TOPライフスタイルメンタル・心理学双極ラジオ〜躁うつでゆるりと働く〜5周年イベントの刺激と熱量と休息08:34 3月23日 47再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「総局働く暮らしラボフェス」5周年:熱狂の舞台裏参加型交流が生んだ「1人じゃない」共感イベント運営の課題とプロの知見次なる挑戦:規模拡大とフェス進化の道刺激と休息のサイクル:成長への糧AI文字起こし(β版) # チャプター1 総局ラジオ総内でるりと働く、おはようございます。総局働くラボの松浦です。 3月20日、総局働くラボというメディアができて、5周年のイベントを実施しました。 今年から総局暮らしラボというのも始めたので、総局働く暮らしラボフェスという名前で実施しました。 今日その話をしたいなと思います。 以前ちょっとお話したかもしれないですが、今回初めて2部制で一部二部に分けて実施をしまして、 抽選制を設けたんですけども、多くの方に参加できないというご案内をする心苦しさというか申し訳なさ、 今後のイベントのこうしていきますというお伝えも兼ねて、 当日は11時に事前のYouTubeライブ、抽選申込みをした全員の方にご案内した配信をしました。 実際50名ぐらいの方がトータル見ていただいた、その生配信中見ていただいたかなと思います。 30分ぐらいご案内とかいろいろやり取りをさせていただいて、第1部が1時から開始ということで、 思ったより準備の時間がなくて、会場のレイアウトはそんなに変えないので余裕かなと思ってましたが、 やっぱり私はイベントの中身の企画の方はできるんですけど、 全体の準備運営の方は全然ノウハウがないというか知見がないなというのを思い知らされて、 去年メインで担当してくれた山口さんですね、編集部スタッフ、今は総局アタラックチャレンジのセンター長、マネージャーをしてますが、 当日フォローいただいてサポートいただきながら実施をして、 イベントの中身自体は、去年はどちらかというと登壇者メインの内容で組んでいたんですが、 去年のお声をいただいて今年は参加者の方に交流いただくことを実格にして、 2時間中半分以上あるテーマについて話していただくという時間にさせていただいて、 1部2部ともスタッフが入らずとも自然と会話が弾み、 1テーマ15分くらいでしたけども途切れずずっと喋られて、休憩中も盛り上がってて、 本当に良い空間だな、時間だなという風に思いながら見てました。 全体で感想も言っていただける方ってお願いしたら結構早く手を挙げていただいて、 ああいう人が30名弱くらいの場の中で感想を言って結構勇気が減ることかと思うんですが、 積極的に言っていただいて、大半の方が総局省の方と実際お会いして交流するのは初めてだったようで、 それがいきなり30人近くの方と交流ということで、刺激も強かったんじゃないかなと思うんですけども、 1人じゃないという感想だったり、これから明日からの糧にと思っていただいたことがとても嬉しかったなと思います。 第1部終えて第2部も同じ構成で、ただテーマを変えて第1部は働く、第2部は暮らしという形でやりました。 働くに関してはいつもやっているテーマではあるんですけども、暮らしに関してはやっぱりテーマが広かったということもあって、 そこを今回は自由に話していただいたんですけども、体調のしんどい方もいらっしゃれば、 暮らしは働くも歩いて落ち着いた上で暮らしを考えたいという方もいらっしゃったので、 幅広く悩み事がある中で、どういう風にテーマを作ったり話してもらったらいいかというのは皆さんの感想から次回活かしたいなという風には思いましたが、 暮らしに関しても引き続き雰囲気は同じく活気がある形で感想もいただけたので、やったこと自体は本当に良かったですね。 結局スタッフが全て終えたのは夜の10時、集合が11時半、11時くらいだったので、私は実質10時から来たので丸半日ですかね。 さすがに疲れまして、翌日翌翌日と結構休みながら回復に集中しましたけど、 これは毎年3月30日に立ち上げたからこその年度末の忙しい時期に立ち上げはしてしまったので、この流れは変えられないんですが、 来年はもうちょっと大きな箱で場所を借りてやろうかなという風に思ってますし、フェスという風に銘打っているので、可能であれば同じ時間にAブースBブースみたいな、そうすると本当に大変でしょうね。 やっぱり企画はいいんですけど、実際それが実現できるのか当日滞りなくできるのか、それが100人くらいの方がいらっしゃるとなるとね、いろいろ対応もありますし、私たちはイベント会社でもないので。 まあでもね、一回はやってみたいですかね。やってみた上でそれがどうか、ちょっとまあ初めてのことなんで時間をかけて準備をしていこうかなと思います。 今回サポートいただいたスタッフさんの中で、普段からそういうイベントをやっている方もいらっしゃれば、過去に何百人規模の当日のスタッフに対応された方もいるということで、それがどうやったら実現できるのか。 今回はまあどちらかというとね、ワークショップみたいな参加型のものがメインなので、そうするとこれを100人でやるっていうのはちょっと現実的ではないので、形をいろいろ工夫しないといけないと思うんですけど。 ただね、みんながみんなね、ワークをやりたい、ワークショップやりたいっていう方ばっかりじゃなくてね、お話を聞きたいとか、ちょっとね、来た人と話をしたいぐらいの希望の方もいらっしゃると思うんで、まあいろいろな要望にね、応えられる形で。 その取り組み自体がね、でもそこに来てらっしゃる方全員総局省っていう風になってくると、それはもうかなり社会的にも意義がある取り組みかなと思うので、まあそういう意味でもよりねちょっとステップアップして、総局アタラクラボフェスとしての取り組みだけではなくて、もうちょっと開かれた場にしてもいいのかなと思ったりします。 今週はちょっとこのね、一本のみの更新で、今週は今週で、水曜日には京林大学さんの方で、医学部の学生さんに対してリカバリーについて、復帰、社会復帰、自分らしく生きていくことについて話をしていく機会がありますし、 あとは日曜日ですね、世界総局省でフォーラムのオンライン登壇もありますので、また来週お伝えできればなと思います。そんな感じで今日も一日ゆるりとお過ごしください。バイバイ。 もっと見る双極ラジオ〜躁うつでゆるりと働く〜松浦秀俊(双極はたらくラボ編集長)08:341.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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