【音声クリエイティブ】#0「音声クリエイティブ」はAI時代に残された人の聖域
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 07:321.
サブチャンネルは何回でもやり直します。サブチャンネルの使い途はまだまだ試行錯誤中みたいだし。
- 10:002.
「クリエイティブ」という専門用語が気になってました。
- 10:003.
「声で新しい文化を創る」プラットフォームが、動画のCMを流すというのは自己矛盾だよね。
- 03:134.
言葉の専門家とか広告マンとか、成し遂げた人に気楽に教えてもらいたいなぁ、と。
コメント

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実は当初からずっと「なぜラジオCMのような方向性ではなく、YouTubeに寄せたのだろう?」と理解不能でした。
我が家は夫婦でラジオをよく聴きます。ラジオで流れるCMは秒数、音楽、商品の魅力を伝える絶妙なセリフ、聴き心地良い声質によるナレーションなど、全てが計算され尽くされ不快感ゼロ、むしろ無意識に鼻歌まで出る程です✨コーナーとコーナーの間に入る形で、コンテンツを無視して聴き手を突然邪魔したりしません。ラジオファンはCMに不快は無いです
(教育問題や、大学講義の保存的・補足的放送も、これに該当していましたが…)
その第一シリーズが、広告系「クリエイティブ」(特に音声CM)だと。
放送を楽しみにしておりますが、私もちょっと巻き込まれたりするのかな?(笑)