TOPライフスタイルメンタル・心理学とうりょうさんの「一朝一積」最適化しすぎると壊れる#129909:15 7月20日 490再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次最適化しすぎると壊れる真意DX化で生じる新たな脆弱性外部サービス停止の備えは万全か工学が説く「冗長性」の奥深さ未来を支える意図的冗長化戦略AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。伊藤東亮です。さあ今日の一朝一夕を始めていきます。 どんな目標も一朝一夕では達成できません。 しかし毎朝一積みずつ一石していくことはできます。 さてさて今日の一積みは効率化について考えてみたいと思います。 タイトルをつけるならば効率化しすぎると壊れるというところでしょうね。 さあ最近あなたがもっと効率化したいなと思うのは生活のどんな部分でしょうか。 あるいは最近うまくいったなぁと仕事でできた効率化。 家の中での家事の部分での効率化はどんな部分でしょうか。 これよかったらねコメントとかで教えてもらえると嬉しいです。 あるいはこれ効率化できるんだけどあえて残してるんだよねっていうところもこれも是非 まあこれこそ今日の実は本題になりますのでそこも合わせてもし教えてくださる方いらっしゃればとっても嬉しいです。 そうなんですよやっぱり効率化しすぎると壊れますよと。 なんで今日この話をしているかというとまさに今両職員はこれ第 今豚バナなっちゃいましたけどこれ第何回目だろうな。 かなり大掛かりな今まあ何でしょうね効率化最適化か 最適化を進めております。 何が最適化っていうとやっぱりどこまで人が手を動かすべきか まあ人じゃなくてもいいよねっていう分をどこまでかっていうところですよね 最適化ってのは非常に何かいいように聞こえますよね 効率化って言葉はちょっと極端に何か本当に効率っていう言葉が目立っちゃうんですが最適化 ってのはちょっとだけ なんかその中に忘れてしまいそうな部分が埋もれる言葉なので最適化という言葉で今日は 使いましょうか 最適化しすぎると壊れますよというところですが何の今お寺最適化しているかというとね かなりも大胆に 簡単に一言で言うとDX化をしております。 そして自動化システム化を今行っております これねでもねすごい難しいのがDX化ってただのペーパーレス化するっていう意味じゃなくて 全てをデータドリッグしてそれを全てをそのデジタルデータをもとに組み立てて いくということなのでまずね会議とかを全部ボイスレコーダーなどで撮ってですね そしてそれを全部AIに編集してもらってそれぞれ カテゴリーを分けたりして使うべき人のデータとしてちゃんと残していきつつ それが連携していくというようなことを組んでおります それがどんどん積み重なることがですねまた次なるデータを生み出していてこれが たくさんEメールきますねそれに対する返信もいっぱいしなきゃいけないんですけれども 我々がこうやって内部で考えていることとかがそのメール返信に自動で そこが連携してですねメールの返信の精度もまずは下書きがAIがもうやってくれる まあ下書きって今言ってますけどもう99%はそこで下書きでokになって あとは送信ボタンを押すかまあ最後のちょっと手入れをするか みたいな形になっていくことを目指しています まあおそらくこれがやり始めて多分1年2年経つとですね もうそんなのAIの方がめちゃくちゃ的確に正確に なんだったら私以上に両職員のことを理解して回答してくれるということになると思います まあこの辺ね色々良し悪しがあると思いますがこれはどちらかというと人のぬくもりだったり じゃあ人間が何するんだろうという議論の方ですが今日の議論ポイントはそっちじゃないですね そうじゃなくてそれの良し悪しというよりかはいやそこの最適化していってですね それが実は自分たちの別の脆弱性を生んでしまうと まあ例えばこれも実は自分たちだけでこれできてなくてですね 1社親身になってこのシステム構築を一緒に手伝ってくださっている会社さんがあります じゃあこの会社さんがまあ忙しくなってこっちにも目を向けられないとか場合によっちゃもう そのサービス停止しましたってなったらどうなっちゃうのっていうこともあり得るわけですね だから何社かとこういうこともできるような ある意味でちょっともう1社とできたんだからそこに集中した方がいいんじゃないのっていうところに対して