AI目次
社会企業のジレンマとは?
ビッグイシューの成功と課題
voicyは社会企業なのか?
リスナーの減少、その真の理由
voicyの未来、新たな挑戦
大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 10:00
    1.

    社会企業は持続可能性が無い?

  2. 04:25
    2.

    voicyのリスナーは「困っている人」?

コメント

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かおり
2024年6月11日
なるほどーBIG ISSUEの存在意義と存続、そういうことでしたか。最近あまり見かけないのはコロナだからかと思ってましたが、もっといろいろ絡み合ってるのですね。職場に近かった南桜公園のホームレスのみなさんもある時ぱたっといなくなりました。どこに行ったのかと気になっていましたが、生活保護を受けてどこかで暮らしているのかもですね。久しぶりに買おうかな。有楽町駅あたりで見かけたような。結構面白い雑誌なのですよね。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月12日
一人でも販売員がいる限り継続するって言ってますね。雑誌としては適度な軽さがあって、募金のオマケみたいな感じでもあり、雑誌が死に絶えそうな今はなかなかにいい感じではありますね。
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かおり
2024年6月12日
募金のおまけ、ほんとそんな感じですね😊
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(つっちぃ)
2024年6月11日
自治体と企業、ボラ団体等が集まり環境展イベントにいった時に、
「せっけん推進協議会」という団体がありまして、その話を伺うと
団体の活動理念の先には団体の消滅しか無いのだろうなと思ってしまいました。私の子育て支援の活動や非営利子育て支援団体の活動とその連絡会が今停滞しているのも今回のお話に通じるなと。10年前のような活動と今の需要は乖離さてきているのを感じます。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月12日
本質的に社会起業の定めですよね。
ただ本来行政の仕事ってのがたくさんあって、民間はそこへ誘導するとか、やることは意外とたくさんあるんです。
社会変化に対応するのも行政にはなかなか出来ませんし。
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ちかママ🐔🎪
2024年6月10日
社会課題、解決しちゃったのか!voicyすご〜い。

社会課題解決装置としては、新たなお困り人を流入させ続けないと、いけないことは明白ってことですね。
なら友の会、やってる場合じゃないなぁ。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月12日
確かに、ビジネスの展開は新たなお困り人を探すってことか。
でもお困り人マーケットって、いわゆる貧困ビジネスに繋がるんですよね、搾取というかキラポエと言うか。
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市場性と逆算思考
2024年6月10日
学び疲れって変な言葉だなと思ってました。
voicyは、リスナーが応援される必要がなくなった。ゆえにシュリンクし始めた。
腑に落ちました。

しかし、voicyが社会企業だとしたら、金集め過ぎだと思いました🤣
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月12日
あ、ホントそれ!、ほんそれ。
インフラだったらわかるんですよね、投資側も単なる励ましコンテンツ屋とは考えてないでしょう。社会の新たなインフラのポテンシャルに価値を見ている筈なんですが。
なんか夢が小さいすよね。
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yoji
2024年6月10日
voicyのリスナーの方は真面目で素直な方が多いように思うので(私の偏見です)、パーソナリティーの言うとおり実行して「困りごと」が解決しちゃったのかもしれませんね。パーソナリティーの想定を超える速さだったのかもしれませんが。
「大丈夫」を連呼する配信、心当たりがあります。先生がそれを聴いて驚いている姿を想像してしまいました。すみません。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月10日
ありがとうございます😊
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

リニューアルします。
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