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AI目次
アナログ情報がデジタルで流出、その衝撃
生徒のデジタルリテラシーと教員の認識
忘れられる権利と日本の法制度の現状
学校の情報管理、その課題と改善策
デジタル時代における情報倫理の新たな問い
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 10:00
    1.

    ニュースの概要について。

  2. 06:46
    2.

    誰が悪いという判断は出来ないし、そもそもアナログ時代にも情報の流出なんてしばしばあったはず。

コメント

avator
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ちゃみ
2024年6月8日
情報流出とは違うかもしれませんが、もらった手紙をSNSに載せている事例について思うことがあります。
手紙って私信ですよね。書いた人はただ1人のその人に向けて書いたのに、まさか世界に向けて発信されるなんて想定していないだろうし、だからこそ書ける内容もあるだろうし…と考えると、いくら感動的で素敵な手紙をもらったからって本人の許可無しに披露しちゃうのはルール違反かなと思うし、その投稿にイイねが沢山ついて感動ネタになってしまっているのも違和感を覚えます。
返信
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月29日
これはかなりまずいケースです、公知な事柄ならいざ知らず、学校でもよくあります。
そこは情報倫理としても貴重なネタですので、改めて考えてみます。
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あらた
2024年6月8日
私も某食品スーパーの店長をやっていますが、店舗内で取り交わされる情報管理のリテラシーを高めなければと思いました。
従業員、客含めてですね。参考になりました、ありがとうございます。
返信
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月29日
責任者の立場は、特に現場では難しい時代に入りましたよね。性善説的には行動出来ない時間かもしれません。
コメント、ありがとうございます。亀レスですみません。
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教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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