オープンダイアローグ(開かれた対話)で生きやすくなるラジオ
森川 すいめい
  1. 00:53
    1.

    対話の取り組みを始めた日本の大学

  2. 00:59
    2.

    ケロプダス病院の隣の学校での対話

  3. 01:02
    3.

    学生に座る席を選んでもらう

  4. 03:18
    4.

    一堂に会す

  5. 00:53
    5.

    そもそも相談することが難しい(1)

  6. 01:47
    6.

    そもそも相談することが難しい(2)

  7. 00:52
    7.

    対話が孤立を防ぐ

  8. 01:27
    8.

    日本の学生の解決困難な苦悩

  9. 00:12
    9.

    おやすみなさい

コメント

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Takako Suzuki
2022年9月24日
以前からオープンダイアローグに興味をもっていましたが、森川さんの『オープンダイアローグ私たちはこうしている』を読んで、やっと少し理解ができ、より深く知りたいと思いました。ラジオの放送を毎回楽しみに聴いています。
今日の放送を聴いて、関係する人が集まったとき、それぞれが、話したいことを話せる場になるのだろうか、そんな場づくりはどうしていったらいいんだろう…と思いました。
これからの放送から、また学んでいけたらと思っています
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森川 すいめい公式アカウント
2022年9月25日
ありがとうございます!話したいことを話せる場づくりの話し確かに。私の知っている範囲ではありますがどんな工夫があるのかどこかで話したいと思います😊
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坪田裕佳
2022年9月24日
学生相談室で勤務していますが、本当に、学生が相談に来てくれることそのものがまずハードルが高く、気づいた近くの人が適切につないでくれることが必要だと感じています。
解決しないような問題でも、対話を続けることに意味があるというお話はとても勇気づけられます。
地元の大学ですでに対話が始まっていることを知り嬉しく思います。ぜひつながりたいです。
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森川 すいめい公式アカウント
2022年9月24日
ぜひつながってほしいです!ご紹介します!
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みさ
2022年9月24日
お話を聴くことができて善かったです。わたしは、日本では海外から入ってきた言葉や習慣は日本の都合のいいように再解釈されて本来の意味合いや機能がずれてしまう、ことがあると思っています。なので、精神医療以外の場面でオープンダイアローグという言葉が使われることやそのようなことがなされることに抵抗がありました。
しかし、今夜の先生のお話を伺って、フィンランドで相談場面でオープンダイアローグが使われていることを知りました。そのような使い方があることに、希望をもちました。日本でも始まっているのですね✨
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森川 すいめい公式アカウント
2022年9月24日
うれしいです!開かれた対話なんだとことを大切にしながら話していきたいと思います。ありがとうございます😊
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うね
2022年9月24日
1日の終わりに森川さんのお話で、今日一日の周囲の人とのやりとりを思い返していました。「解決しないんだということがわかる対話になってしまうかもしれないけれど、対話を続けることはできる。」と言う言葉に希望をいただきました。ゆっくり眠れそうです。ありがとうございました^^
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森川 すいめい公式アカウント
2022年9月24日
私もこの言葉にたどり着けて希望を持ちました。ゆっくり眠れましたか? ありがとうございます😊

オープンダイアローグ(開かれた対話)で生きやすくなるラジオ

森川 すいめい

こんにちは。精神科医の森川すいめいです。このチャンネルでは1984年にフィンランドの精神医療の場で始まったオープンダイアローグ(開かれた対話)から学ぶ生きやすさにつながる様々なヒントを中心にお話ししていきます。皆さまからいただいたご質問にもたくさんお応えしていきたいと思います。私の話す速度はいつもゆっくり目ですので1.2倍速くらいがちょうどよいかもです。

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