AI目次
政治が文化を残す意味とは
野球場計画から世界遺産へ転換
未証明の価値に賭けた知事の決断
香川モダニズム建築の栄光と危機
文化の未来を左右する政治の岐路
AI文字起こし(β版)
とうりょうさんの「一朝一積」
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    チャプター 1

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
First letter P(rename)
8月24日
文化財団へ就職した年の夏季休暇に東北を旅行しました。丸山三内遺跡は発掘されたばかりの頃、まだ手探りで事業を勧められている印象でした。一方でボランティアの方を含め市民が積極的に関わり、誇りを持ち創り上げていく強い想いを感じました。市民の保護意識や参加型活動がしっかりと根付いている様に思います。行政内部だけでは実現しないことも、市民の意識や発言、活動が状況を大きく動かす力にもなります。
文化は日々の営みの中で生まれるものだと感じていて、「日常にあるもの」。政治はその環境創りかもしれません。
返信
avatar
ちゃお
8月24日
東凌さん、おはようございます。
残すことも取り壊すことにもどちらも大きなお金と大人の事情が絡むこと。
そのまま補修され継続されて残っているもの、美術館等他の施設としての新しい役割を担っているもの、取り壊されてしまうもの。未来へ向けて残すことの難しさを痛感しています。
検索してみると有形無形文化財、建物等こんな所あんな場所と沢山ある事に気づきました。今、見ておくべき場所を訪れたいと思います。
返信
avatar
三橋聡子/Satoko Mitsuhashi
8月24日
世田谷区民会館も、前川國男建築のモダニズムな建物でしたが、老朽化で一部継承はしていますが立て替えました🥲
本当に素敵な建物だったので残念でした。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聞いてくださりありがとうございます。応援どうぞよろしくお願いします!

とうりょうさんの「一朝一積」

伊藤東凌Toryo Ito

坐禅と瞑想の指導やアート企画を長年続けている経験をもとに、感性が豊かになり心が整うお話をしていきます。
話題は、考え方、捨て活、アート、時々ファッションです。

新着の放送

特商法に基づく表示