12月15日会話を助けること、リフレクティング
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オープンダイアローグ(開かれた対話)で生きやすくなるラジオ
森川 すいめい
- 00:171.
ごあいさつ
- 00:372.
リフレクティングとオープンダイアローグの中のリフレクティング
- 01:483.
パワーのある側の声を対話の場に置く工夫
- 00:184.
オープンダイアローグの中のリフレクティング
- 00:465.
パワーを減らす工夫
- 01:366.
パワーのある側が輪になって話す時間を作る
- 00:497.
こ話を聞いてどんなことを思ったかを話す時間を作る
- 00:368.
リフレクティングとは
- 00:559.
トム・アンデルセン会話哲学の軌跡、矢原隆行著訳
- 00:2210.
おやすみなさい
コメント

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しかしどちらも、対話が続くことを最も大事にしているというのはすいめいさんのお話のとおりだと思いました。
両者の差異についてどう考えたら良いのか、お考えがあれば教えていただけたら幸いです。
リフレクティングの考え方は場面によって多様に変化するように感じます。それがその人の人生のプロセスに役にたっているのかどうかは大切にされていたと聞きます。トムアンデルセンは「あなたたちの会話に役立つかもしれないので話してみてもいいか」とか「私たちの話しは聞いていても聞いていなくてもいい」といった言葉を語ったと幾名からか聞いたことがあります。
そんななかオープンダイアローグの構造は独自独特で精神の苦悩のある方たちと発展したものという特徴が在るのかなと思ったりします。
対話について、色んな考えや意見がある中で、諦めずにいたい、と今日もまたそう思いました。
「支援者の声が大きくなる」、気をつけていても相談者から答えを求められるとついつい反応してしまいます。
「ラジオを聴いている感覚」、とてもイメージしやすく、リフレクティングを学びたいと感じました。
次回の放送も楽しみにしています。
素敵な声に癒されています。
ありがとうございます。
最近、対話を促進している会社にたまたま入りました。
昨年から、傾聴療法士から傾聴も学ばせてもらっていたので、ご縁を感じています。
対話とは何か?を考えていたらこちらのボイシーにたどりつきました。
ものすごく面白い世界だな。
と感動しています^_^
表現がとてもわかりやすく、
もっと対話について聴かせていただきたいです!
楽しみにしております♪
ご紹介いただいた本、早速買いにいきます^_^