TOPライフスタイルメンタル・心理学双極ラジオ〜躁うつでゆるりと働く〜9月出版「双極症×働く本」担当編集さんインタビュー11:05 2024年8月5日 242再生 問題を報告する 再生する シェアする 著書「ちょっとのコツでうまくいく! 躁うつの波と付き合いながら働く方法」秀和システムAI目次双極性障害と仕事の両立とは?1日の生活から紐解く症状と現実働く上での困りごとと対処法とは?症状の記録と波に乗りこなす方法希望の光を見出す未来への指針AI文字起こし(β版) # ごあいさつ 総局ラジオ総打でゆるりと働く。この放送は総局省新潟の当事者で、総局と働くに関するメディアの編集長松浦が、総局省と付き合いながら、ゆるりと働くヒントが見つかるような話を、月水金の朝7時にお届けします。 今日は、私が9月末に出版する書籍の編集担当の前川さんをゲストにお呼びして、書籍について色々聞いていますので、ぜひこの後聞いてみていただけたらと思います。 # 担当編集さんが双極症×はたらく本を解説① はい、創極カタラクラボ松浦です。 今日はですね、9月に私の著書ですね。 ちょっとのコツでうまくいく、 想像の波と付き合いながら働く方法の編集担当をしていただいた 前川さんをVoicyのゲストでお呼びしています。 前川さんお願い致します。 お願いします。 シューアシステムという出版社で編集者をしております前川と申します。 よろしくお願いします。 この前にYouTubeを一度撮っていて、 そこでは前川さんに熱く語っていただいて、緊張されながらもというところで、 無理を言ってVoicyの方も撮らせていただいてますけど、 改めてYouTube初出演ですよね、YouTube自体。 はい。 いかがでした? いや、これでいいのかなって言われて、 スルッと始まって、スルッと終わったので。 あっという間って感じですかね。 あっという間でしたね。 これでいいのかなって。 あのまま無編集無確保で。 いやいやいや。 どうかなって。 でも今回、せっかく前川さんにVoicyにも来ていただいているので、 書籍の件をちょっといろいろ取り上げていきたいなと思うんですけど、 前川さんの方から改めて今回の書籍ってどういう書籍ですかって聞かれたら、 どう説明されます? タイトル通りなんですけど。 はいはいはい。 そうですね。 そううつという風な症状に悩まされている人が、 その波っていう風なのとどういう風に付き合いながら、 働いていくのかっていうところを書いている本なんですけれど。 はいはい。 なのでタイトル、 嘘うつの波と付き合いながら働く方法っていうところのまんまなんですけど。 まんま。 実際それが序章含め6章ですよね。 はい。 6章も簡単にでいいんですけど、 どんな内容が入ってるかっていう。 はい。分かりました。 序章6章分、働く方法っていう風なところなんですけど。 序章っていうのは、そもそも送局症っていうのは一体何なのか。 そううつっていうものが何なのかっていうのを説明するものになっていて。 いわゆる送局症のある人は世界をどう見ているのかとタイトル付けて、 松浦さんが実際に1日、そうのある1日、うつのある1日、 どういう風な生活をしているのかっていうところを本当に日記形式で書いているものでして。 第1章が実際の生活を見た上で、送局症っていうのはどういう症状なのか、 どういう病気なのかっていうところの概説が医師監修のもと書かれているところです。 第2章、3章が送とうつのそれぞれの症状が出て、働く上において症状が出た時にどういう風な困りごとがあるのか、対処法があるのかっていうのを、 松浦さんの経験談から述べている非常に有益な情報が書いてあるところでして。 第4章が日常生活上で送局、送とうつが出た時にどういう風に記録をしていくのかっていうところの、 波を落ち着けていくための方法論みたいなところが書いてあるのが4章でして。 5章からが送局症の未来ではないですけど、今後生きていくにあたってどういう風に向き合っていけばいいのかっていうところの、 ちょっとした希望の話が書いてあるっていうのが第5章の内容なのかなと思っております。 なるほど。ありがとうございます。すべて語っていただいて。 私も書いてる途中はそれぞれ精一杯というか、一個一個形にして、形にしながらでも前川さんにフィードバックというか、 もっとわかりやすくなんないですかとか、いろいろやり取りして。だから課中は本当に形になるかどうか不安で仕方なかったですね。 もうやっとたどり着いたというか、もう少しで出口があるっていう感じでしたけど、書籍ってやっぱりそんな感じなんですか? 書写の方は特にそういう風にご心配されるかもしれないですね。 この暗く長いトンネルを突き進まなきゃいけない。 でも前川さんがその度に道しるべじゃないけど、スケジュールとこの時期にこれでっていう風に、具体的に形にして見せてくれるんで。 徐々に形になって合わせていった時に、本当に本になるんだなっていうのはやっと思えてきてますね。 でもこれを前川さんはあれですか、私はあくまで何個かある1個じゃないですか。担当されてる本の。今何冊担当してるんですか? そういう事まで。今だと大体10冊程度かな。 10冊。出張者10人。 まあ10人であったり10何人とかですね。もちろんそのいろんな段階があるんですけれど、まだ企画すら立ってない。話だけっていうのもあれば、もう原稿曲がっててみたいなものもあれば、いろんなパターンがありますね。 だってこれが私また書き上げたら、また新しい人に取り掛かってくるんですね。もう永遠に終わらない。 終わらない。 じゃあもう完全に脱線して聞きますけど、なぜ前川さんは編集担当されてるんですか? 