「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…
※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。
本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。
「せっけん推進協議会」という団体がありまして、その話を伺うと
団体の活動理念の先には団体の消滅しか無いのだろうなと思ってしまいました。私の子育て支援の活動や非営利子育て支援団体の活動とその連絡会が今停滞しているのも今回のお話に通じるなと。10年前のような活動と今の需要は乖離さてきているのを感じます。
ただ本来行政の仕事ってのがたくさんあって、民間はそこへ誘導するとか、やることは意外とたくさんあるんです。
社会変化に対応するのも行政にはなかなか出来ませんし。
社会課題解決装置としては、新たなお困り人を流入させ続けないと、いけないことは明白ってことですね。
なら友の会、やってる場合じゃないなぁ。
でもお困り人マーケットって、いわゆる貧困ビジネスに繋がるんですよね、搾取というかキラポエと言うか。
voicyは、リスナーが応援される必要がなくなった。ゆえにシュリンクし始めた。
腑に落ちました。
しかし、voicyが社会企業だとしたら、金集め過ぎだと思いました🤣
インフラだったらわかるんですよね、投資側も単なる励ましコンテンツ屋とは考えてないでしょう。社会の新たなインフラのポテンシャルに価値を見ている筈なんですが。
なんか夢が小さいすよね。
「大丈夫」を連呼する配信、心当たりがあります。先生がそれを聴いて驚いている姿を想像してしまいました。すみません。