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AI目次
川崎の戦後、何を慰霊し供養してきたのか?
戦没者慰霊祭と、異様な神仏習合の姿とは?
交通事故の増加と「交通戦争」の記憶、そして慰霊
物差し・海苔・植木の供養に見る、川崎の自然観とは?
消えゆく川崎の伝統、そして現代に残るものとは?
大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 10:00
    1.

    2つの戦争の慰霊と、人ならぬモノに対する供養の記録について。

  2. 00:40
    2.

    昭和29年12月15日 第三回戦没者合同慰霊祭

  3. 01:37
    3.

    昭和39年12月22日 交通事故の追放を

  4. 09:32
    4.

    物差し供養、海苔供養、植木供養など、川崎にかつてあった自然観、慰霊の感覚など大変興味深い記録があります。

  5. 01:28
    5.

    昭和30年12月20日 計量まつり

  6. 02:00
    6.

    平成2年04月15日 春まっさかり 宮前植木の里

コメント

avator
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アッサム
2024年5月17日
物差しとか海苔とか、万物に神が宿るというところからきてるんでしょうか。面白いですね。
海苔といえば、大森の海苔だけでなく大師のりというのもあったんですね。
亡くなった祖父が川崎で船頭をしてた時期があったらしく、色々興味深い話が聞けたかもと思うと残念です。
返信
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年5月20日
コメントありがとうございます。

川崎に縁がお有りなんですね、多摩川ですかね。身内はなかなか話は聞けませんよね。お写真とか興味深いのがありそうです。

海苔は東京に近づく程高級になるらしいんです。大師海苔は浅草海苔のOEMらしいです。
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

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