オープンダイアローグ(開かれた対話)で生きやすくなるラジオ
森川 すいめい
  1. 00:16
    1.

    こんばんは

  2. 00:25
    2.

    世界メンタルヘルスデイです

  3. 02:38
    3.

    本人のいないところで本人の話しをしない

  4. 01:47
    4.

    意思決定には必ず本人が参加している

  5. 02:09
    5.

    偏見が生まれる背景

  6. 00:44
    6.

    おわりに

コメント

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みさ
2022年10月31日
対話によって偏見が是正される、またはなくなる可能性がある。とても大事なこと。その人がいないところでその人の話をしない、ふと、エンカウンターグループが浮かびました。その人ののいないところでその人の話をしない、決めないことはその人の人権が守られているのだぁ、と思いました。
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ハラダミホコ
2022年10月22日
「私のいない所で話される私の話は、断固として私ではありません」
の言葉がこころに響きました。
そして、解釈と誤解についても考えました。
適切な言葉かどうかわかりませんが「思いあがり」が自分のこころに見えました。
解釈されることが、こんなに嫌いなのに、です。
対話を大切にしたいです。
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坪田裕佳
2022年10月12日
先生と呼ぶことをやめる提案がなされた地方議会がありましたが、本人抜きに意思決定をしないことが国策となるにはまだまだ遠いのでしょうか…
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モアイ
2022年10月12日
「多数決は民主主義ではない。」という言葉に「ハッ」としました。この国のあらゆる場で誤った民主主義が横行している気がします。国の方針を決める政治においても右や左といった偏った判断が行われ、本当に困っている人の声が置き去りにされていると思います。誤解や偏見や差別をなくすために「本人抜きに本人のことを話さない。意思決定の場には必ず本人がいる」という1980年代からのフィンランドの国策は見習いたいです。1960年代にフィンランドのトゥルクで大切なことが始まった話をして下さり有り難い気持ちでいっぱいです。
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鍼灸師おさむん
2022年10月11日
本人のいない所で本人の話はしない
精神疾患当事者に限った事ではないんですね。ありがとうございます
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森川 すいめい公式アカウント
2022年10月11日
本当にそうですね。コメントありがとうございます。

オープンダイアローグ(開かれた対話)で生きやすくなるラジオ

森川 すいめい

こんにちは。精神科医の森川すいめいです。このチャンネルでは1984年にフィンランドの精神医療の場で始まったオープンダイアローグ(開かれた対話)から学ぶ生きやすさにつながる様々なヒントを中心にお話ししていきます。皆さまからいただいたご質問にもたくさんお応えしていきたいと思います。私の話す速度はいつもゆっくり目ですので1.2倍速くらいがちょうどよいかもです。

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