編集者になってます。 編集者になってるんですか。 もともと出版社に行きたい理由。実を言うと、私別に出版社に行きたかった人間じゃないんですよ。 そうなんですか。 もう本当にいわゆる、こういう人実は多いんですけど、なんとなく出版社を受けて、なんとなく就職活動して、非常に目的のないまま生きてきた人間なので。 なんとなく本が好きだからという理由のままに、なんとなく就職活動して、結構高い倍率らしいんですけど、その中で一応そういう枠を取って、自分がそこに入社できて。 そこからですね、割と内容としては結構いろんなことができたりもしますし、一番のこの仕事のいいところって、その人の1000級、その分野の中での1000級の人と会ってお話ができる。対等にお話ができるっていうところだったりもするので。 そういうところにだんだん魅力を感じて、今のところやめずに済むというような。 え? 今回も面白かったですか? 私のやり取りはどうでした? いろいろこう、うよ曲折やっぱりあったじゃないですか。 ありましたね。 このショーどうするとか。 当初の時は、松浦さんの自分史というあたりに、自伝的なところを一生分、半分くらい使おうかみたいな話もあったんですけど。 やっぱりやめようかみたいな話があって。 完全にゼロベースになって。 どうする? 大丈夫? 間に合う? みたいな話とかもあったと思うんですけど。 そういうところを経ながらも、やっぱり作った本っていうのは、一緒にこう、本当に二人三脚で作った本っていうのは、やはり特別なものですし。 じゃあそれをどういうふうに届けるのかっていう、一緒に考えていく作業もやっぱり唯一のみのものですし。 そういったところはやっぱり、大変であれば大変であるほど、いいものにしたいなっていう気持ちはやっぱり強くなっていくのかなとは思います。 いいものになりましたか? 今回。 まだできてないので。 実はまだね、原稿ができてという段階なので。 そこからまたね、ゲラっていうふうな、要は初行釣りって言われるものにしたときに、またやっぱり印象とかも変わってくるので。 ちょっとやっぱりここはどうしようか、あ、しようかみたいなところも、実はさっきまであったりしたので。 実際このボイシーは来週8月の最初に公開するんですけど、ボイシー聞いてる人だけにはなりますが、今後の言える範囲でのスケジュールって、書籍待ってる人にとっての情報解禁的に、 いつぐらいのタイミングで、例えば表紙が出るとか、書籍の予約ができるようになるとか、どんな感じなんですか? 表紙とかの、いわゆるまだ作ってない状況なんですけど、それが多分、しっかり案としてできるのが、8月の多分末とか、20何日かの週とかに、一応どんどん作り上げていける状況になるのかなと。 今作り始めてるんですけど、そこから形になっていくのが大体その週ぐらいになるので、そこで例えば松浦さんのTwitterとかXとかで、原型であったりとか、表紙案の原型みたいなところが見れるのかなというふうには思います。 # 担当編集さんが双極症×はたらく本を解説② 8月の終わりに表紙案が上がってきたりして、ちょうどAmazonとかで購入の予約ができるのが、それこそ8月末とか9月の初めの1日とか2日とかには予約できるような形にはなるかなと思います。 実際に書店とか行って買えるのが、大体ちょっと配本の時期っていうのがあって、いろいろ時間が重なったりするので、9月の末とかには書店の方に並ぶっていうようなイメージなのかなと思います。 じゃあ実数も2ヶ月ないんですね。 そうです。 すごいですね。 ずっとこれデータでやり取りしてきてるんで、物理的な書籍になったらよりまた感じ方が違うだろうなと思いながら、すごい楽しみではあります。 私も楽しみです。 なので今回ちょっと急遽、YouTubeに加えてボイシーも出ていただきましたけど、編集担当の前川さんに出演いただきました。 書籍の方、ぜひ皆さん楽しみにしていただければと思います。 では以上となります。ゆるりと1日お過ごしください。 バイバイ。 もっと見る #うつ病 #双極性障害 #出版 #双極とはたらく 双極ラジオ〜躁うつでゆるりと働く〜松浦秀俊(双極はたらくラボ編集長)00:331.ごあいさつ09:112.担当編集さんが双極症×はたらく本を解説①01:213.担当編集さんが双極症×はたらく本を解説②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ウッディー2024年8月6日新書❗️読むの楽しみにしております。第5章の「今後の夢」が特にどんな内容か⁉️ワクワク感満載です。私は月曜日から復帰しました。私も今後、短中長期と定年後の将来の「夢への発揮、実現」へ向け、ゆるりとやります!定年後の夢は私のスキルを活かしたボランティア活動とハーレーライフ継続です。予約がてきる際には、Amazon予約リンクを貼付け要望します!100万部突破❗️更に重版へ繋がりますように。1返信 ウッディー2024年8月6日ボランティア活動を通じての社会貢献です(笑)1 内科医たけお からだと心の診療所院長2024年8月5日書籍📕大変楽しみにしております☝☝☝☝1返信
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第5章の「今後の夢」が特にどんな内容か⁉️ワクワク感満載です。
私は月曜日から復帰しました。
私も今後、短中長期と定年後の将来の「夢への発揮、実現」へ向け、ゆるりとやります!
定年後の夢は私のスキルを活かしたボランティア活動とハーレーライフ継続です。
予約がてきる際には、Amazon予約リンクを貼付け要望します!
100万部突破❗️更に重版へ繋がりますように。