10月16日対話とは何かと対話の文化祭
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オープンダイアローグ(開かれた対話)で生きやすくなるラジオ
森川 すいめい
- 00:141.
ごあいさつ
- 00:562.
ベンチ置くだけプロジェクト
- 01:003.
トーキングサークル
- 01:274.
ヤーコさんの言う対話とは
- 01:235.
言葉が速度を産んで
- 01:006.
対話には2つの意味合いがある
- 00:527.
努力する対話とオープンダイアローグ
- 01:098.
対話の意味はそれぞれ、
コメント

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その時感じた“対話とは”というテーマで私の中から出てきたことと、
今日改めて先生のVoicyを聴き感じた“対話とは”にまた新たな言葉が湧いてきてそのことを不思議だなぁと感じている自分がいます。
自然に、ありのままに存在し合うことができたらそれはどんなに素敵な世界だろうと想像してしまいました。そしてそれはじっくりと実現に向けて動き出しているのではないか
私はそう信じて対話をし続けたいと感じました。
すいめいさんはみんなが輪になっている中に柔らかく馴染んでいらして、同じ空間の中に居させていただくと、とてもホッとさせて下さる方だな、と感じました。
個人的には、私が参加させて頂いている、ダイアローグをオンラインで実践している「りすにんぐファーム」の皆さんと、
相手のことを良く知っているのに直にお会いするのは初めてと言う、不思議な嬉しい対面を果たせて感慨深かったです!
私自身精神を患っている間は「ただ一方的に話す」だけでしたが、回復と同時に双方向で「会話」をする、これが当たり前なのだと感じるようになりました。そして相手の気持ちを汲み、思いやりながら話すことで「対話」になったように感じています。
今の私にとっては回復の先に対話があるように思います。また考えは変わるでしょうけれどね😊
「自分が「対話」の機会を持つことができず、自分の考えを話す機会失い、自分自身の意思決定は周りが決めていた」からなんだと、はっきり見通せたような気がします。
自分にとって「対話」とはそういう機会を取り戻すための「訓練」なんだろうなと思います。