 当地とかから調べてあげるといいよなみたいな話です。 何が言いたいかというと英文を見ながら これこの項目だな。 これここ調べたらいいなみたいなのが 見当つくようになっていったらまた1段階レベル上がるんで。 大変ですよ。大変なんで。 大変だしその項目を自分で見つけ出すのに時間かかって 結局勉強の時間取れないみたいな。 調べる時間って調べることで覚えるとか言いますけど そのパラパラとか調べてる間に 別の英文読んでた方が英語のスキル上がるってことも 全然考えられるんで。 その辺は自分のレベルとバランスと あと調べ方をうまく見つけてほしいんですけど まずはグラマー&ボキャブラリーから そういう風に始めてみると だんだんだんだんファクトブックを軸にして 自分の英語の知識っていうのが しっかり積み重なっていくんじゃないかなと思います。 なので僕はこういうことをやってます。 自分が目についた 目についたっていうか全英文ですね。 そのレッスンの全英文に対して ファクトブックではどう説明しているか つまり文法的にどう説明しているかっていうのを 必ず参照してやるようにしてます。 めんどくさいんですけど 結構自分が覚えたっていうところじゃない場面 要は多情映画ではない場面に 足を踏み入れることによって 目をつけることによって やっぱ覚えやすくなりますよね。 もともと覚えようと思ったものが。 なのでぜひちょっと大変ですけど チャレンジできる人はやってみてほしいなと思います。 ということで今日はラジオ英会話に 結局なんやかんや戻ってきてしまう ラジオ英会話をしっかりやりましょうという 分かってるよやってるよという方にとっては 当たり前の話。そうじゃない方はぜひ ラジオ英会話本当に2026年と いろんな人に僕会って進めてますもん。 いや今年マジいいっすよ。 レベル上がってますよ。やりがありますよ。 トイックに役立ちますよ。 いろんなものに役立ちますよ。 って言ってるんでぜひぜひ皆さんよかったら 聞いてる人多いと思うんですけど ぜひぜひ他の人にも進めてあげてください。 ということで今日はこの辺で 終わりにしたいと思います。もし役に立つとか 励みになった頑張ろうって思う方 高評価お願いします。 ライブ配信も休みの日とかにね やっていきたいと思いますのでチャンネル登録お願いします。 6月ぐらいになったら 6月後半ぐらいになったら ライブ配信の頻度増えると思います。 ちょっといろいろ仕事の関係でね 思うのでぜひぜひ 通知もオンにしていただけると嬉しいなと思います。 ということで今日はこの辺で終わりにしたいと思います。 今日も聞いてくださって見てくださって ありがとうございました。 それではまたお会いしましょう。バイバイ。 もっと見る #英語 #英会話 #英語学習 #外国語 #英文法 #大西泰斗 #ラジオ英会話 ラジオ英会話部(仮)の部室プレミアム放送配信中!15:331.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう R🌈7月20日なべあつ先生のラジ英語り配信をきっかけに、7月からラジオ英会話サブノートを使い始めました。結論:もっと早く購入しておくべきでした☺️書き込み箇所がそんなに多くない点が敢えて良き。(時間がかからない=継続しやすい)私は復習用に活用しています📖放送内Practical Usageは 私にはかなりのチャレンジ作文ですが、サブノートstep3の作文コーナーはあまりストレスがないのも良いです。沢山英文を書きたい方には物足りないかもしれませんが、私にはサブノートの書き込み量がちょうど良いです。1返信
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