いやいやもう1個2個バックアップシステムを持っておきますよとか 緊急事態ではそこに入れますよっていうような人が外部だったり それが内部にももしかしたら必要かもしれませんというところ でもそこを減らすために最適化してんじゃないの でも最適化しすぎていざという時に壊れちゃうんじゃないのっていう この攻め合いっていうのは今これからの経営の問題 まあこれ今そうやって組織とか会社だった経営という言葉ですけれども 人生においてもそういうことが言えると思いますね 今こうやってどんどん個人のまあいろいろ管理しなきゃいけないことも自動化していけるわけです けれども果たしてなんだろうな 1個パスワードわかんなくなったらどうなるのとか 結構意外と脆弱かもしれないのでたくさんのなんか複数の なんかねレイヤーで まあバックアップしておく形かなぁ もちろんデータの保存方法なんかもそうでしょうし 今データデータってちょっとうちが今DX化をやってるからそちらの方に話が偏ってますけれども なんかなんか任せられるなってなった時最適化するってのは例えば 本当は税理士さんとか弁護士さんとかも最適化じゃないですか 言ってみればやっぱりその専門領域にわからないところをまあ素人が 頑張って勉強したって対応できるんだけれどももうそれは知識を身につけたり いざという場面では結局立ち打ちできなかったりするのでもうそれだったら養人房の ようにして税理士さんそれから弁護士さんを雇うわけで じゃあこれも一人の方にずっと長年お願いしているといざその人が動けなくなった時に どうするんかまた一からなのかっていう時にやっぱりつでもそこがつなげるような 人間のネットワークを作っていくというのも今日の話に通ずるところだと私は思ってます 皆さんはこのあたりを無駄と捉えますでしょうか あるいはそれをなんだなぁ生き残るための戦略と捉えますでしょうか 私は結構その生き残りの戦略みたいなことは結構考えるのでかなり複数に まあ今の侍修行ですねの方税理士弁護士さんもそうですし いろんなクリエイターの方にもですねやっぱりいつでも同じジャンルで他の人にも バックアップしてもらえる体制のためにまあいろいろとちょこちょこと今からも 押し払いとかしてですね関係をつくっておいてということには結構4年がない タイプでございます これは工学の言葉でいくと冗長性と言いますね 冗長というのはまあなんか長ったらしくでダラダラしてるなということあるいは繰り返してるな ということでまあ文章を書くときなんかは冗長にならないように 無駄に長いような文章を読んでもらえないからということで 構成編集するときのもうとにかく冗長性を消していこうということですけれども まあ it の世界とかだとまさにさっき私が言っていたような システムの壊れやすい部分ですね サーバーハードディスクネットワーク回線などまあ2030に用意することをまあ冗長かと 読んだりします なので人生においてのこの冗長化ということをですね 最適化という言葉とかなり対比にあるんですけれども どっちが絶対正解というかは今みたいに自分の中でどこまでシナリオを用意しておいて シナリオがあるんだったらそれをただの冗長と捉えるのか あえて自分が狙った冗長化なのかそうですね意図的冗長化をしているのか ただただダラダラ過ごしてたら冗長になってしまったのかというところですね 今日はこの冗長性ということを自分のこれからのありたい最適な生き方 それから何かあった時のバックアップを照らし合わせて考えていただくと なかなか面白いんじゃないかなというふうに思いました こうした方がいいですよっていう提案を私はするわけではないので 今日の話はここまでですけれども 何かね最適化というところはかなり甘い香りがするいい話なんですけれども タイトルとしては最適化しすぎると壊れやすい壊れるというお話でございました 今日も 何か自分の中で意図的な冗長性を楽しんでいただけたらというふうに思います それでは皆さん今日も心が整った美しい1日を展開していってください 両職員副住職伊藤統領でした それではまたねー もっと見るとうりょうさんの「一朝一積」プレミアム放送配信中!09:151.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう RB27月20日バックアップや冗長性・化はとても大事ですね2返信
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